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1: 催眠術で夫婦になった母子
投稿者:
悟
古木 悟(ふるき さとる) 19歳の息子 大学一年生 178cmで本格的なスポーツはやっていないがサボりながらもジムに通っているのでどちらかと言うと筋肉質
古木 三佳(ふるき みか) 42歳の母親 専業主婦 165cm ぽっちゃり体型だけどFカップ “パンッ!” と、僕達親子の眼の前で力いっぱい手を叩いて大きな音を立てる胡散臭い“易者”…の様なおっさん 「これでこれから10日間は息子さんが疲れ知らずの超絶倫種馬男!そしてお母さんは何でも言うことを聞く淫乱奴隷肉便器女になりました」 と易者の格好したおっさんが満足げに言う。 隣の県まで母を迎えに行った帰りに見つけた田舎の夏祭り、会場は小高い丘の上にある古い神社。 田舎の夏祭りだけあって特に見どころはなく、出店も代わり映えしないものばかりで何も買う気がしなかった。 それでも何も買わずに帰るのも失礼だと思い、見つけた易者に自分の将来でも占ってもらおうとしたら“催眠術屋”だった。 まぁインチキだろうけど話のネタに千円払って掛けてもらおうとしたらおっさんは二人の関係だけ聞くと、こっちの希望も聞かないでいきなりとんでもないことを言いやがった。 僕達親子は呆れてしまい、他の出店を回る事にした、母が先を歩き時々出店を覗き込む、商品を見る際に前かがみになる為、僕にお尻を突き出す格好になる。 母は今日ベージュのタイトなフロントジップワンピを着ている。 ワンピは正直サイズはワンサイズおおきいほうがいいんじゃないかと思うぐらいピチピチだ、立ってるだけでもムチムチしたお母さんの体の線ははっきり出てるし、大きなお尻が突き出された時は形がお尻の割れ目まではっきりわかる。 “淫乱肉便器奴隷女ねぇ、確かに自分の母親とはよい良い尻だ” ついつい尻を目で追ってしまう、今まで母親を性的な目で見たことがなかったのだが、さっきの催眠術師のお陰で変な気分だ。 結局大した物も売っていなかったので帰ることにした。 丘の上から駐車場まで伸びる古い石段は100段以上あり、上りの時は気にしなかったが下りはかなり怖い。 怖いのは母さんも一緒らしい、僕の腕にしがみつきソロソロと石階段を降りていく。 “母さん…やばいよ” 母さんの香水の匂いに女を感じさせられてやばいが、服越しに押し付けられた胸の感触が凄く気持ちいい、おかげで破裂しそうなぐらい勃起している。 なんとかお母さんに勃起しているのを悟られないよう平静を保ちながら 「気をつけたら大丈夫だから」 とか 「ちゃんと手は繋いであげてるから」 と母さんを安心させながらゆっくり階段を降りていく。 そしてあと一段というところまで降りたところで油断したのか、母さんが僕から手を離した途端、足をすべらせ、転びそうになる。 僕はとっさに母さんの腕を掴み、強引に引き寄せ、腰に手を回し抱きしめる。 「か、母さん、だ、大丈夫?」 身体を密着させたまま聞くが、転びそうになったのがよほど怖かったのか、抱きしめたままの母は何も言わない…が母が何も言わないのは怖かったんではなくて、身体を密着させたせいで、勃起して盛り上がった股間をカーゴパンツ越しに母のお腹に押し付けてしまっていたからだ。 「あっ」 それに気づいて慌てて母を解放して謝る。 「これ違うから、そんなんじゃないから」 さっきのインチキ催眠術のあとで息子が勃起してるのがわかって母は何を思っているのか…母は何も言わない。 二人共黙ったまま車に乗って家に向かう、僕は運転に自身がないから最初から高速を使わず、旧道を通り峠越えで帰ることになった。 山道を走っている間、暫くナビに入れていた音楽だけが流れていた。 峠を越えたあたりで 「お母さんは淫乱肉便器奴隷だってお母さん自分で言うのも何だけど欲張りね」 と母が突然そう言って大笑いする 「僕は疲れ知らずの絶倫だからそれを勉強に向けたら資格いっぱい取れるかな」 僕がそう言って笑うと母さんが 「おチンチン固くしたままじゃ勉強しにくいでしょう」 説いて笑った後 「あっ…」 と、”しまった”って感じで言うとまた黙ってしまった。 道が下りになり、時々麓の方まで視界が開けているところがあった、丁度山道を降りきったところにラブホテルの明かりが見える。 直線道ならならすぐだろうが、そこまで道がクネクネしているのでもう少し時間がかかりそうだ。 黙って運転を続けていると母さんがおもむろにナビを弄り、流していた音楽のボリュームを落とし 「でも…お母さんだって…女だから…大人になった悟から今から襲われたり…今からあそこのホテルに無理やり連れ込まれたりしたら…抵抗できない…と思うな…だって…お母さんは淫乱肉便器奴隷女だから」 そう言って俯き、無言になった。
2024/08/22 03:13:59(DLUKeJvZ)
