「2人とも、こんなところで」
「ああ、そうですね。ベッドに行きましょう」
少し明子さんのオッパイを味わってから、4人で寝室へ。
男性陣もパンイチになって、パンツの前を膨らませたまま、今夜のパートナーの脇に立ってスワップ恒例の記念撮影。
出張でこの場にいない先輩にメッセで送ります。嫉妬に燃えて1人抜くことでしょう。
クイーンサイズのベッドの上に明子さんと妻が並んで座り、それぞれに私と健一君が向き合います。
いつもは隣に先輩がいて、うちの妻を愛撫しているのですが、代わりに健一君が妻とペッティングしているのを見ると、妻が体を使って男の子の面倒をみているように見えて、愛おしささえ感じます。
「アッ、アッ、アッ、翔太さん、舐めるの、アッ、うまく、なったわね、アアッ!」
「ンッ、健一君っ、そこっ、そこよっ、アッ」
明子さんを寝かせて脚を開かせ、クンニしていると、健一君も同様に妻のツルツルにしたアソコに頭を埋めます。
自分の母親が、父親じゃない男によるクンニで、普段は聞かない嬌声をあげてるのを聴いて、私への対抗心からか、負けじと妻へのクンニに集中しているようです。
教え甲斐のある子っていいもんですね。
「明子さん、俺の、咥えてくれる?」
「いいわ」
たっぷり妻たちにクンニした後、今度はお返しに、モノをしゃぶってもらいます。
目の前で自分の母親が、他の男のモノに顔を寄せて舐めたり咥えたりしているのを見て、中学生の彼はどう思っているんでしょうか。
「健一君のオチンチン、ヒクヒクしてる。フェラされたい? それとも、もう入れる?」
「い、入れたいです」
「いいわよ。ゴムは着けるの? それとも生で入れたい?」
「…………生で入れたいです」
「いいの?」
「大丈夫よ。出来にくいお薬飲んでるから」
「まあ、私も今日は安全日だけど」
「お願い、します」
妻が健一君のモノがひくついているのを見つけ、フェラかセックスするか、選ばせます。
彼はセックスを選び、しかも生挿入を選びました。
実はスワッピング時には、托卵子を防ぐために、普段はお互いにゴムを着けてしています。
どうしても生でしたい時は、もう一方も生でする取り決めです。
彼は少し悩んで、妻と生ですることを選びました。
それはつまり、私が自分の母親と生でセックスをするということです。
「じゃ、入れます」
「どうぞ〜。ああっ……、いいわ……、健一君の、入ってる……、ああっ」
自分の母親と、今から自分のモノを入れる女の夫にすぐ傍で見られながら、彼は私の妻の脚の間に入り、自分のモノをツルツルのワレメに挿入しました。
妻は私たちへの対抗心なのか、彼のモノを褒めるような声やため息を出し、彼の背中に両手を回して彼の体を下から抱き寄せ、彼にゆっくり突かれながら、濃厚なキスをし始めました。
呆気に取られていた私たちも、2人の隣りで、まずは正常位で入れました。
「アッ、アッ、アッ、いいっ、翔太さん、いいっ、ああっ!」
小刻みに突くと、明子さんがすぐに嬌声を挙げます。
次に側位にして片足を上げて深く突いていきます。
「ああっ、奥まで突いてる、いいっ、いいわっ、あああっ!」
何回もいかせていきます。
「あっ、おばさんっ、もう出るっ、出ちゃう」
「中に、中に出して、健一君の赤ちゃんの素、私の中に出してーっ」
私たちに対抗したのか、ピッチを上げたら、我慢できなくなったのか、健一君が限界に。
妻も危ないことを口走ってます。
「あっ、あーーっ」
健一君が耐えきれずに妻の中に出してしまったようです。
自分の母親に見られながら、その母親とセックスしてる男の妻に中出しするのって、どんな気持ちなんでしょう。
「んー、結構出したね。気持ちよかったんだね」
「すっ、すみません」
「いいよ、俺も中に出すから。どれっ」
「あっ、いい、いいわっ、翔太さんの、オチンチン、最高、いいっ、いいっ」
「どこに出す? 口? 胸? 腹? 中?」
「中っ、中に出して、お願い、翔太さんの、頂戴ーっ」
健一君が妻の中からモノを抜くと、彼の精液がドロリと中から出てきました。
自分のすぐ傍で、妻の中から他人の精液が出てくるのを見るのは、心に来るものがあります。
中出しを謝ってくる彼に対し、自分も中出しする旨答えて、彼の母親を荒々しく突いていきます。
そして中出し。
自分の母親が目の前で父親でない男に中出しされるのって、どんな気持ちなんでしょう。
「大丈夫よ。妊娠しにくいお薬飲んでるから」
自分の母親の中から出てくる他人の精液を見て、不安な表情をしている彼に、明子さんがそう答えます。
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