真知子の清楚で品位ある人妻としてのプライドは、激しい羞恥と背徳の快感の渦に飲み込まれると粉々に砕け散り、
拓也の巨根で深く満たされ、子宮を突き上げられる悦びを味わえずに焦らされ続けた反動で、肉体の奥底に潜む貪欲な淫らな性欲が完全に露呈すると、
見知らぬ男達の熱り立つガチガチに勃起した肉棒を求めて狂い鳴きました。
「あああッ、もっとッ…、もっとよッ…、、、もっと深く突っ込んでえッ…、、ああッ、、いいッ…、チンポが固くていいッ…、、」
真知子は激しく肉棒を突き挿れられると、瞳を潤ませ淫らに喘ぎながら、立ちバックのお尻を更に高く突き出し、
より深い挿入を求めてヒクヒクと収縮を繰り返す淫裂を男の肉棒に擦り付けるように腰振りをしました。
拓也は、濡れ開いた秘唇から覗き見えるピンク色の肉襞が、ウネりながらトロトロの熱い粘液を垂れ流す様子を生配信で克明に映し出すと、
猛烈な速さで真知子の淫穴にピストン運動を繰り返す1人目の中年男が、真知子の淫穴の強烈な締め付けに耐え切れず、荒ぶる吐息で獣の雄叫びを上げました。
「くッ、くああッ…、駄目だッ…、、もう我慢出来んッ…、チンポが食いちぎられるッ…、
これは堪らんッ…、すげえ締まるオ◯◯コだもう我慢出来んッ…、奥さんッ、出すぞッ…」
「いいわッ、出してッ…、、オ◯◯コの中に射精してえッ…、、、」
真知子の熟れた肉襞が膣内で中年男の肉棒をグイグイ締め付けると、射精感の高まった男は呻き声を漏らし、肉径をビクビクと痙攣させながら熱く濃厚な精液をドビュッドビュッと膣内に射精しました。
「ああッ、出てるッ…、熱い精子が出てるッ…イッ、イクッ、イクッ、イックうううッ…、、」
男の膣内射精により強烈なエクスタシーに達した真知子は膝頭が折れ、ガクガクと身体を痙攣させながら息も絶えだえになり、
非常階段の欄干に辛うじて掴まりながら、露出された大きな丸いお尻をプルプルと震わせ、射精して軟化した男の肉棒がズルりと抜け落ちると、
パックりと口を開いた淫口から、膣内射精された熱くて濃厚な精液がタラタラと垂れ流され、フロアを濡らしました。
真知子が、絶頂の余韻で身動き出来ずに、お尻を突き出したまま肩で荒々しい息をしてると、性欲の溢れ返るギラギラとした男達が真知子の大きなお尻を掴み、休む間も無く、
2人目、3人目と交代しながら反り返る怒張してパンパンに張り詰めた肉棒を、真知子の緩んだ淫裂に深々と挿入し、激しい高速ピストン運動で子宮を突き上げると、
激しく悶え狂う真知子が絶頂する度に男達は次々と限界を迎え、熱い精液をドクドクと子宮内に直接流し込みました。
「あああッ…、駄目ッ、もう駄目えッ…、、、熱い精子が入ってくるッ…、、、あああッ、またイッちゃううッ…、もっとッ、、もっと深くに突っ込んでえッ、、」
非常階段室の薄暗い空間に真知子の半狂乱の淫声が響き渡り、輪姦する男達の荒々しい吐息と猛り狂う肉棒が肉襞を擦る、
ヌチャッ、ヌチャッ、という卑猥な淫音と、パンッ、パンッ、という肉塊が奏でる激しい打撃音が反響し、
肉質感ある大きな尻肉の卑猥に波打つ様子がリアルタイムで数千人の視聴者に生配信されると、生配信のコメント欄は興奮の嵐で埋め尽くされ、視聴者数は爆発的に増加しました。
「くはあッ…、駄目だ出るッ、、 奥さんッ…、中に出すぞッ…、、」
「出してッ、出してえッ…、んあああッ…、、 熱いッ、精子が熱いッ…、、あああッ、子宮に流れ込んでくるうッ…、またイクッ、イクッ、イッちゃうううッ…、もう駄目えッ…、、」
真知子の膣内は、トロけるほど熱い白濁の精液でいっぱいに満たされ、溢れ出した精液が内腿を伝い流れて滴り落ち、
絶頂したままの状態が続く半狂乱の真知子は涎を流し、意識朦朧のまま膣内射精された精子を垂れ流す、淫裂を晒したまま何度もイキ続け、
それでも男達は真知子を離さず肉棒の精が尽き果てるまで交代で挿入を続け、4回5回と連続絶頂を積み重ねるなか、
真知子は脚腰をガクガク痙攣させ、意識が朦朧とし目が虚ろになりながらも自ら腰を振り続け、貪欲に肉棒を求めました。
「犯してえッ…、、もっと、めちゃくちゃに犯してぇッ… 、みんなのチンポで真知子を孕ませてえッ…、、、、、」
