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先日、我が家に男の子が生まれました。3,200gの元気な子です。
ただ、この子は私の妻が産んだ子ではあるんですが、遺伝上は私の子ではなく、私の孫になるんです。 そんなややこしいことになったのは、去年の5月に起きた、とある出来事によるのです。 * その日、私が休日出勤をしていると、妻から電話がありました。 「もしもし、何かあったんか?」 「ねえ、今、私、何してると、思う?」 「えっ? さあ。ひょっとして、エッチなこととか?」 「当たりー! 今、健一君の、上に、いるわっ」 「えっ!? 本当!?」 私は慌てて席を立ち、トイレに移動しました。 健一君は隣りの家の中学2年生。うちの娘と仲が良く、よく遊びに来てくれます。 妻には冗談で、初めての相手をしてあげたら?と言ったこともありますが、まさか本当にそうなるとは。 妻が自分のよく知っている中学生の子とセックスをーー。 その事実は、私の鼓動を急速に早めます。 「健一君の様子はどう?」 「うふふっ、出しちゃわ、ないように、耐えてるわっ」 「そうか。あんまり、いじめないようにね。彼に替わってくれる?」 「いいわよ。健一君、うちのパパから」 健一君の上で腰を振ってる妻に、彼に電話を替わるように伝えます。 「もしもし、健一君?」 「あっ、おじさんっ、ごめんなっ、さいっ! おばさんとっ、セッ、セックス、しちゃってっ」 「いいよ、健一君なら全然OKだよ。おばさんの中、気持ちいい?」 「はい! とっても、気持ち、いいっ、です!」 「それは良かった。女とセックスするのは初めてか? こんなおばさんが、相手で良かったんだ?」 「そんなこと、ないです! おばさん、とてもいいです。おばさんと初めてが出来て、とても、嬉しいです!」 妻は35のちょいポチャ熟女なので、若い子の相手としてはだいぶ歳上になるんですが、オッパイが大きいせいなのか、色気があるせいか、彼のストライクゾーンには入っていたようです。 「そうなんだね。健一君、コンドームは着けてやってるよね?」 「はっ、はい、もちろんっ」 「じゃあ、コンドーム外して、生でやっていいよ」 「えっ!? いいんですか?」 「いいよ。初めてなんだから、生でした方が、一生忘れられない思い出になるだろ?」 「ありがとう、ございます! おばさん、コンドーム、外しても、いいですか?」 彼にゴム外して生でしていいことを伝えると、声色から彼が喜んでいるのが伝わってきました。 「もしもし、あなた、ホントにいいの?」 「いいよ。そっちの方が忘れられない思い出になるだろ?」 「そうなんでしょうけど……、私、危険日なの、出来ちゃうかも」 「出来たら産んだらいいさ。裕奈も弟か妹が欲しいって言ってたじゃないか」 「そうだけど……、後悔しないでね」 「ああ」 妻がヒソヒソ声で苦情を言ってきます。 ある事情で彼に初体験を良い形で経験させたい、その結果、妻が彼の子を孕んでもいいと考えた私は、妻を説得します。 「あっ、すごい! 全然違う! 生、最高! すげえ気持ちいい!」 「生、いいだろ?」 「はい! とっても! あっ、あっ、あっ、俺、出ちゃう、出ちゃうっ」 「いいぞ、中に出しても」 「あっ、あーっ!!」 妻のお腹の上にスマホを置いてハンズフリーにしてもらっています。 よっぽど生が気持ち良かったのか、妻にハメ直してから1分以内に、彼は妻の中に出してしまったようです。 「ほら、見てあなた……。こんなに出てきた」 「若いってすごいね。これで健一君も一人前の男だね」 しばらくして、妻がスマホをTV通話モードにして、内カメで自分のアソコを見せてきました。 彼の精液が中からとろーっと出てきました。妻の人生の中で、一番若い男の精液です。 妻が年若い子に犯されてしまったという敗北感と、男にしてやれたという誇らしげな気持ちが、自分の中でないまぜになりました。 「童貞卒業おめでとう。クラスで一番最初かな? まだ出来そうだったら、2回戦、3回戦に挑戦してみてね。それじゃ」 まだまだ続きを見たい気持ちはありましたが、2人との通話を打ち切って仕事に戻りました。
