真知子は駐車場の人気のない奥まった場所に停められたミニバンの車内で、膣内奥深くに埋め込まれた遠隔バイブによる低振動で激しく子宮を刺激されると、
熱く甘い切ない吐息を漏らしながら太腿をクネらせ、脚をいやらしく擦り合わせながら交錯させ、喘ぎ声を漏らしました。
「あッ…、ああんッ…、、はああんッ…、、」
「ねえ…、、拓也、もう終わりにしてッ…、お店に…行きましょ…、、」
「真知子、行く前にちょっと来て…、、」
拓也は不敵な薄笑いを浮かべながら、後部座席の広いスペースに真知子の手を引いて連れ込み、スマホを床に斜めに固定してセットすると、
そのスマホは既にライブ配信アプリが起動しており、タイトルは『清楚系義母の羞恥バイブ生中継』と表示されていて、
「なッ…、、何なのよこれッ? 生中継って、いったい拓也、何するつもりなのッ…?」
「真知子…、これはドMな真知子に恥辱的な辱めを与え、最高のエクスタシーに導く為にオレが考えた前戯なんだよ…、、、」
「清楚で品位ある人妻真知子の、仮面の下に隠された本当の姿を世間に曝け出してもらうからな…、、、」
「拓也、、、それ…、まさか本気でわたしに言ってるの…?」
「ああ…本気さ…、さあ真知子…、皆が待ってるぞ…、、、」
「その床に置いたスマホの上にしゃがみ込んでスカートを捲くり上げ、
パンティを膝まで下げて自分の卑猥な淫裂をネット中に曝け出し、バイブで悶える恥態を見せてやるんだ…、、」
「えッ…、な、何を言ってるのッ…、そんなの無理に決まってるわ…、、絶対に嫌ッ…、
出来る訳ないッ、、 誰かに見られたら一生終わりよッ…、、」
真知子は血の気が引き青ざめて抵抗しましたが、拓也は容赦なく腕を掴むと後部座席から立たせ、床にセットしたスマホの真上に真知子をしゃがみ込ませました。
真下から真知子の股間を映し出す前面モニターには、サテン生地の薄紫色のパンティの割れ筋に薄っすらと濡れ染みが浮かび上がり、
狼狽し取り乱す真知子が、強烈な羞恥心に襲われながらフレアミニスカートを自らの手で捲り上げ、
滲み出した粘液でシットリと濡れ汚した薄紫色のサテンショーツを膝までずり下ろすと、濡れ開いた淫裂が、卑猥な細い濡れ糸を引きました。
「ああッ…いやッ…、こんな事までやらせて…は…、恥ずかしい…、、、酷いわ…、、、」
遠隔バイブが深々と埋まり、膣内奥深くでクネりながら振動すると、いやらしくヌラヌラと濡れ開いた花弁から覗き見えるピンク色の肉襞がヒクヒクと収縮を繰り返し、
熟れた熟女義母の卑猥な淫裂が、スマホのカメラに大きく映し出されると視聴者数が瞬く間に数百人に跳ね上がり、興奮したコメントが殺到しモニターに流されました。
『うわっ、義母マ○コ綺麗すぎ!マン汁垂れてるし!』
『もっと広げて具を見せろ!』
『バイブ抜いて指で掻き回せよ』
『マンコ舐めさせろ』
「ほら真知子…、みんな真知子のオ◯◯コ見て興奮してるぞ…、、ほら、オ◯◯コ広げて見せてやれ…、、」
「いやッ、、いやよッ…、、、そんな事出来ないッ…、もしバレたら本当に困るッ…、」
「大丈夫だ…、顔にモザイク入ってるから絶対に身バレはしない…、安心しろ…、」
『こんにちは、義理の息子に調教されてる真知子です、今日はバイブ入れたままお買い物します…、もし、わたしを見つけられたら声を掛けてね…、良い事あるかも…』
羞恥の極みの中、涙目になりながら薄っすらと見えたコメントの内容に真知子は強い憤りと戸惑いを隠せず、
至高の快楽に支配され、抗う事の出来なくなってる自分の肉体に落胆と絶望を感じながらも、
