先週の土曜日から少しの間まんこがヒリヒリし満足するる程のオナニーができず、悶々とした状態で学校に通う私。美穂先輩は2日休んで水曜日から学校に来ていた。私と同じでまんこがヒリヒリするらしい。だけどなんとなく興奮してオナニーを始めるがクリトリスを少し触るくらいで我慢しているとの事。それよりも妊娠の不安が大きい。今回は俊彰先輩も黒田も参加していなかったし、私達を犯した男達の名前を一人も知らない。4日も経てば連絡くらいありそうだけどそれもなかった。私も美穂先輩もムラムラしていたがお互い時間が合わず少しお話をするくらいでエッチはできなかった。
そして私は俊彰先輩に連絡する。
<< 美樹です。会いませんか? >>
返信はすぐに来て放課後会う事になり、私は部活を休んで俊彰先輩に会いに行った。
俊彰先輩の家は何年か前まで車の修理屋さんをやっていて庭が広く、車庫が二つありその隣に使われなくなった小さな修理所があった。俊彰先輩は車の修理屋を復活させたいと思い専門学校へ行くために受験勉強をして忙しいらしい。黒田とよく壊れた車をいじって遊んだりして、黒田も専門学校へ行こうかなぁ・・・と女の子と遊ぶのをやめて受験勉強をしているという。
まともな人間に戻った事は良いけど、私は二人のせいで変な性癖になってしまった事を伝えると、慣れない勉強でストレスが溜まってるから気分転換にセックスしてくれるとありがたいとの事。
私は遠慮なくストレスをぶつけて、性処理人形になるからと伝えると、俊彰先輩はとても喜んでくれた。
俊彰「じゃあ今すぐやらせろよ!」
美樹「はい、思う存分坂下美樹を使ってストレスも制欲も解消してください」
私は制服のまま地面に土下座をして俊彰先輩を見つめる。
俊彰先輩は奥にある車庫に私を連れ込み車庫のシャッターを閉める。車が止まっていない閑散としている車庫。奥に色々な道具が置いてある。いくつかある電気をつけると車庫の中は明るくなった。半分くらい絨毯が引いてあるが元々の色が茶色なのかクリーム色なのか判らないくらい汚れている。俊彰先輩が長いベンチの様な椅子を持ってきてその上にタオルを敷く。その長椅子に跨って座る私。土曜日の夜からオナニーをしていない私は嫌でもドキドキが止められない。
美樹「好きにして下さい」
俊彰「制服が汚れるから脱いでここに置け」
俊彰先輩が小さな茶色いテーブルをトントンと叩く。
美樹「私、、このまま、このままめちゃくちゃにされたいの、ダメ?」
俊彰「汚れた時の言い訳を考えてあるのか?」
美樹「そっ、それは・・・」
俊彰「そのくらい考えとかないとダメだ、さっさと脱げよ!」
美樹「はっ、はい」
私はセーラー服を雑に脱いで言われた通りテーブルの上に置く。俊彰先輩も服を脱ぎパンツ一枚になる。黒い靴下と米寿色のブラジャーにパンツという格好になった私を長椅子に押し倒す俊彰先輩。ブラジャーの上から左胸をしゃぶられ私の興奮が一気に上昇する。
俊彰「お前は本当都合のいい女だな、はぁはぁ、最高だ」
美樹「あぁん、都合よく使ってください、はぁん、なっ なんでも言う事聞きますからぁーッ!」
私はもう我慢できなくなって俊彰先輩の頭を両手で胸に押し付ける。俊彰先輩に左胸を鷲掴みにされながらブラジャーが涎まみれにされていく。
美樹「もっともっと、乱暴にぃー、美樹を壊して下さいーッ」
俊彰「んぉーっ、んぁーッ」
俊彰先輩の両手が私の両方の二の腕を捉える。そして胸から頭が離れる。私は手を万歳の状態にされ長椅子の足に革製の手錠で固定された。
((これだ!この感じ!このままめちゃくちゃに、おもちゃみたいにめちゃくちゃに、人間扱いされずにボロボロにされ堕ちるところまで堕とされたい・・・・))
下腹部から股の付け根、ビラビラを舐めまわされいよいよクリトリスからまんこの中に舌が入れられ、それだけで私は軽くイッてしまった。
俊彰「おぉ!今日はイクのがずいぶん早いな、まん汁の出方もいつもと違って凄い、もうグチャグチャだ」
美樹「あぁーん!もっと美樹をめちゃめちゃにして、好きに使ってぇーッ!」
俊彰「おい、口の利き方がなってねーぞ!」
美樹「ごめんなさい、、もっと美樹をめちゃめちゃにして下さい、好きに使って下さいぃーッ」
ジュルジュルルルルーーっ、ペチャペチャペチャ・・・。まんこに舌を入れられクリトリスを吸われ、アナルにバイブを挿入され、股間が一気にまん汁と唾液でいっぱいにされる。
美樹「はぁーーんッ!もっとぉーッ!俊彰せんぱぁーーーい!あぁん、あん!!」
俊彰「もう我慢できねー!」
身体が大きく痙攣しているのも関係なしに乱暴にパンツをズリ下ろされる。膝を肩にかけてチンチンをまんこの奥へ挿入する俊彰先輩。
パンパンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパン・・・!
