「こんばんは。明子さん、健一君、お邪魔します」
「2人ともいらっしゃい。さあ、早く上がって」
それからしばらくして、娘が林間学校でいない日の夜、私と妻は隣りの先輩の家に、スワッピングをしに来ました。
先輩夫婦とスワッピングするのは、だいぶ久しぶりです。
今日は先輩も出張でいないので、健一君が先輩の代わりに参加です。
実は、彼は私たちが夫婦交換をしていることを以前から知っていたそうです。
数年前、二家族で温泉旅館の同じ部屋に泊まった時、夜中にトイレに起きたら、私たちがおらず、隣室の障子から音と気配がするので、覗いてみたら、私たちが全裸でセックスしていたのを見てしまったそうです。
しかも、相手がいつもとは異なる組み合わせのを。
自分の父親が私の妻を愛撫しているのを見て、とても興奮し、思わず自分の勃ったモノを扱いたそうです。それが初めてのオナニーとのこと。
それ以降、妻で抜いていたそうです。
「どうした? 健一君。健一君もうちのとチューしていいんだよ?」
「健一君、おばさんとキスはダメ?」
早速、玄関先で交換相手である明子さんと私がハグしながら大人のキスをしていると、隣りで健一君が呆気に取られながら見ているので、妻とハグキスするように促します。
健一君が慌てて妻を抱きしめ、私たちの隣りで妻とベロチューを始めます。
彼の母親とキスしながら、横目で妻が若い男と舌を絡め合う濃厚なキスをされているのを見る。
なんとも嫉妬心にかられる状況です。
「おっ、これはこれは」
「こういうの好きだと思って」
「じゃあ早速」
「ああっ、もうっ」
キスしながら、明子さんの服を脱がします。
すると、中からオッパイとアソコのとこだけが空いた、全身網タイツ姿の明子さんが現れました。
「どう、健一君……」
「すごいです、おばさん……」
隣りで服を脱いだ妻を見て健一君が絶句しています。
妻はマイクロビキニを身につけていて、乳輪や割れ目の上の部分がはみ出ているエロい格好をさせたからです。
私が隣りで自分の母親のオッパイに吸い付いているのを見て、健一君もマイクロビキニをずらして妻のオッパイに吸い付きます。
※元投稿はこちら >>