黒田「こいつ涎だけは一丁前に出すんだけど本当下手クソだ!本当にフェラさせてなかった様だな」
俊彰「へへへッ、口よりまんこの方が気持ち良いじゃないっすか!ついついフェラを仕込むの忘れちゃうんすよね」
黒田「しょうがねぇ奴だな、じゃあ一からやるか」
俊彰「先輩、その前に俺一発出したいっす」
黒田「全くよぉ、早くしろよな」
俊彰「ウイっす!」
そう言った俊彰先輩に下からガンガン突かれる私。
黒田のチンチンが口に入ったまま強制的にまんこへ快感を叩き込まれる。
美樹「んぁー、うぅん、んぐぁ ぐぁぁ」
俊彰「おぉ、締まる締まる、美樹のまんこは最高だ」
パンパンパン・・ パンッパンッパンパンッパンッ・・・。
143cmの小さな私の身体が下からの乱暴な刺激に揺さぶられる。
俊彰「おぉイクぅ、」
私の中で俊彰先輩の肉棒が脈打ち、大量の精子が私のまんこの奥深くに放出される。
暖かい物が入ってくる感覚、出された!中に、中に出された!!妊娠、赤ちゃん、どうしよう。。
私の頭は混乱するが今はなす術が全くない。抵抗もできず、口も塞がれてるから声も出せず、どうしたら良いか全く判らない。
俊彰「あぁ気持ちよかった、何度でもイケそうだなこの淫乱マンこは」
そう言いながらチンチンを引き抜いて笑う俊彰先輩。
黒田「おいおい中出しかよ!お前本当酷い奴だ」
黒田はそう言いながら私の口からチンチンを引き抜いた。
俊彰「妊娠とかしたら前田の奴になんとかしてもらうっす、この前の美穂の時もなんとかなったんすよ」
黒田「いや肉便器とはいえもう少し考えてやれよ、しかもこいつはまだ仕上がってないからな」
俊彰「あっ、そうだった(笑」
私は美穂という女性も同じ事されてるんだ。酷い、酷いよ・・・。
涙が溢れて顎の下で涎と混じって肩に落ちる。
俊彰「うわぁ、エロい顔してるぜ」
黒田「んな事より腹に力入れろ!精子を少しでも出しとかねぇと」
黒田に言われお腹と股間に力を入れる。
俊彰「おぅ出てきた、エロい!15歳のまんこから精子(笑」
黒田「指を挿れてかき出してやれ」
そう言われた俊彰先輩がパンツを剥ぎ取り、右手の人差し指と中指の2本をまんこの中に挿れてきた。
抵抗する気力がなくなった私は自分の股間を見てみると、まんこの愛液と俊彰先輩の精子でぐちゃぐちゃにされている。
黒田「まんこを傷つけない様にしっかりかき出せよ」
俊彰「了解っす」
私のぐちゃぐちゃなまんこを俊彰先輩が得意げにかき混ぜては精子をかき出し、指に付着した精子をティッシュで何度か拭き取る。
いたずらにGスポットとかを弄られると思ったが、真剣に黒田が俊彰先輩を見ているので、変に弄られる事はなかった。
「俊彰「もういいっすかね」
黒田「そうだな、美樹もう一度力入れてみ」
言う通りにする私のまんこからは精子は出てこなくなったが、初めて中に出され、変にかき混ぜられたまんこは違和感が残る。
黒田「おい美樹、いつまでまんこばっかり見てるんだよ!さっさとしゃぶれ!今度は手が使えるんだから手も使ってやってみろ」
美樹「あ、あの、どうすればいいか判りません」
黒田「そんなの自分で考えろ、初めから何もかも教えてもらえると思うなバカ!」
俊彰先輩がティッシュを捨てに私から離れ、跳び箱に座ってこちらを見ている。早くやる事やれよ!と言わんばかりだ。
そんな俊彰先輩に見られながら私はエッチな本の写真やエッチな動画を思い出し、黒田のチンチンを右手で軽く掴んでシコシコとシゴいてみる。
黒田「あぁ?何だそのやる気ない感じ!もっと気持ち込めろ!左手はどうした?」
私は泣きながら左手を黒田の袋に当てて軽く揉んでみる。
黒田「左手はそのままの加減でいいから右手の力をもう少し入れろ!シゴいてる手が腹の方に行った時に舌で先を舐めたり口に咥えこんだりするんだよ! 泣いてんじゃねぇよ」
少し苛立ち始めた黒田の指示に従い、シゴきながら口にチンチンを含んだり舌を使って舐めたりする。
俊彰「うわぁエロいな!写真撮っとこう」
私は咄嗟に黒田のチンチンを離して「撮らないで、お願い」。
黒田「何離してるんだよ!早くやれ!」
俊彰先輩の方を向いた顔を黒田の右手でチンチンに再び向き直させられる。
美樹「ごめんなさい」
黒田「謝る暇があったらやれ!」
カシャカシャ、、パシャ・・・パシャ。
俊彰「先輩こんな感じっす」
笑いながら携帯の画面を見せる俊彰先輩。
黒田「うわッ、エロいな、涙と涎と汗が混ざったJKのフェラ顔、制服でやらせてぇな!」
俊彰「いいっすよ、制服着たまま何度もやってますから、こいつに着させて明日にでもやりまくりますか」
黒田「おう、体操着とスク水も宜しく」
俊彰「へへッ、先輩がいつも言ってるJK3点セットっすね」
黒田「当たり前だ!JKの醍醐味だろ」
2人が楽しそうに話をする最中も私は黒田のチンチンを咥えさせられ、時々 しっかりやれ! という感じで頭を操作されていた。
1時間くらい咥えさせられていただろうか?扇風機は回っているが倉庫の中が暑くなってきた。3人ともかなり汗をかいている。俊彰先輩はいつの間にか全裸になっていた。
俊彰「しかし先輩全然イク感じないっすね」
黒田「そうだなぁ、もう飽きてきたから俺も挿れさせてもらうかな」
えっ?黒田ともセックスするの?私は目を見開いて嫌だ!と訴える。
そんな私の口から黒田のチンチンが引き抜かれ、黒田がパンツとTシャツを脱いで全裸になった。
俊彰「美樹も暑いだろう、全部脱げ!」
そう言って俊彰先輩に後ろから羽交締めにされ下腹部にあったキャミソールとブラジャーを捲り上げられる。私は抵抗するが簡単に万歳の格好にされあっという間に脱がされる。
上半身に意識が行っている間、足元に回った黒田にスカートを一気に脱がされ、私は全裸にされてしまった。
黒田「おう、綺麗なまんこしてるな、俺は遅漏だからよ、いっぱいイカせてやるからな」
マングリ返しにされた私のまんこに黒田のチンチンがゆっくりと挿入される。
美樹「やめてぇーーーッ!!」
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