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母子スワップ

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 母子スワップ
投稿者: (無名)
母親 野崎 彩(のざき あや)41歳
息子 野崎 浩人(のざき ひろと)16歳

母親 馬渡 怜華(まわたり れいか)38歳
息子 馬渡 慎吾(まわたり しんご)16歳

彩と怜華は歳が少し離れているが、お互いの息子が同じ歳で小学校からずっと同じ学校で仲の良いママ友だった。
同じ高校に進学した息子達はバイトを始め、溜めたお金で偶然父親達の出張と重なった連休を利用してお互いの母を連れた2泊3日の旅行に行くことにした。
彩と怜華は息子達がバイトとはいえ自分でお金を稼ぎ、親孝行してくれることに感動し悦んで着いてきた。
この旅行はお互いの母親をレイプするために仕組んだこととも知らずに…

昼間に観光地を周り、ホテルに着くとダブルの部屋だった。
「あらあらお母さんといっしょに寝たかったの?」
怜華がからかうように息子に言うと
「ダブルって…ベッドが2つじゃないのかよ」
と慎吾が困ったように言う。
「ベッド2つはツインよ、まぁ初めてのホテル予約じゃ間違えても仕方ないわね、久しぶりにお母さんと一緒に寝る?」
怜華がからかうと
「俺はソファーで寝るよ、もう浩人も待ってるだろうから先に行くから」
と少し怒ったように言って部屋を出る慎吾、部屋を出るなり浩人に
“そっちはどう?”
と浩人にLINEする、すぐに
“ダブルにしたのは間違えただけだと思い込んだみたい、母さん笑ってたよ”
と返事が来た。
“じゃ予定通り今夜は母さん達にいっぱいお酒を飲ませて姦っちゃおうぜ”
と返事を打って慎吾は先にホテルのレストランに向かった。

1時間後、レストランで二組の親子は盛り上がっていた、家庭の事や学校での事など話題に事欠かなかったが恋愛の話になると少しずつ空気が変わってきた。
「慎吾はどんなタイプの娘が好きなの?」」
怜華が息子に不躾な質問をすると
「俺のタイプは彩さん」
と即答する、その答えに吹き出しそうになる二人の母、
「ありがとう、でも私おあなたのお母さんより年上のおばさんだし、残念だけど夫もいるしバレたら大変なことになるから諦めてね」
と笑いながら彩が返す。
「ちなみに浩人はどんなのがタイプ?」
今度は彩が息子に異性の好みを聞くと
「俺は勿論怜華さん、スタイル抜群で魅力的だし」
と即答する、その答えに二人の母親が爆笑する、そして二人とも久しぶりに飲んだお酒のお陰ですっかり酔って普段より気が大きく、大胆になっていた。。
「そんな…お互いの息子に好意を持たれていたなんて意外、折角ダブルの部屋だから息子を交換して泊まっちゃう?」
と怜華が提案すると
「いいわね、じゃ私はこのまま慎吾君にお持ち帰りしてもらおうかしら」
と彩が返す、当然のように母親達は息子達の言葉を本気にしていないから言うことも大胆だ。
「やった!俺昔から彩さんの大っきいオッパイ狙ってたんだ」
そんな言葉に喜ぶ慎吾
「実は俺もスタイルの良い割に大きなお尻狙ってたんだ」
浩人も調子にノッて続ける。
「お前、母さんのお尻でいいのかよ、彩さんはもっと凄いぞ」
「あら、私だって脱いだら彩さんに負けないぐらい凄いわよ」
しばらく4人が猥談で盛り上がっていると
「エロガキ達の相手も疲れたからトイレに行ってくるわ」
そう言って席を立つ彩、酔っぱらい特有のフラフラした足取りで歩くとスキニーパンツに包まれたデカ尻に残された三人の視線が集まる。
「なぁ、彩さんのお尻すげえだろ、お前毎日見慣れているからあの凄さわからねぇんだよ」
と彩の熟尻を視姦し感想を言う慎吾
「あんまり、人の親のお尻ジロジロ見ないの」
友人の眼の前でその母親を視姦する嗜める怜華
そんな三人に見送られながらレストランを出ていく彩、トイレはレストランの中にはなく、一度ロビーにしかなかった。
「母さん結構酔っ払ってたけど大丈夫かな?」
彩が出ていってすぐに浩人は心配すると
「俺が見てくるよ」
さっきまでヘラヘラしていた慎吾だったが急に真剣な顔になるとそう言って立ち上がる。
「浩人、母さんの相手頼む」
さっきと違い真面目な顔になった慎吾の顔を見て流石に友達の母親に間違った事はしないだろうとおもった怜華は
「無理そうだったらここに連れてこないで部屋まで送ってあげてね」
と言って息子を見送った。
 