2026/03/14 04:07:01(YKFFbnlG)
体を洗い終えた3人は湯船に浸かります。
家族風呂なので広くはなく、体が触れ合います。 健一君は賢者タイムなので少しぐったりしています。 少しして体を洗い終えた私も湯船に。健一君の隣に座ります。 「たまには、こんな時間もいいねえ」 「あっ、おじさん」 「どうした?」 「いえ、なんでもないです…」 口ではそんなことを言いながら、彼のモノに手を伸ばし、いじって勃たせていきます。 復活したのか、すぐに大きくなりました。 健一君は妻と娘に顔射してしまった負い目があるのか、はたまた何かを期待しているのか、抵抗しません。 「熱くなっちゃった。私、もう出る」 「そうか、俺も出ようかな。2人は」 「私はもうちょっと」 「僕も」 娘が熱くなったのか、湯船から出て脱衣所に向かおうとしたので、私も湯船から出て娘の後を追います。 健一君には、妻で一発抜いてもらってからおいでと耳打ちし、妻には目配せしてから、上がりました。 脱衣所で自分と娘の体を拭き、着替えてから備えつけのドライヤーで娘の髪を乾かします。 浴場への扉は曇りガラスなので、中の様子は見えません。 ああは言ったものの、妻がどんな方法で彼のモノを鎮めているかわかりません。ただ、時折、お湯の流れる音に混じって、パンパンと何かを打ちつけあう音が聞こえます。 「おっ、2人ともお疲れー。健一君、大丈夫?」 「大丈夫、です」 「そうかい? あまり無理すんなよ」 7,8分位して妻と健一君が浴場から戻ってきました。 妻はニコニコしてますが、健一君は何やらまたぐったりしています。 目線を下にして確認すると、彼のモノはダラっと下がっていました。 まあ、やったんだしょう。後で妻に確認しなければ。 * 帰宅後、娘は湯疲れしたのか早々に寝てしまったので、夫婦の時間に。 あの後、妻が湯船から出ようとすると、健一君に引き留められたそうです。 そして、私に勃たせられたモノを見せ、一発抜いてこいとの伝言を伝えたそうです。 さっき彼に顔射されてその気になっていた妻は、湯船に腰掛けて脚を開き、彼のモノを生で迎え入れたそうです。 2度目なのか、彼は腰で突くことを覚え、初回とは違って抜けることもなく、器用にパンパンと突いてきたそうです。 途中、キスしながら腰を振り、また妻の中に出したそうです。 一生懸命に腰を振る姿がキュンとくるそうです。 私も生で入れようとしましたが、今晩も拒否。仕方なくゴムを付けてしました。 妻は本気で彼の子を産むのかもしれません。 まあ、娘も実は私の種の子ではないのですが。
26/03/17 23:23
(DD4Sqs8n)
「こんばんは。明子さん、健一君、お邪魔します」
「2人ともいらっしゃい。さあ、早く上がって」 それからしばらくして、娘が林間学校でいない日の夜、私と妻は隣りの先輩の家に、スワッピングをしに来ました。 先輩夫婦とスワッピングするのは、だいぶ久しぶりです。 今日は先輩も出張でいないので、健一君が先輩の代わりに参加です。 実は、彼は私たちが夫婦交換をしていることを以前から知っていたそうです。 数年前、二家族で温泉旅館の同じ部屋に泊まった時、夜中にトイレに起きたら、私たちがおらず、隣室の障子から音と気配がするので、覗いてみたら、私たちが全裸でセックスしていたのを見てしまったそうです。 しかも、相手がいつもとは異なる組み合わせのを。 自分の父親が私の妻を愛撫しているのを見て、とても興奮し、思わず自分の勃ったモノを扱いたそうです。それが初めてのオナニーとのこと。 それ以降、妻で抜いていたそうです。 「どうした? 健一君。健一君もうちのとチューしていいんだよ?」 「健一君、おばさんとキスはダメ?」 早速、玄関先で交換相手である明子さんと私がハグしながら大人のキスをしていると、隣りで健一君が呆気に取られながら見ているので、妻とハグキスするように促します。 健一君が慌てて妻を抱きしめ、私たちの隣りで妻とベロチューを始めます。 彼の母親とキスしながら、横目で妻が若い男と舌を絡め合う濃厚なキスをされているのを見る。 なんとも嫉妬心にかられる状況です。 「おっ、これはこれは」 「こういうの好きだと思って」 「じゃあ早速」 「ああっ、もうっ」 キスしながら、明子さんの服を脱がします。 すると、中からオッパイとアソコのとこだけが空いた、全身網タイツ姿の明子さんが現れました。 「どう、健一君……」 「すごいです、おばさん……」 隣りで服を脱いだ妻を見て健一君が絶句しています。 妻はマイクロビキニを身につけていて、乳輪や割れ目の上の部分がはみ出ているエロい格好をさせたからです。 私が隣りで自分の母親のオッパイに吸い付いているのを見て、健一君もマイクロビキニをずらして妻のオッパイに吸い付きます。