俊彰「おらおらぁー!イキまくれ、都合のいいバカ女!」
美樹「あぁん、あんッ・あん・あん・あん・あん・あん・あぁーーーん!」
オナニーを我慢していたので気持ちよくてどうしようもない。短時間で全身を快感に支配されもっとイカされたくて仕方ない。本当にどうなってもいい、どうにかしてほしい、壊してほしい・・・
私はいつもよりイキ狂った。俊彰先輩が私をめちゃめちゃに一心不乱で突きまくる。
俊彰「おぉー、イクっ!どこにほしいか大声で叫んでみろ」
美樹「坂下美樹のぉー、顔に・顔にたくさんかけてくぅだぁさぁーい!!」
まんぐり返しの状態で足を頭の横まで持ってこられたまま、顔射される私。手の拘束が解かれると私は我慢できず顔の精子を手で拭い、その手を舐め回す。
俊彰「美樹、お前いつもと違うぞ、半端なくエロくなってるじゃねーかよ」
美樹「はぁはぁ、ダメですか?」
俊彰「ダメじゃないけど何かあったか?」
美樹「はぁはぁ、先輩がバイブを2本もくれるからいっぱいオナニーしちゃって、犯されたくて犯されたくて仕方がなくなって、、それで・・・」
俊彰「おぅ、そういえばそうだったな」
俊彰先輩がアナルのバイブを引き抜いた。
美樹「あぁん、アナルも使える様にしますから、これからもいっぱい可愛がってくれますか?」
俊彰「おおぉよ、ちょっと勉強があるけど呼び出しには応じろよな」
俊彰先輩がアナルを綺麗にするものだと浣腸のやり方と道具を渡してきた。
1時間ないくらいのあっという間の時間だった。私は制服を着て俊彰先輩の家を後にする。
((足りない、まだ足りない。まだまだいっぱい身体をめちゃめちゃにされたい。誰か、誰でもいい、チンチンが欲しい、もう本当にレイプでもいい))
そう考えるだけでドキドキして呼吸が少し荒くなる。そして私の頭の中は・・・
((そういえば浣腸の道具を渡されたけど家でやるのはリスクがある、学校もダメ、、、チンチンがほしい、、アナルが使える様になれば生チンチンを心配なく挿入してもらえる))
その時通りかかった公園。駅から5分くらいの静かな公園。人も疎ら。
俊彰先輩はトイレで浣腸をする様に言ってた。
私は迷わず公園の公衆トイレに入った。
トイレは肌色の建物で中はとても綺麗。白い壁、左側に大きめの水道が3つ。その奥のドアは少しスペースが廣井掃除用具置き場。右側に白いドアが三つ並んでいて、私は一番奥のトイレに入って鍵を閉めた。
ここで一回やってみようと浣腸の道具を出し制服とパンツを脱いでカバンに入れる。
米寿のブラジャーと、靴下だけの格好になった私はもうドキドキ。まんんこは少し濡れていた。
便座に座って股を広げると更にドキドキ。
言われた通り肛門に優しく器具を挿入し浣腸液を入れていく。なんか変な感じ。それでもドキドキと興奮が止められない。
トイレットペーパーで肛門を拭く。20分くらいで便意が来た。少し我慢をしてから一気に排便する。後はお湯で綺麗に・・・、((お湯がないじゃん!))
こうして初めての浣腸はただの排便で終わった。
しかしこの日からこの公園の公衆トイレが私のアナル開発の場所となった。ただただチンチンを挿入してほしい。妊娠せずにする方法がこれしかないと私は一人でアナル拡張も試みていた。
土曜日から2週間、私は生理が来た。少し安心。しかし美穂先輩は来なかった。
10月も終わりに近づいたある日の昼休み、私と美穂先輩は非常階段に座ってその話をしていた。
美穂「美樹は妊娠しなくて良かったよ、あれだけ中出しされたのに運がいいんだね」
美樹「そっ、そうだね」
美穂「ちょっと前に私達を犯して来た人の一人と駅前でバッタリ会ったんだよ」
美樹「えーッ!」
美穂「それで妊娠したって言ったら、親には内緒でなんとかするからって」
美樹「なんとかするって中絶?」
美穂「そう、多分前田の病院で内密にしてやってくれると思うんだけど、不安だから美樹 一緒に来て」
美樹「いいよ、いつ?」
美穂「早い方がいいからって、文化の日が休みだから朝一でやろうって話になってる」
美樹「判った、空けておくね」
少し涙目の美穂先輩が私の手を握って「ありがとう」と微笑む。
そしてその日が来た。私は学校の最寄り駅に来る様に言われて駅に向かう。しかし違和感が・・・。
学校の最寄り駅集合なら、住んでいる所が近い美穂先輩は私と一緒に行くのでは?
しかも前田の病院は学校の最寄り駅にはない。なんで?
とりあえず駅に着いて美穂にメール。返信が来た
<< ごめん、いつものコンビニに車でお迎えに来てもらってるから来て、黒いワゴン車がコンビニの裏に止まってるから宜しく>>
なんかおかしい、絵文字もない、電話したけど出ない。
私はコンビニまで歩き裏に止まっている黒のワゴン車を見つけた。
ワゴン車のドアをノックすると後ろのドアが開いて「どうぞ」と後部座席に乗る様に指示された。
私が戸惑っていると「早く乗れ」と引っ張り込まれ、車のドアが閉まり鍵をかけられ車が動き出した。
美樹「何?なんなんですか?」
男「久しぶりだね、坂下美樹ちゃん」
男2「美樹ちゃん、今日は良いもの見せてあげる、めったに見れないもので俺達も楽しみなんだよね」
美樹「はぁ?美穂は、美穂はどこですか?
男「あぁ 妊娠しちゃった淫乱な高田美穂ちゃんね、いるよ俺達の基地に(笑」
続く。
※元投稿はこちら >>