「健一君、次どうする? 組み合わせはこのまま?」
「はい、次もおばさんとがいいです」
1回戦後、お互いの相手にしゃぶって、綺麗にしてもらいます。
自分の妻が他の男のモノをしゃぶっているのを見て嫉妬心を抱く一方、その男の母親に自分のモノを舐めさせているという、征服心が胸のうちに湧いてきます。
お互い復活したので、2回戦目。
最初は正常位でしていましたが、妻の上に明子さんを反対に四つん這いにさせ、女たちをシックスナイン状態にして、お互いに眼前でチンコを出し入れしました。
「ほら、クリとかちゃんと舐めて」
「ムリッ、ダメッ、イッチャウ、イッチャウ、アッ!」
妻たちに合体部を舐めさせますが、気持ちいいのかすぐにイッテしまっています。
「あっ、おじさん、僕もう出そうです」
「いいぞ、おじさんも出るぞ、あっ、あ〜っ」
中学生の息子との親子4Pに興奮したのか、2人とも限界を迎え、ほぼ同時にお互いの相手の中に中出し。
出した虚脱感と同時に幸福な気持ちも湧いてきました。
*
2回戦が終わり、妻たちがシャワーを浴びに行き、血の繋がった全裸の男2人がその場に。
チンコを見比べたり、これまでの夫婦交換の話やオナニーの仕方を話したりしました。
「パパって呼んでもいい?」と言われたので、「2人きりの時だけな」とOKしました。
妻たちがシャワーから帰ってきたので、「今日はもう疲れたので、あとは3人で楽しんで」とその場を後にしてシャワーを浴びに行きました。
シャワー中は3人の行為を想像し、上がって寝室を覗くと、妻は彼に跨って腰を振り、明子さんは彼の顔に跨っていました。
聞こえているかわかりませんが、「健一君の部屋で先に寝てる」と断ってその場を後にしました。
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