体を洗い終えた3人は湯船に浸かります。
家族風呂なので広くはなく、体が触れ合います。
健一君は賢者タイムなので少しぐったりしています。
少しして体を洗い終えた私も湯船に。健一君の隣に座ります。
「たまには、こんな時間もいいねえ」
「あっ、おじさん」
「どうした?」
「いえ、なんでもないです…」
口ではそんなことを言いながら、彼のモノに手を伸ばし、いじって勃たせていきます。
復活したのか、すぐに大きくなりました。
健一君は妻と娘に顔射してしまった負い目があるのか、はたまた何かを期待しているのか、抵抗しません。
「熱くなっちゃった。私、もう出る」
「そうか、俺も出ようかな。2人は」
「私はもうちょっと」
「僕も」
娘が熱くなったのか、湯船から出て脱衣所に向かおうとしたので、私も湯船から出て娘の後を追います。
健一君には、妻で一発抜いてもらってからおいでと耳打ちし、妻には目配せしてから、上がりました。
脱衣所で自分と娘の体を拭き、着替えてから備えつけのドライヤーで娘の髪を乾かします。
浴場への扉は曇りガラスなので、中の様子は見えません。
ああは言ったものの、妻がどんな方法で彼のモノを鎮めているかわかりません。ただ、時折、お湯の流れる音に混じって、パンパンと何かを打ちつけあう音が聞こえます。
「おっ、2人ともお疲れー。健一君、大丈夫?」
「大丈夫、です」
「そうかい? あまり無理すんなよ」
7,8分位して妻と健一君が浴場から戻ってきました。
妻はニコニコしてますが、健一君は何やらまたぐったりしています。
目線を下にして確認すると、彼のモノはダラっと下がっていました。
まあ、やったんだしょう。後で妻に確認しなければ。
*
帰宅後、娘は湯疲れしたのか早々に寝てしまったので、夫婦の時間に。
あの後、妻が湯船から出ようとすると、健一君に引き留められたそうです。
そして、私に勃たせられたモノを見せ、一発抜いてこいとの伝言を伝えたそうです。
さっき彼に顔射されてその気になっていた妻は、湯船に腰掛けて脚を開き、彼のモノを生で迎え入れたそうです。
2度目なのか、彼は腰で突くことを覚え、初回とは違って抜けることもなく、器用にパンパンと突いてきたそうです。
途中、キスしながら腰を振り、また妻の中に出したそうです。
一生懸命に腰を振る姿がキュンとくるそうです。
私も生で入れようとしましたが、今晩も拒否。仕方なくゴムを付けてしました。
妻は本気で彼の子を産むのかもしれません。
まあ、娘も実は私の種の子ではないのですが。
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