「いいお話じゃないか詩織。」
突然夫の浩一が姿を見せた。豪華なドレスの美紀、着物姿のお花の師匠、同じく茶道教室の師匠連中。
豪華な衣装を身に纏った女性陣の中で唯一何もかも丸出しの素っ裸の詩織。
「あなた、、、」
突然の夫の登場に詩織は両手で胸を覆った。
「何もかも晒しておいて今さら隠すことも無いだろう。お集まりの皆様、こうしてケツの穴まで晒す妻をお許しください。
私も詩織には呆れ返りました。離婚を申し出ましたが息子のこともあり我慢してまいりましたが堪忍袋の緒も切れました。
詩織、、まだこの俺にまで恥を掻かせたいのか、、?」
「奥様、、旦那様だけじゃございませんのよ。お坊ちゃまも、、お母さんを軽蔑するですって。」
「そんな、、あの子にまで、、あああ。詩織はどうしたらいいの?」
「詩織、徳岡さんの世話になったらどうだ?素っ裸でお茶や花を活けても似合わないぜ。」
「詩織師匠、私はあなたのケツの穴に宴会芸を仕込みたいのですよ。尻の穴で卵を生んだりバナナを切ったりね。」
「美しいセレブの奥様が前の毛を剃り上げてお尻の穴でバナナを切ったりしたらうんと売れると思いますわ、ハハハハハ、」
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