26/03/21 19:07
(3U7xYs6d)
「2人とも、こんなところで」
「ああ、そうですね。ベッドに行きましょう」 少し明子さんのオッパイを味わってから、4人で寝室へ。 男性陣もパンイチになって、パンツの前を膨らませたまま、今夜のパートナーの脇に立ってスワップ恒例の記念撮影。 出張でこの場にいない先輩にメッセで送ります。嫉妬に燃えて1人抜くことでしょう。 クイーンサイズのベッドの上に明子さんと妻が並んで座り、それぞれに私と健一君が向き合います。 いつもは隣に先輩がいて、うちの妻を愛撫しているのですが、代わりに健一君が妻とペッティングしているのを見ると、妻が体を使って男の子の面倒をみているように見えて、愛おしささえ感じます。 「アッ、アッ、アッ、翔太さん、舐めるの、アッ、うまく、なったわね、アアッ!」 「ンッ、健一君っ、そこっ、そこよっ、アッ」 明子さんを寝かせて脚を開かせ、クンニしていると、健一君も同様に妻のツルツルにしたアソコに頭を埋めます。 自分の母親が、父親じゃない男によるクンニで、普段は聞かない嬌声をあげてるのを聴いて、私への対抗心からか、負けじと妻へのクンニに集中しているようです。 教え甲斐のある子っていいもんですね。 「明子さん、俺の、咥えてくれる?」 「いいわ」 たっぷり妻たちにクンニした後、今度はお返しに、モノをしゃぶってもらいます。 目の前で自分の母親が、他の男のモノに顔を寄せて舐めたり咥えたりしているのを見て、中学生の彼はどう思っているんでしょうか。 「健一君のオチンチン、ヒクヒクしてる。フェラされたい? それとも、もう入れる?」 「い、入れたいです」 「いいわよ。ゴムは着けるの? それとも生で入れたい?」 「…………生で入れたいです」 「いいの?」 「大丈夫よ。出来にくいお薬飲んでるから」 「まあ、私も今日は安全日だけど」 「お願い、します」 妻が健一君のモノがひくついているのを見つけ、フェラかセックスするか、選ばせます。 彼はセックスを選び、しかも生挿入を選びました。 実はスワッピング時には、托卵子を防ぐために、普段はお互いにゴムを着けてしています。 どうしても生でしたい時は、もう一方も生でする取り決めです。 彼は少し悩んで、妻と生ですることを選びました。 それはつまり、私が自分の母親と生でセックスをするということです。 「じゃ、入れます」 「どうぞ〜。ああっ……、いいわ……、健一君の、入ってる……、ああっ」 自分の母親と、今から自分のモノを入れる女の夫にすぐ傍で見られながら、彼は私の妻の脚の間に入り、自分のモノをツルツルのワレメに挿入しました。 妻は私たちへの対抗心なのか、彼のモノを褒めるような声やため息を出し、彼の背中に両手を回して彼の体を下から抱き寄せ、彼にゆっくり突かれながら、濃厚なキスをし始めました。 呆気に取られていた私たちも、2人の隣りで、まずは正常位で入れました。 「アッ、アッ、アッ、いいっ、翔太さん、いいっ、ああっ!」 小刻みに突くと、明子さんがすぐに嬌声を挙げます。 次に側位にして片足を上げて深く突いていきます。 「ああっ、奥まで突いてる、いいっ、いいわっ、あああっ!」 何回もいかせていきます。 「あっ、おばさんっ、もう出るっ、出ちゃう」 「中に、中に出して、健一君の赤ちゃんの素、私の中に出してーっ」 私たちに対抗したのか、ピッチを上げたら、我慢できなくなったのか、健一君が限界に。 妻も危ないことを口走ってます。 「あっ、あーーっ」 健一君が耐えきれずに妻の中に出してしまったようです。 自分の母親に見られながら、その母親とセックスしてる男の妻に中出しするのって、どんな気持ちなんでしょう。 