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罠に堕ちたセレブ妻

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:罠に堕ちたセレブ妻
投稿者: 詩織
ドキドキ、、(やっぱり、、一体どれだけの会員が私の恥ずかしい写真を共有しているのだろう?)
42歳になるセレブ妻詩織は某スポーツクラブの受付を済ませて施設に向かうと周囲の視線が一斉に自分に注がれているように感じた。
平日の一時。当然この時間帯は男なら定年を終えた60代から70代。女も全体的に年寄りが多い。
風呂とサウナもあるため毎日銭湯に行ったり二人暮らしの老夫婦にとっては家で風呂を沸かすことを考えればそれだけでも値打ちが
あると繁盛している。平日の昼過ぎに訪れる詩織と同年代の女性は裕福な主婦が多い。
そんな中でも詩織は目立っていた。スポーツジムでのトレーニング、フィットネス、ヨガ。おまけに施設内の美容サロンで肌の手入れ
にも時間を使い身長は160センチで贅肉は一切ない見事な体系を維持している。
風呂やサウナは利用せず更衣室も個室を使っている。中年の女たちにジロジロ裸どころか下着姿さえ見られるのが嫌だったからだ。

気の合う上品で礼儀正しい会員とは男女問わず明るく会話したり友好関係にあるがどうも品の無さそうな中年の女とは一線を画していた。
急いでロビーを通り過ぎようとしても嫌でも会話は聞こえてくる。お高くとまっているとか所謂嫉妬の類だ。
その会話に男性会員も加わり時には卑猥な視線も投げかけて来る。

詩織には16歳の一人息子がいるが英才教育の一環で今はカナダに住んでいる。夫は今流行りのIT関係の会社を起業して
成功しているが最近は倦怠期なのか夜の相手はあまりしてくれなくなった。
何気なく美容サロンで愚痴をこぼすと永久脱毛を勧められた。詩織は興味もなかったがセレブの間ではそれは常識になっていると
大袈裟に話す。夫が喜ぶと期待して処理をしたのだが反対に変態呼ばわりされる始末だ。
42歳とこれからが女ざかりを迎える詩織にとっては耐えられない毎日が続く。

脱毛した部分を見るたびに自分が本当に変態になったような気分になった詩織は夫への反感心も作用してある行動に出たのだ。








 
2026/03/23 10:35:51(D576vNsT)
7
投稿者: 詩織
「お前ら、詩織のケツの毛まで毟り取ってもまだこれ以上何を毟り取ろうとするんだ?」
「フフッ浩一さんたらおかしいこと言うわ。でも本当よねもう詩織ったら二度と毟り取られるお尻の毛さえ生えてこないんだから。」
夫の浩一は現在は美紀の下で働いている佐々木とその友人である愛美を交えて新たな企てについて談笑していた。
「まあ、奥様お可哀相。生け花教室まで乗っ取られるなんて。でも奥様。未だお茶が。」
「何なら信子が詩織を使ってやってもいいんだぞ、金になるなら。」
「でしたら奥様には素っ裸でお茶を教えて貰いましょうかねえ?」
詩織は趣味程度にお花とお茶を教えていた。自宅でだが。お茶を持って入って来たお手伝いの信子までもがその会話に加わった。

その日の生け花教室。詩織の実家の一室にあるが詩織も知らない男で一杯だった。良家の奥様や子女の姿はなく僅かに興味津々の
中年の女が三人いたが一人は元の詩織の弟子で佐々木の友人の愛美であった。
詩織の周りを新規の弟子たちが取り囲んでいた。
詩織は全裸であった。畳の上で胡坐縛りにされた両足を持ち上げられ女性器と肛門を天井に向けていた。
その二つの穴には前には桃の後ろには菊の花が生けられていた。