拓也の威圧的な言い回しと、数千人に生配信されてる恥辱的な辱めにより、劇的に増した膣内奥深くを震わせるバイブの強烈な快感に抗う事は出来ず、
真知子は震える指先で、自ら濡れ開いた肉厚で卑猥な形の大陰唇を左右に押し広げると、クチャッ、といやらしい音を立てて、
ピンク色のヌラヌラと濡れ光る肉襞と、遠隔バイブに刺激され続け、ヒクヒクとウネる膣口がネット上に曝け出され、生配信されました。
「あッ…、、ああんッ…いやッ…、、見てッ、、見てちょうだいッ…、、、、あああッ…、、恥ずかしい…、、、」
真知子の生々しい淫声に興奮した視聴者たちは一斉に反応し、激しく興奮したコメントや、画面越しにオナニーする音声コメント等が様々飛び交い、中には、
『真知子のマ○コをいま直ぐ舐めたい』
『今からリアルで会ってヤラせて欲しい』
などの過激な書き込みも殺到しました。
真知子に襲い掛かる強烈な羞恥的快感が、
理性と本心を掻き乱すと、もはや欲情する肉体を制御する事は不可能で、
粘液を垂れ流す、濡れ開いた卑猥な淫裂を見せるだけにとどまらず、欲情して固く立ち上がる敏感なクリトリスを剥き出しにすると、
その包皮を、震える指先で剥視聴者に見せ付けながら剥き上げてクリトリスを露出させるとクリクリ転がしながら、甘く切ない喘ぎ声で鳴き叫びました。
「あッ、あッ、ああんッ…、、駄目ッ…声出ちゃうッ…、、はああんッ…、、いいッ…、、、見てッ…、わたしを見て感じてッ…、、、」
拓也は、快感に溺れて変貌していく真知子の姿を見ながら満足げに笑い、その脇に立つとガチガチに勃起して粘液を漏らす逞しい肉棒を真知子の口元に突き出し、
バイブの振動を中レベルに上げると、真知子は悶え鳴きながら狂ったように拓也の亀頭にシャブりつき、図太く長大な肉径をシゴきながら亀頭に舌先を絡みつけ、陶酔した表情で舐め回しました。
生フェラチオの様子を暫く生配信すると、
激しい快感で足元のフラつく真知子を車から降ろし、ショッピングモール内の大型スーパーへと連れて行きました。
フレアミニスカートの下は、膣内奥深くに遠隔バイブを埋め込んだまま、薄紫色のサテン生地のパンティも激しく濡れ汚し乱れたままで、
膣内奥深くから湧き上がる遠隔バイブの激しい振動が強烈な快感となって、歩くたびに真知子を襲うと、太ももはブルブルと震え、熱い粘液が秘唇から溢れ出し内腿を伝い流れました。
スーパーの食料品コーナーを回る時、拓也が遠隔バイブの設定を最強振動にセットすると、猛烈な快感に襲われた真知子はその場で股間を押さえ込み、しゃがみ込んでしまいました。
「んああッ…、拓也ッ…、 だめッ、だめッ、、強すぎるッ…、こんなとこでいやッ…、、、 あッ、、ああんッ…、拓也お願い止めてッ…」
真知子は膝をガクガクさせながら商品棚に手をついて、その場で腰をいやらしくクネらせると、熟れた丸い大きなお尻を軽く突き出し、
膣内奥深くに没入した遠隔バイブが子宮口を激しく叩き続ける強振動の刺激に、抑えきれずに甘く切ない喘ぎ声を僅かに漏らしてしまうと、
遠目に真知子の不審な動きを見つめる通行人の視線が集まり始める中、スーパーの店舗内で足元がよろめきながら買い物を続ける真知子を見ている配信視聴者は数千人に膨れ上がり、場所の特定を試みる者たちも多く現れました。
『これイ◯ンじゃね』
『いっぱいあるし』
『ダ◯◯ーとス◯バ、ヤ◯ダがあるとこ』
『情報くれ』
『駐車場から◯◯総合病院見えたぞ』
『よしでかしたそれだ』
「真知子、顔が赤いぞ…、、オ◯◯コ気持ち良いんだろ? もっと腰振ってみんなに見せつけても良いんだぜ…、、、」