「んー、結構出したね。気持ちよかったんだね」 「すっ、すみません」 「いいよ、俺も中に出すから。どれっ」 「あっ、いい、いいわっ、翔太さんの、オチンチン、最高、いいっ、いいっ」 「どこに出す? 口? 胸? 腹? 中?」 「中っ、中に出して、お願い、翔太さんの、頂戴ーっ」 健一君が妻の中からモノを抜くと、彼の精液がドロリと中から出てきました。 自分のすぐ傍で、妻の中から他人の精液が出てくるのを見るのは、心に来るものがあります。 中出しを謝ってくる彼に対し、自分も中出しする旨答えて、彼の母親を荒々しく突いていきます。 そして中出し。 自分の母親が目の前で父親でない男に中出しされるのって、どんな気持ちなんでしょう。 「大丈夫よ。妊娠しにくいお薬飲んでるから」 自分の母親の中から出てくる他人の精液を見て、不安な表情をしている彼に、明子さんがそう答えます。
26/04/22 19:05
(QiB5he8R)
「薬飲んでない時にこの人と生でしたら出来ちゃって、大変だったわ」
「……その時の子は?」 「今、全裸で人妻と生中出しセックスしてるよ」 「えっ!?」 健一君が驚いた顔で、私の方を見ます。 そうです、私が彼の遺伝上の父親です。 彼がこんなことをする関係になったので、出生の秘密を知ってもいいと思ったのでしょう。 職場で仲の良かった先輩が、明子さんと職場結婚し、新婚家庭に呼ばれた時、私が当時まだ童貞であるのを知って、明子さんが初めての相手をしてくれたのです。 その時、興奮のあまり、一晩中生で中出しをしたので、彼を妊娠してしまったというわけ。 「今まで黙っててごめんな」 「ううん、おじさんが本当のパパでよかった」 私の口からは言えないこととはいえ、健一君に黙っていたことを謝りましたが、彼は首を横に振って許してくれました。 ちなみに、彼の法律上の父親である先輩は、もちろんこのことを知っています。 というか、先輩夫婦から教えられました。 自宅に呼ばれて行ったら、明子さんが私の種で妊娠したことを告白されたのです。 大きくなった明子さんのお腹を撫でていたら、その中の子、実は俺の子じゃなくてお前の子と言われた時は、驚き過ぎて心臓が止まるかと思いました。
26/04/22 19:07
(QiB5he8R)
「健一君、次どうする? 組み合わせはこのまま?」
「はい、次もおばさんとがいいです」 1回戦後、お互いの相手にしゃぶって、綺麗にしてもらいます。 自分の妻が他の男のモノをしゃぶっているのを見て嫉妬心を抱く一方、その男の母親に自分のモノを舐めさせているという、征服心が胸のうちに湧いてきます。 お互い復活したので、2回戦目。 最初は正常位でしていましたが、妻の上に明子さんを反対に四つん這いにさせ、女たちをシックスナイン状態にして、お互いに眼前でチンコを出し入れしました。 「ほら、クリとかちゃんと舐めて」 「ムリッ、ダメッ、イッチャウ、イッチャウ、アッ!」 妻たちに合体部を舐めさせますが、気持ちいいのかすぐにイッテしまっています。 「あっ、おじさん、僕もう出そうです」 「いいぞ、おじさんも出るぞ、あっ、あ〜っ」 中学生の息子との親子4Pに興奮したのか、2人とも限界を迎え、ほぼ同時にお互いの相手の中に中出し。 出した虚脱感と同時に幸福な気持ちも湧いてきました。 * 2回戦が終わり、妻たちがシャワーを浴びに行き、血の繋がった全裸の男2人がその場に。 チンコを見比べたり、これまでの夫婦交換の話やオナニーの仕方を話したりしました。 「パパって呼んでもいい?」と言われたので、「2人きりの時だけな」とOKしました。 妻たちがシャワーから帰ってきたので、「今日はもう疲れたので、あとは3人で楽しんで」とその場を後にしてシャワーを浴びに行きました。 シャワー中は3人の行為を想像し、上がって寝室を覗くと、妻は彼に跨って腰を振り、明子さんは彼の顔に跨っていました。 聞こえているかわかりませんが、「健一君の部屋で先に寝てる」と断ってその場を後にしました。
26/04/22 19:08
(QiB5he8R)
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