やがて男達との淫臭漂う狂乱の輪姦が終わりを告げると、階段室で複数の見知らぬ男たちに輪姦され、子宮に繰り返し何度も大量の精液を注ぎ込まれた真知子は、
脚腰をガクガクと激しく震わせ、溢れ出す白濁した精液を太ももにトロトロと垂れ流し、朦朧とした意識のまま拓也に支えられ駐車場のミニバンへと戻りました。
車内の後部座席に倒れ込むと、絶頂し続けた熟れた女体は、まだ猛烈なエクスタシーの余韻でヒクヒクと痙攣を続け、
乱れた荒い息を吐きながら、拓也にすがりつくように崩れ落ちると、深い眠りにつきました。
駐車場の人気のない奥まった場所に停めたミニバンの後部座席に寝かされ、目を覚ました真知子は、パソコンを操作してる拓也にいきなり抱き付くと、
「拓也、お願い…、わたしを見捨てないで…、、こんなわたしを捨てないで…、」
そう言いながら必死に拓也に抱きつくと、大きな瞳から涙を溢れさせながら唇を重ね合わせ、精液を垂れ流す股間を拓也の太い腕に擦りつけました。
「拓也、愛してるの…、お願い、もう我慢出来ない…、拓也の大きなオチンチンで、わたしを満たして欲しい…、」
真知子は大きな瞳に涙を浮かべながら拓也のズボンを脱がせ、ガチガチに勃起した逞しい巨根をブリーフから掴み出すと、両手で包み込んで頬ずりしました。
「ああ…、、俺にも真知子が必要だよ…、真知子は、俺の言いつけを良く守ってる…
俺も真知子を愛してるよ…、、」
「拓也…、、嬉しい…、、、拓也の願いならわたし何でもやるわ…、、、」
真知子は拓也とキツく抱き締め合い、激しく舌先を絡ませる濃厚なキスをして唾液を吸い合い、拓也との愛情を確かめました。
天を向き、激しく脈打ち猛り狂うガチガチに勃起した肉棒に顔を埋め、大きな亀頭に熱い唇を被せて裏筋に舌先を這わせ、チロチロと舐め回しながら、
亀頭先端部の小孔に尖らせた舌先を挿し込むと、拓也は快感の呻き声を漏らし、大きな亀頭に唾液を垂らしながら喉奥まで咥え込み、激しくシャブりつき吸引しました。
「拓也のオ◯ン◯ン大好きッ…、、こんなに硬くて…こんなに美味しい…、、、そして…誰のモノより立派で大きい…、、」
拓也の巨根を愛おしそうに舐めシャブり、貪るようにフェラチオを続け、舌を亀頭に絡めつけながらシゴき上げ、潤んだ切ない瞳で上目遣いに拓也を見つめると、
「拓也お願いッ…、挿れてッ…、、真知子のオ◯◯コに、拓也のぶっといオ◯ン◯ンを挿れてちょうだいッ…、、」
「拓也の熱い精子が欲しいの…、真知子のオ◯◯コにいっぱい射精して欲しいの…、
お願い拓也…、愛情たっぷりのセックスで気絶するほどイカせてちょうだいッ…、、」
「ああ、分かったよ…、俺も真知子を愛してるから…、、、」
拓也は優しい笑みを浮かべながら真知子の腰を引き寄せると、怒張して脈動する反り返る巨根の上に、溢れ出す精子でヌラヌラと濡れ光る秘唇の淫口を合わせると、
真知子の弾力ある太腿を掴み、自らの巨根の上にズブズブと落とし込みました。
「あッ…、、あああッ、拓也ッ…、深いッ…、、深くて奥まで突き刺さるッ…、、、」
「熱くて…、太くてッ…、あああッ…、、誰のモノより良いわッ…、拓也愛してるッ…、、もっといっぱい突き上げてえッ…、、、」
拓也の子宮口を直接突き上げる、深々とした激しい抜き差しが始まると真知子は恍惚の表情で悶え狂い、鳴き叫びました。
「ああんッ、あッ、ああんッ…、、拓也の太いオ◯ン◯ンが…、、ずっと欲しかったのッ…もっとッ…、もっと激しく突いてぇッ…、」
真知子が腰を激しく振り立て始めると車内が揺れるほどに上下し、肉付きの良いお尻を怒張する肉棒に打ち付けるパンッパンッという淫らな音が響き、
拓也の巨根が、子宮口を容赦なく突き上げると、精液と愛液が混じり合って白い泡を吹きながら溢れ出しました。
「はああんッ…、拓也ッ、あッ、はあんッ…、イッ、イッちゃうッ…、子宮が…、子宮が溶けちゃううッ…、、、」
ガクガクと全身を痙攣させながら連続エクスタシーに達すると、膣内が激しく収縮を繰り返し、拓也の肉棒をグイグイ締め上げながらさらに深く迎え入れ、
脳天まで貫かれるような猛烈な快楽に目の前が真白になり、舌をだらしなく伸ばし涎を垂れ流しながら悶え狂いました。
ミニバンの車内は、瞬く間に二人の激しい喘ぎ声と熱気、淫臭でいっぱいに満たされ騎乗位で真下から反り返る拓也の巨根に素早いピストン運動で荒々しく突き刺され、
