やめて!と泣き叫ぶ私の願いも虚しく、大きな身体の黒田に楽々と股を開かされて挿入されるチンチン。
俊彰先輩のチンチンより太くて長い!私のまんこは黒田の肉棒により広げられていく。黒田は腰をゆっくりと動かし私の反応を楽しんでいる様な感じだ。
私はまんこの壁が黒田の肉棒で削がれている様な、少しの痛みに歯を食いしばる。
しかし徐々にまんこから愛液が溢れてきて痛みが軽くなり、黒田の動きもスムーズになってきた。そして「そろそろだな」と言った黒田が
チンチンを引き抜いたと思ったら少し挿れ、また少し引いてから挿れるという風に入り口付近をカリで刺激してきた。
俊彰先輩とは全然違う初めての刺激に「あぁん、あぁ」と自然に声が出る。
黒田「おい美樹、なんだその声は?あぁ?気持ちいのか?言ってみろ」
私の呼吸が少しずつ荒くなって来たところで黒田の動きが止まる。
黒田「どうなんだ!答えろよ淫乱女子高生 坂下美樹さんよぉ!?」
私はここで「気持ちいです」なんて言ってしまったら、戻れない世界へ引き摺り込まれる気がして口を結んだ。
黒田「まぁいいや、時間はたっぷりあるからな、少しずつやってやる」
俊彰「先輩相変わらず男っすね、美樹はどこまで耐えられるか時間を測ってみようかな」
黒田「なんだそりゃ(笑」
俊彰「いや、この前の美穂の時は泣きながらでしたけど53分で物にしましたよね」
黒田「53分?お前そんなの計測してたのか、あいつは1年以上前からセックスしまくってたのに頑固だったな」
俊彰「じゃあ美樹は、えーっと・・・ セックスし始めたのは3ヶ月前くらいですが性格はそれそうに素直っすよ」
黒田「じゃあ美穂よりちょろいな」
この会話の最中黒田のチンチンは硬いまま、私のまんこの奥まで刺さったまま動きを止めていた。
俊彰「じゃあ美樹が堕ちるまでの時間を計測しまぁーす」
黒田「堕ちた判定はどうやるんだよ(笑」
俊彰「先輩が美穂に性処理人形になるって言わせたじゃないですか、美樹にも言わせるって事で」
黒田「お前、本当ゲスな事ばかり考えるな、まぁ楽しいからいいけど。計測するなら勝手にやれよ」
俊彰「ウイっす!頑張ってください先輩(笑」
そんな2人の会話が終わった瞬間黒田がゆっくりと動き出した。今度は大きいストローク!
入り口からズーンと奥に挿入され、まんこの壁が広がる。一息ついてからチンチンがまんこから抜ける寸前まで引き抜かれる。その行ったり来たりするペースが徐々に早くなる。5分くらいやられて私は気持ちよくさせられ、再び息遣いが荒くなってくる。
まんんこからもグチャグチャと卑猥な音がどんどん大きくなってくる。
顔を右に向けると俊彰先輩と目が合ってしまい「 美樹、気持ちいだろう?乱れちまえよ!」と言われ
すぐに俊彰先輩から目を逸らし顔を左へ向ける。倉庫の汚れた壁と古い扇風機が視界に入り、なんで私がこんな事にと涙が溢れる。しかし下半身へ与えられ続ける快感は徐々に私の全身に波及し、自然と声が漏れてしまう。
美樹「あっ、ふぅ、はぁはぁ、、あぁ」
黒田「いい感じになって来たじゃんかよ、まんこも濡れまくってるぜ」
美樹「いや、はぁはぁ、もうやめて く だ さ いぃ」
黒田「何言ってんの?始まってまだそんなに経ってないだろ、これからだよ、本当の快感やら牝の喜びを教えてやるから感謝しろ」
美樹「いやぁ、いやッ、あぁん」
ゆっくりとした動きに多少の捻れを加えて黒田に攻められ続ける私。
ヤバい、グリグリからカリが引っかかる動きが本当にヤバい、イカされる。。
美樹「本当やめて、うわぁ、はぁはぁはぁ、うぅー」
私は軽くイカされてしまったが、黒田の動きは止まらない。
俊彰「今ちょっとイッたんじゃねぇ??」
黒田「こいつイッたよ、まだまだイカせ続けてやるからな」
まんこから溢れる汁が増えていく感覚は判らなくなってきたが、グチャグチャとした音が徐々に大きくなってきている。
黒田が「よし!」と言うと、それまで黒田の腋の下にあった私の大腿が更に少し開かれた。そして黒田は私の膝を肩にかけてきた。
私の腰がマットから浮き上がる。そして黒田にまんこの一番奥深くへチンチンを叩き込まれる。今度はゆっくりではなく一気に挿入されて私は
「あぁぁぁーーーッ!!!あぁん、はぁぁん!!ダメぇー、あぁんあぁんあぁーんッ!!」と思わず大きな声を上げる。。
それまで一番奥に入っていると思っていた黒田のチンチンが、更に奥まで入ってきて子宮が壊れるくらい突かれまくる。
美樹「いやぁーーーッ、壊れるぅ、助けてぇ、俊彰先輩ぃ、せっ せぇんぱぁーい!!いやッ、あぁぁーん」
黒田「そうそう、素直に喘ぎまくってりゃいいんだよ!坂下美樹は単なる性処理女なんだよ!判るかぁ!!」
更に乱暴に突かれ続けるまんこから、ビシャビシャとまん汁なのか汗なのか?黒田の動きに合わせて溢れ出して来て飛び散る。
パンパンパン!パンパンパンパンパンパンパン!!
美樹「あんあんあぁん!あんあんあんあんあんあぁん!」
黒田の激しいピストンに合わせて私が喘ぎ声を出す、いや出させられている。
美樹「あぁ、イッちゃうぅ、あぁんあん、いやぁーーーッ」
私は叫びながら今度は大きく身体を痙攣させてイカされてしまった。。イッている時は黒田の動きは止まったのだが再び腰を動かし始める。
美樹「はぁーーん!きゃぁーーーっ、ダメダメ、ダメぇーッ!はぁはぁ、イッたばかりダメぇ・・・」
そこから約20分間黒田の乱暴な攻めを受け続け、何度もイカされた私はもう何もできないおもちゃだった。
黒田「おい佐藤、ここから動画を撮れ!
」
俊彰「は、はい了解です」
黒田の腰の動きが止まり両手で私の腕を持つ。そのまま黒田が仰向けになり騎乗位の状態にさせられた。
黒田「おい坂下美樹、ここで宣言しろ!
坂下美樹はいつでも・どこでも・誰のチンチンでも受け入れる性処理人形になります、好きな時にお好きな穴をお使い下さい ってハッキリとカメラに向かって言え!」
まんこの奥深くまで黒田のチンチンを突っ込まれたまま、セリフを強要される私。
続く
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