拓也が歩きながら、意地悪そうな薄笑いを浮かべて呟くと、その一方で真知子は頬を赤く染め、
恥ずかしさで瞳を潤ませながら遠隔バイブが生み出す強烈な快感を何とか抑え込み、堪えていましたが、
歩く事で次々と湧き上がる強烈な快感の波動に抗う事は出来ず、大きな丸いお尻を小刻みにプルプルと痙攣させると、
潤んだ秘唇から溢れ出した粘液がトロトロと淫裂から流れ出し、内腿を溢れる粘液で濡らしていきました。
暫くすると、スーパー内で生配信撮影されてる真知子を探し求めていた、数人の視聴者らしき二十代後半から三十代の男たちに声を掛けられ、
拓也が本人だと告げると、彼等は大喜びでわたし達と距離を取りながら、黙って後をついて来ました。
彼等の前を、ビクンビクンと身体を痙攣させながら、ゆっくりと歩いている最中も、時々立ち止まっては激しい快感に身を打ち震わせ、
半開きの妖麗な唇から、甘く切ない僅かな喘ぎ声を漏らしながら屋上への階段室へと導くように歩き続け、
遠隔バイブの快感で息が上がり、フラつきながらやっとの思いで階段室の薄暗い踊り場に辿り着くと、拓也が男達に声を掛けたその内容を聞いて真知子は絶句しました。
「よくこのスーパーだと分かったね…、、流石だよ…、、正直、此処には誰も来ないと思ってたからね…、、」
「さあ、生配信を見て来てくれたお礼だ…約束通り、熟女真知子のヌルヌルに濡れたオ◯◯コを好きに舐めていいぞ…、、」
「拓也…、な…何を言ってるのッ…、わたしいやよッ…、、、」
「あッ、いやッ、止めてッ…、お願いッ、、、だめッ、触らないでッ…、あッ、いやあッ…」
その場に棒立ちの真知子は軽く抵抗を試みましたが、直ぐに二人の若い男達に両腕の自由を奪われると、他の二人の中年が膝をついて前後から真知子を挟み込んでスカートを捲り上げ、
それぞれが濡れ染み広がるパンティに顔を埋め、魅惑の香り漂う熟女真知子の淫臭を堪能し始めると、サテン生地のパンティが足首まで引き下ろされ、
一人は濡れ開いた秘唇を舐め回し、溢れ出す粘液を吸い出すと、ヌップリと指先を膣穴に挿し込み掻き回しながら、遠隔バイブを膣内奥深くから抜き取り、
剥き出しになった敏感なクリトリスに音を立てて吸い付き、激しく舐め回しました。
もう一人は、真知子の大きなお尻の肉を割り開くと、剥き出しになった香り立つ禁断の小孔をベロベロ舐め回しながら、尖らせた舌先を肛門に何度も繰り返し突き挿れ、
固く閉ざしていた禁断の肛門の輪が軟化して盛り上ると、尖らせた舌先を肛門内部に挿し入れ執拗に掻き回しました。
「ああんッ、いやあッ…、止めてッ、、お尻の穴は駄目えッ…、汚いから舐めないでッ…」
「おおッ、凄いぞッ…、これは本物だッ…、、マン汁が溢れ出してくるッ…、、」
「熟女の尻穴の匂いは堪らん…、この酸味ある味わいも最高にそそるぜ…、、」
その時、順番待ちの男達が待ちきれずに肉棒を掴み出してシゴきながら、
「奥さん…、もう見てて我慢出来ない…、俺等のチンポをシゴいてくれ…、、」
真知子の左右からガチガチに勃起した肉棒が突出されると、我慢汁でベタつく肉棒を握らされ欲情し始めた真知子は、抗う事なく肉棒をシゴき始めました。
「あッ…、あッ…、、ああんッ…、駄目ッ…、、お尻の穴が熱いッ…、あああッ…、、駄目よそんなとこ舐めちゃッ…、」
「いやッ、駄目ッ…、声出ちゃうッ…、、、」
真知子の生配信オナニーを見ていた複数の男達による巧みな舌使いと、執拗なまでの禁断のアナル責めによる、五感を貫く恥辱的快感が、真知子の背徳心と羞恥心を粉々に打ち砕すと、
女体は一気に快感の業火に焼き尽くされ、