「奥様には木曜日。素っ裸でお茶も教えて頂きますのでそちらの方もどうぞよろしくお願い致します。」
お手伝いの女が微笑んだ。

26/03/30 13:29 (DRukARH0)
8
投稿者: 詩織
茶室は10数人の男性の弟子や客で一杯だった。いつもの様に上品にあの堅苦しい作法で一人一人に点てたお茶を出す詩織。
誰もお茶の味などに興味はなかった。ただ素っ裸であるにも関わらず一糸乱れなく作法通り茶を点てる詩織の姿は異様でエロチックであった。
野も終わった客は順次狭い部屋の片隅に移動する。そこからは正座して建てた茶を前方の客に出すため一瞬臀部を上げることになる。
その隙をついて詩織の前後の二つの穴が露わになるのを見逃さなかった。スマホでコッソリ撮影する連中もいた。
「けっこうなおてまえで。それにしてもスタイルもいいし良い肌をなさってらっしゃいますなあ。」
「お師匠様は美紀美容サロンに毎日通ってらっしゃるんですよ。」
手伝いの信子がそう言った。
「それにしても素っ裸で茶を点てるなど想像も付きませんでしたがそれでも優雅な作法恐れ入りました。師匠。」
「こちらこそ恐れ入ります。このような不作法な恰好で茶を点てることお許し下さいませ。」

「お花の会ではおまんこと尻の穴も人間花器として参加されておられるそうですが本当ですか?」
「本当ですわ。ね、奥様。」
「尻の穴、、、私は女の肛門に興味がありまして、、」

26/04/02 09:27 (9cJy/nYa)
9
投稿者: 詩織
「いいお話じゃないか詩織。」
突然夫の浩一が姿を見せた。豪華なドレスの美紀、着物姿のお花の師匠、同じく茶道教室の師匠連中。
豪華な衣装を身に纏った女性陣の中で唯一何もかも丸出しの素っ裸の詩織。
「あなた、、、」
突然の夫の登場に詩織は両手で胸を覆った。
「何もかも晒しておいて今さら隠すことも無いだろう。お集まりの皆様、こうしてケツの穴まで晒す妻をお許しください。
私も詩織には呆れ返りました。離婚を申し出ましたが息子のこともあり我慢してまいりましたが堪忍袋の緒も切れました。
詩織、、まだこの俺にまで恥を掻かせたいのか、、?」

「奥様、、旦那様だけじゃございませんのよ。お坊ちゃまも、、お母さんを軽蔑するですって。」
「そんな、、あの子にまで、、あああ。詩織はどうしたらいいの?」
「詩織、徳岡さんの世話になったらどうだ?素っ裸でお茶や花を活けても似合わないぜ。」
「詩織師匠、私はあなたのケツの穴に宴会芸を仕込みたいのですよ。尻の穴で卵を生んだりバナナを切ったりね。」

「美しいセレブの奥様が前の毛を剃り上げてお尻の穴でバナナを切ったりしたらうんと売れると思いますわ、ハハハハハ、」
26/04/03 19:57 (VTQg/5sa)
10
投稿者: 詩織
一人息子の為では無かった。彼を利用して露出の快感に溺れてしまったことを後悔しても遅かった。
旧家である詩織の実家で親族会議が開かれた。
「浩一君、、誠に申し訳ない。詩織の境遇は君に一切お任せするよ。」
本家の長老と言ってもまだ60代だ。詩織とは血は繋がっていない。詩織の父親は故人となったがその姉が実家を継ぎ敏郎が
養子として迎えられ今は美馬家の家長となっている訳だ。詩織の父親が亡くなってからは美馬家の財産を食いつぶしながら
贅沢三昧な生活を送って来た。詩織と血の繋がった叔母にはある程度遠慮もあったが今回の詩織の破廉恥な行状が公になると
立場は逆転していた。詩織の母親は心労で入院していたがそれは本日のその席で痴態を見られないだけでも詩織にとっては
ありがたかった。

血の繋がりのある叔母はシクシク泣いていた。
二人の息子、、詩織にとっては従兄弟であったがお互いに結婚してからは疎遠になっていた。
久しぶりに見る詩織は従妹と言っても彼らの情欲の対象になっても不思議でない程美しかった。

美馬家だけでなく夫の菊池家からも義父と義母、義姉と義弟も夫婦そろって列席していた。
その他敏郎の親戚、、結婚式で顔を合わせて程度の関係だが彼らは詩織の美しさはいつまでも憶えていた。

「詩織には家を出て行って貰いたいです。こんな破廉恥な噂が立っては。息子も可哀そうです。
そんな詩織に親権は与えられません。」
「恐らく裁判になっても詩織さんに勝ち目はありませんねえ。」
それは渋谷と言う名の顧問弁護士であった。浩一に悪知恵を与えあわよくば金銭面でも肉体面でもおこぼれを頂戴するつもりだ。


