そんな事言えない、言えない・・・。私は口を結んだまま目を閉じて下を向く。
すると腕を掴んでいた黒田の手が腰に移動した。しっかりと腰を掴まれ、いきなり下から乱暴にまんこを突き上げられる。
黒田「まだ堕ちないのかぁ、面白い!このまままんこが壊れるまで突き続けてやらぁ!!]
パンパンパン!パンパンパンッパンッ パンッパンッ・・・。
美樹「あぁーーーッ!もう、はぅー もうやめてぇくぅだぁさぁいぃー、あぁん」
黒田の激しい腰使い。再び倉庫の中に私の喘ぎ声とまんこにチンチンが打ち付けられる音が響く。
そして私は再度イカされ、それでも休まず突かれ続けすぐにまた身体を痙攣させられる。
更に黒田が右手で私の胸を鷲掴みにしてから乳首を強く抓りあげる。
美樹「はぁーーーん!ひぃーッ、いやぁー、あぁん!」
黒田「おい美樹!お前は俺達のなんだっけ?答えてみろ!」
そう言って更に乳首を強く引っ張られ、ついに私は・・・
「わたしは、いっいつでもぉどこ、どこでも・・ 誰のチンチンでも受け入れますぅ、性処理の人形ですぅ、好きにつっ使って下さいぃ、、はぁはぁ」
黒田の動きが止まり、「おい佐藤、ここからしっかり撮れよ」そう言って私にやり直しを命令する。
私は命令に従い、
「坂下美樹は、いつでも・どこでも・誰のチンチンでも受け入れる性処理人形になります。好きな時にお好きな穴をお使い下さい」
黒田「よくできました(笑」
俊彰「先輩バッチリ撮れたっす、それと43分でした(笑」
黒田「おぅ計測してたんか、こいつ頑張った方だな、ご褒美あげないとだけど暑くて脱水症状になりそうだ」
そう言うと黒田は私をもう一度マットに押し倒してから離れた。
俊彰「先輩イッてないっすけどどうするんすか?」
黒田「移動して続きをやるに当たり前だろ」
汗で汚れが浮き上がったマットに仰向けのまま、私は2人の会話をぼんやり聞いていた。
黒田と俊彰先輩が服を着て何やら話している。私は起き上がりマットの端に座る。マットの真ん中辺りに精子や私の愛液が混じったセックスした痕が残されていた。
黒田が扇風機を止めると倉庫内が一段と熱くなった気がする。俊彰先輩が「早く着ろ!すぐそこだから下着は別に着なくていいだろ」」と私にキャミソールとスカートを投げつける。言われた通りにするとプールの更衣室へ移動するとの事で、私は2人に連行される様に倉庫を静かに出てプールの更衣室前へ移動させられた。
鍵をどうするのか?と思ったら、黒田が金属の棒の様な物を取り出し、3分もかからずドアを開けてしまった。
俊彰「凄ぇ!ヤバいっすね先輩!そうとう悪っすよ」
黒田「うるせぇな、さっさと入れよ!」
私と俊彰先輩が黒田に押し込まれる様にして更衣室へ入る。
コンクリートでできている更衣室、窓の外には木が何本もあって窓を開けると涼しい。
黒田「ここなら涼しいから思い切りやれるな」
俊彰「そうっすね、この前もここでしたし、いい場所ですよね」
夏休みももうすぐ終わるこの日は、夏の大会を終えたばかりで学校には誰もいない。その上プールの更衣室は学校の隅にあるのでよっぽどの事がない限り誰も近づかない。プール開放も先週終わって掃除も終わり、学校職員も近づかない。2人はこういう事をよく調べてあるみたいだった。
気づいたのだが、ここは男子更衣室ではなく女性の更衣室ではないか!!。
黒田「ここならシャワーもあるから身体も洗えるし一石二鳥だ、さて続きをさせてもらおうかな」
俊彰「先輩待ってください、これこれ、忘れ物っすね」
俊彰先輩が持っていたのは紺色のスクール水着だった。少し広げてこちらに見せる。
左胸の肩紐の付け根辺りに、高田と白い文字で名前が付けられている。
黒田「あれ?そのスク水お前が持って帰ったんじゃねぇの?」
俊彰「いや俺は先輩みたいな趣味はないんで持って帰ないですよ(笑」
黒田「スク水好きだけど俺だって持って帰る趣味なんてねぇよ、一昨日美穂からスク水返してって連絡があったんだけど、クソが忘れてただけかよ!」
俊彰「じゃあ今度美穂のやつ囲んでやらないとっすね」
黒田「そうだな、俺が人集めてやるからお前も来いよ」
俊彰「もちろん行かせて頂きます(笑」
高田美穂、この名前に私は覚えがある。直接話した事はないけど、一つ上の先輩でバレー部のアイドル、いや学校のアイドル的な人だ。小顔で身長も小さくとにかく可愛くてスタイルも良い。145cmしかない身体で一生懸命バレーボールをやっている成績も優秀な先輩だ。
その美穂先輩が、まさがこの人達にエッチな事をされている?あの可愛い美穂先輩が・・・、考えたくない。私は考えるのをやめたが2人の会話が嫌でも聞こえてくる。
俊彰「5人で輪わしまくって立てなくなってたから、頭空っぽで忘れちゃったんすかね?」
黒田「お前が射精回数ゲームとか言って、誰が一番美穂で抜けるか回数を競うから、あの後立てなくなった美穂の介助が大変だったんだ(笑」
俊彰「そうだったんすね、すいません(笑」
黒田「じゃあこれは美穂に渡しとくか」
そういって黒田は俊彰先輩からスク水を取り上げてカバンに入れようとする。
すると俊彰先輩が、「待ってくださいよ、これシャワーで洗って美樹に着せてやるってのはどうっすか?」
黒田「おう、たまには良い提案するじゃねぇか」
そう言う2人に、シャワー室で着替えて来い!と言われて私は高田美穂先輩のスクール水着を手渡される。
黒田が私を睨みつけている。断ったら何をするか判らない。私は言われた通り着替えるしかなかった。
黒田「そうそう着替えたらここへくる前にすぐ教えろ!もうキャミとか脱いでここへ置いていけ」
そう言われて全裸になった私は冷たいコンクリートの床を裸足で歩き、更衣室の奥にあるシャワー室へ入る。更衣室とシャワー室は水色のカーテンで仕切られている。ビニール製だろうか水色のカーテンを開けてシャワー室に入りササっとカーテンを閉める。冷んやりとするタイル、古い水道の蛇口を捻って水を出す。スクール水着を洗おうと広げてみると、精子なのか?色々な所がカピカピになっていて、特に股間辺りが酷い気がする。美穂先輩立てなくなったって言ってた、5人に輪わされたって言ってた、どうしよう私もそうなっちゃうのだろうか?美穂先輩と会ったらどう接すればいいんだろうか・・・。色々な事が頭を巡るが私は手を休めずに水着を洗い終え、美穂先輩が着ていたスクール水着を着る。美穂先輩と身長は同じくらいだけど胸は先輩の方が大きい。しかしサイズに違和感はなかった。ただ自分のではない濡れたスクール水着を着ている違和感と何よりこれから犯されるという不安感が私を支配していた。
そんな不安感に支配されたまま私は更衣室へ向かって着替え終えた事を告げた。
2人がカーテンを乱暴に開いてシャワー室へ入って来た。
黒田「俺イッてないからよ、先にやるわ!」
そう言った黒田が私に抱きついて一気に押し倒す。
冷たいタイルの感触が水着を通して背中に伝わる。
続く。
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