子宮がズキズキと疼き、熱い粘液が止め処無く溢れ出すと、秘唇を舐め回す男の顔をベタベタに濡らし、
次々と交代しながら、濡れ開く秘唇と禁断のアナルが、見知らぬ男達により執拗に辱められ陵辱され続けると、
数回の肉棒の抜き差しだけで寸止めされて焦らされ、拓也の巨根による抜き差しでの強烈なエクスタシーを得られなかった不憫な女体が、
その反動で膣内奥深くの子宮が熱く疼きはじめると、真知子は見知らぬ男達の反り返る肉棒を握り締め、シゴいてるだけで欲しくて堪らなくなりました。
「ああんッ…、、駄目ッ…、これ以上舐め回されたら駄目ッ…、、ああッ、お願いッ…、、そんなに責めないでッ…、、、」
眉間にシワを寄せ、快感の陶酔した表情で甘く切ない喘ぎ声を鳴き漏らす真知子を遠目に見ていた拓也は、更なる試練を真知子に告げました。
「真知子…、顔面騎乗でオ◯◯コ舐めさせながら彼等のチンポをシャブるんだ…、」
「は…、、はい…、、、」
真知子は恥辱的な辱めにより頬を朱に染めながら、床に寝そべる見ず知らずの中年男性の顔に跨ると股を大きく開きながら深々と腰を落とし、
左右から突き出された男臭と尿臭がムンムンと漂う二本の肉棒を掴むと、口元に引き寄せて、先走りの粘液でネバつく亀頭を同時にピチャピチャと舐め回し、
舌先で裏筋を丁寧に舐め取りながら、交互にシャブりつきました。
「おおッ、くッ…、、、奥さんの生フェラ、最高じゃないか…、、」
「くううッ…、これは堪らん…、、」
拓也は真知子が涎を垂れ流しダブルフェラする様子や、大股開きで顔面騎乗しながら秘唇を舐め回されてる様子を間近で撮影しながら生配信を続け、
肉棒にシャブりつく卑猥な濁音や、秘唇やクリトリスを舐め回され、強烈な快感で悶え鳴く真知子の淫らな喘ぎ声をリアルタイムで配信すると、フォロワー数は一気に増え続けました。
「あッ…、いやッ、指入れはいやッ…、、、、あッ、駄目よッ…、しないでッ…、お願いッ…、あッ、あんッ…、ああんッ…駄目えッ…、」
「掻き回しちゃ駄目えッ…、、あああッ…、お願いッ、、、もうッ…、もうそれ以上されたらッ、、我慢出来なくなるッ…、、、」
「真知子…、、チンポが欲しいんだろ…?欲しいなら彼等に正直にお願いしろ…、」
「拓也…、、こんな事言わせるの…、、?酷い…、、酷い仕打ちだわ…、、、」
「ああッ、もう駄目…、我慢出来ない…、、い…、、挿れて…、挿れて下さい…、、」
「わたしのオ◯◯コに…、チンポ…、、、挿れて…下さい…、、、」
男達は驚いた表情でお互いが顔を見合わせると、真知子を立ち上がらせ非常口にほど近い階段の欄干を握らせると、お尻を突き出す立ちバックの体位を取らせました。
ミニスカートが腰元まで荒々しく捲くり上げられると、より深い挿入が得られる為にサテン生地のパンティが脱がされ、ハイヒールの足幅がより大きく広げられると、
男達に執拗に辱められた陰唇が淫らに口を開き、覗き見えるピンク色の肉襞がウネリながら熱い粘液をトロりと滴らせました。
1人目の中年男性がゴクりと生唾を飲み込みながら、ガチガチに勃起した反り返る肉棒をヌチャヌチャと淫裂に擦り付けると、
一気に腰を押し込み、張り出す大きな亀頭がズブズブと秘唇を割り開きながら淫穴に挿入され、男根が深々と根本まで埋め込まれると、真知子は悦楽の甘く淫らな喘ぎ声で鳴き叫びました。
「あッ…、、、あああッ、いッ、いいッ…、、あああッ…、熱くて硬いのが入ってる…、、
ああッ、駄目…声出ちゃうッ、、もっと…、もっと奥まで突っ込んでえッ…、、、」
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