「美紀さんの、、罠ですわ。私は罠に嵌められただけなんです、、あなた、、美紀さんと浮気なさってたんじゃありませんか?
美紀さんの独立資金欲しさに,、、ううっつ、。」
詩織は遂に泣き出した。
「浩一さんと深い仲になったのは奥様の行状を知ってからですよ。」
「ここはひとつ祐樹にもご登場願おうではないか?詩織を選ぶか美紀を選ぶかな?」

敏郎が目配せすると一人息子の祐樹が姿を見せた。
「祐樹、、、いつの間に。」
「お前の行状を知って居ても立っても居られなくなったそうだ。なあ祐樹。お母さんをどうしたい?」

「お母さんとは別れたくありません、、母親以上に、、好きだったんです。女として。」
「祐樹、、何てことを。」
「お母さん綺麗なんだもん、どんなに若い子よりも。」
「どうやら、、これは美馬家の血統ですかね。変態の露出趣味に近親相姦。」

「ダメよ、、そんなお母さんが好きだなんて。」
「それで祐樹は一体どうしたいんだ?」
「母親としてあなたは失格だ、僕は美紀さんを新しいお母さんとして迎え入れます。そして、、」
祐樹はこれ以上は言いにくそうに美紀に後を委ねた。
「祐樹君は詩織の一糸まとわぬ素っ裸を見たいそうですが美馬家の皆様ご承知頂けますでしょうか。」
「承知するもくそも浩一君に一存したんだ。詩織、、一糸纏わぬ姿になりなさい。」

誰も反対するものはいなかった。
「祐樹驚くなよ。母さん、、いや、詩織肛門芸の修行中らしい。そんな尻の穴を見て仰天する前に皆様にも伝えておきます。」
詩織の完全敗北の瞬間だった。親族に無毛の割れ目を嘲笑された後
「祐樹ちゃん、、これがお母さんのお尻の穴よ。」
「違うだろう。もう一度やり直してよ。」
「申し訳ございませんでした。祐樹様、、これが女奴隷詩織のお尻の穴でございます。」

26/04/04 14:23 (2YaF9AyW)
11
投稿者: 詩織
あの日詩織に肛門の調教を申し込んで来た徳岡と言う男はあのスポーツクラブのメンバーであった。
身長は155センチと小男で詩織と並んでもかなり低い。年は50歳。醜い顔でクラブでも誰も声を掛ける連中はいなかった。
そんな徳岡が例の詩織のアナルオナニーで使ったボールペンを手に取り匂い等を嗅いでいるところを美紀が見つけ声を掛けたのだ。
「詩織さんに興味あるみたいですねえ。徳岡さん。」
突然若い美容サロンの女に声を掛けられ驚いた様子だがすぐに大きな声で答えた。
そのドスの聞いた声は大きくサロンの男女の耳に響いた。入れ墨こそ入れていないもののやはりこの男はそちらの関係の男だろうと思われた。
「当たり前よ。これ、本当にあの女の、、ケツの穴に入ってたのか?」
「本当です。」
美紀は小さな声で囁いた。そして想像以上にこの男が公然と大声で詩織の恥ずかしい秘密を晒してくれることに喜んだ。
「どうしてお前本当って知ってるんだ?」
美紀は小声で徳岡に情報を伝え続けた。
「何、、俺は女のケツの穴に目が無いんだ。」
周りの男女も声を潜めて成り行きを見守っていた。
「風呂で見たけどあの男、体は小さいけど立派なもん持ってるですよ。」
「私も主人から聞いていますわ。」
「今まで何人もの女をケツの穴でヒーヒー言わせてきたが詩織の様ないい女には出会ったことが無い、是非調教してやりてえよ。」
「徳岡様?どんなお仕事なさってるの?」
もう美紀は小声でなく周囲にも聞こえるように尋ねた。
「あまり自慢できる仕事じゃねえがな、随分危ない橋も渡って女遊びには不十しないだけの金は溜めてこうしてここにも来れたって訳よ。
今は派遣とかしてのんびりしているぜ。」






26/04/06 08:57 (OEVN4DfM)
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