その上で激しい腰振りをしながら、大きな肉付きの良いお尻を巨根に激しく打ち下ろし続けると、拓也が雄叫びを上げながら、
淫穴に深々と突き刺さる巨根をビクビク痙攣させながら、トロけるほど熱い濃厚な精液を膣内射精すると、子宮内にドクドクと熱い精子が流し込まれ、
気絶するほど猛烈なエクスタシーに襲われると何度も何度も愛の絶頂を迎えました。
意識が薄れ拓也の胸元に倒れ込み、乱れた荒々しい吐息で朦朧としてると、ミニバンの大きな窓から、こちらを覗き見てる中年男性と視線が合い、わたしは飛び上がるほど驚きました。
「た…拓也…、わたし達さっきからずっと覗き見されてたみたい…、、、」
「えッ…?ああ…、多分さっき生配信でやり取りしてた男だと思う…、俺達のセックスを生で見せて欲しいと言ってたからな…」
「ええッ…?そうなの?拓也どうするの…?あの人ずっとこっちを見てるわよ…、、」
「まあ、いいじゃないか…、ついでだから生で見せてやろうじゃないか…、」
「ええ…?拓也本気なの…、、?」
わたしはその男を見て、一抹の不安を感じながらも愛する拓也に従いましたが、拓也がミニバンのオートドアを開いて、その男が車内に乗り込んできた瞬間、男の顔を見たわたしは血の気が引くほど驚きました。
その男は、前回夫に連れられて、夫の目の前で輪姦された時に参加していた、あの男でした。
「おお…、やっぱり奥さんでしたか…、、裏生配信のランキング1位が気になって、見てみたら女性がまた、奥さんに良く似ていたんでね…、まさかと思って来てみたら車も同じだし確信しましたよ…、、」
男は不敵な笑みを浮かべながら、わたしの身体を舐めるように見つめ、ニヤニヤと笑っていました。
「真知子…、この人と知り合いなの…?」
「えッ…、いや…、、ちょっと複雑な事情があるの…、、、拓也にはちゃんと正直に全て話すから…、」
「真知子…、いま話してくれ…、、、」
「…………、、、、分かったわ…、」
「実は…、、夫に寝取られ願望があって、この人は、この前の夜ここでわたしが夫の目の前で輪姦された時にいた人なの…、」
「ゴメンね拓也…、、わたし隠すつもりは全然無かったのよ…、いずれ夫の寝取られ癖も、拓也に全部話すつもりだったの…、信じて拓也…、、」
「なるほど…、そういう事だったのか…」
男はバツの悪そうな面持ちで、困った表情を浮かべると、
「いやいや…、、、わたしはお邪魔だったのかな…、、もし無理ならわたしは立去りますがね…、、」
「いや…、全く問題無いですよ…、、」
「僕と真知子のセックスを、生で見たいんですよね…?良いですよ…、、見ていって下さい…、あの、お名前は…?」
「安藤です…、よろしくお願いします…」
(この安藤と言う男は、真知子の夫、裕二さんと間違いなく深い繋がりがあるはず…
このまま返したら、俺と真知子の肉体関係をバラされるかもしれない…、、)
(もし万が一バラされたら、俺と真由美の夫婦関係は勿論、俺はもうおわりだ…、、
ここは何としても、このまま引き止めて、俺と真知子の関係に、この男を引っ張りこまなければ駄目だ…、、、)
「真知子…、安藤さんに尻を向けてスカートを捲くり上げ、いやらしいオ◯◯コをよく見せてやれ…、俺のもシャブって綺麗にしてくれ…、、」
「………は、、はい…、」
わたしは拓也に言われるがまま安藤にお尻を向けると、フレアスカートを捲くり上げ、溢れ出してきた精液でグチュグチュに濡れ開いた精液まみれの淫裂を、安藤に見せ付けるようにお尻を高く上げると、
拓也の射精してなお、未だに硬く勃起したままの巨根を掴むと熱い唇を亀頭に被せ、愛おしそうにシャブりつき、膣内射精された精子でヌラめく肉径に舌を絡ませながら丁寧に舐め取りました。
その時、安藤のギラギラした視線が真知子の濡れ開いた淫裂ではなく、繰り返し何度も淫裂に図太い男根を受け入れ、乱雑に激しく抜き差しされた余波で、
軟化して充血し、プッくりと盛り上がり突出してしまった肛門の輪を、ジックリと舐めるように凝視していた事を真知子は知る由もありませんでした。
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