2026/06/13 14:14:14(moSSyTzF)
7
投稿者: (無名)
(もう……耐えられない……みんなの視線が……痛い……私は……母親なのに……こんなところで……)
怜華は浩人の腕に必死にしがみつき、内股でよろよろと土産物屋通りを歩いていた。
露出度の高い白いタンクトップと尻肉がはみ出す短パン、首筋に残る無数のキスマークが、通行人の好奇と軽蔑の視線を次々と浴びせかける。
(見ないで……私を……淫らな女だと思わないで……でも身体が……熱くて……おかしくなりそう……)
股間の強力改造ローターがブゥン……ブゥン……とクリトリスをじわじわと刺激していた。
思わず小声でこぼれた。
「……悪魔……」
ブゥゥゥゥゥン!!!
即座に最大振動が襲い、怜華の腰が激しく跳ね上がった。
「ひゃああああっ!! あぁぁっ……!」
脚がガクガクと崩れ、浩人の腕にしがみついて必死に耐える。羞恥と快感が混じり合い、心が引き裂かれそうだった。
「ごめんなさい……浩人君……許して……もう……本当に……」
怜華が涙声で懇願すると、浩人は冷たく言った。
「声が小さいよ」
カチッ。
振動が普通と弱のランダムモードに変わり、じっくりと怜華を苛め始めた。
ブゥン……ブゥ……ブゥゥン……ブゥ……
「んっ……あっ……くぅ……はぁ……はぁ……」
怜華は唇を噛み、必死に声を抑えながら浩人の腕にしがみついていた。
(恥ずかしい……人前でこんな声を漏らして……みんなに聞こえてるかもしれない……私はもう……普通の母親じゃなくなってしまった……)
その時、数人の若い男のグループが近づいてきた。
浩人が怜華の耳元で冷たく命じた。
「俺の腕にオッパイを擦り付けながら、あそこを指さして『もう我慢できません。あそこでチンポを挿れるか咥えさせてください』って、アイツらに聞こえるように言え」
怜華の心が激しく揺れた。
(そんな……絶対に言えない……人前で……あんな下品な言葉を……言ったら私は……)
しかし耐えきれず、怜華は小声で震えながらおねだりした。
「……もう我慢できません……あそこで……チンポを……挿れて……ください……」
浩人がすぐに冷たい声で言った。
「聞こえないな」
カチッ。
一瞬でモードが切り替わり、最大振動と完全停止を繰り返す残酷な刺激が始まった。
ブゥゥゥゥゥン!!! …… (停止) …… ブゥゥゥゥゥン!!! …… (停止)
「ひゃああああああっ!!! あぁぁぁっ!! もう……だめええっ!!」
怜華の理性が完全に崩壊した。
羞恥心が限界を超え、叫ぶように大声でおねだりした。
「もう我慢できませんっ!!! あそこで浩人君のチンポを挿れてくださいっ!!! 咥えてもいいから……お願いしますっ!!! お願いしますぅっ!!!」
その叫び声が土産物屋通りに大きく響き渡った。
若い男のグループが一斉に怜華を振り返り、驚愕と興奮の視線を浴びせる。
「マジかよ……」「今なんて言った?」「エロすぎだろ……」
周囲の通行人たちも足を止め、怜華に視線を集中させた。
(……終わった……)
怜華の心の中で、絶望の言葉が重く落ちた。
(もう……全部聞かれてしまった……私はもう……淫乱で欲情に狂った変態のおばさんとして……みんなの記憶に刻まれてしまった……二度と……顔を上げられない……一生この恥を背負って生きていくしかない……)
顔が熱く燃えるように赤くなり、涙が止まらずに溢れ落ちる。
浩人は満足げに笑いながら怜華の腰を抱き寄せ、公衆トイレの方へ歩き始めた。
股間のローターはまだブゥゥン……と低く唸り続け、怜華の深い屈辱と破壊されたプライドを抉り続けていた。
26/07/12 15:13 (4xOrxkC4)
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