投稿者:
悟
2日目
結局、ホテルに着いてから朝まで三佳とSEXしていた。 部屋の入口で中出しSEXに始まりベッドでの正常位SEX、それからお風呂を溜めている間にシャブラせながら部屋のテレビでソープ物のAVを見せて“勉強”させるとお風呂で三佳をソープ嬢扱いして俺に奉仕させ、それから爆乳を活用したパイズリやら熟尻が真っ赤になるまでスパンキングしたり、淫語を言わせながらオナニーショーさせてスマホで撮影等、三佳の身体で思いつく限り遊びを続けてると朝になったのでホテルを出ることにした。 「本当にこんな格好で帰るの?」 スマホで支払いを済ませ、ラブホの部屋を出ようとすると今まで“母”、昨日から”俺の女”になった三佳が恥ずかしそうに言う。 「仕方ないじゃん、三佳の服は途中で捨ててきたし、ソレしかここに売っていなかったんだから、それに似合ってるぞ、それ」 俺がそうからかってやると明らかに安っぽい作りのコスプレ用メイド服姿の三佳が諦めた顔で俺の後から着いてきた。 ラブホのガレージから車を出すと家に向かう。 「途中で知り合いに見られたら…三佳終わりだね」 そう言って誂いながら時々手を伸ばし太腿の撫でたり服の上から乳首を抓ったり、時にはノーパンミニスカの中に手を差し込んでクリトリスを弄ってやる、するとその度に三佳は身体を捩らせて反応して楽しませてくれた。 そうしているうちに知り合い等に見られることなく1時間ほどで家に着いた。 家に着いて玄関に入るなり三佳を抱き寄せ、唇を重ねると三佳も積極的に唇を重ね、舌を絡ませてくる。 俺はちゃっかり三佳の尻に手を伸ばし、その重量感のあるタプタプした尻肉の感触を楽しんだ。 そうしていると三佳が少し興奮した声で 「今日は…お父さん…帰ってきちゃうね」 と少し残念そうな声で言う。 「そうだね、それまで楽しませてよ淫乱肉便器奴隷女の三佳さん」 そう言うと“コクリ”と頷くと俺の胸に顔を埋め 「じゃぁ“準備”してくるから先に行って待っててね」 三佳はそう言って先にバスルームに向かう、俺はそんな三佳の後ろ姿を見送り、滅多に入らない両親の寝室へ行った。 滅多に入らない両親の寝室、ラブホには叶わないがクイーンサイズのベッドの存在感が凄い。 俺は裸になってベッドに横たわると20分程で寝室のドアが開き 「おまたせしました」 とメイド服のまま三佳が入ってくる、そして俺によく見えるようゆっくりミニスカを捲りあげる、するとさっきまでモサモサと生えていた陰毛が綺麗に剃り落とされていた。 「おおぉ、すげぇ」 自分のボキャブラリーの無さに頭が痛くなるが凄いとしか言いようがなかった。 昨日ラブホで三佳に父と最後にSEXしたのはいつかと聞いたらもう何年もレスだと答えた。 「だったらマン毛剃って問題ないね、剃っちゃおうよ」 俺がそう言うと最初は嫌がったが足をM字に開かせてクリトリスを責めながらお願いしたらあっさりとOKした。 だけど残念なことにラブホにカミソリが置いてなかった、なので家に帰って自分で剃ると約束させていた。 「じゃぁ舐めっこしよう、おいで」 俺が手招きすると三佳がベッドに上がると俺の顔に跨る、すぐにお互いの性器を貪りあうシックスナインを始めた。 三佳がツルマンにしてくれたおかげで昨日より舐め易い、クリトリスやビラビラを軽く噛んだり、割れ目に沿って舌を這わせると三佳が身体を捩らせて反応し、三佳も俺の肉棒に唾液をタップリ絡ませわざとらしくジュパジュパと音を立てながらしゃぶり 「ああ…悟のオチンポ…凄く…凄く美味しい」 とか 「ああん…固くて凄い…凄い…」 とAV嬢みたいな態とらしい事を言って楽しませてくれる、が俺がイキそうになると態とらしく口を離し“お預け”してくる。 そんな生殺しに我慢できなくなって 「も、もう挿れたいよ、三佳、早く挿れさせてよ」 堪らず俺がお願いする、それを聞いて三佳は俺から身体を下ろし、よく見える様に足をM字に開くと 「きて…」 と誘う、それを聞いて俺は堪らず三佳に襲いかかった。
26/06/11 20:57
(iputY0CW)
投稿者:
悟
「おかえり」
夕方になって父の悟志が帰ってきた、勿論それまでには三佳もベージュのワイドパンツに白いTシャツに着替え、俺も三佳を“母さん”と今までの呼び方に戻していた。 「おお、ただいま、汗かいたから先に風呂に入らせてもらうから、晩飯は先に食べてていいぞ」 帰ってくるなり父がそう言って着替えを取りに行った。 父は自他共に認める長風呂、最低で1時間、長かったら2時間ぐらい平気で入る、俺らはそれがわかっているので父のシフトに合わせて先に風呂や食事済ませる事が多かった。 「わかった先に食べてるよ」 俺は父の背中を見送りながら薄いワイドパンツの生地越しに三佳の尻を撫で回していた。 そして父が風呂場に行ったのを確認すると三佳を背中から抱き寄せ、そのままTシャツ越しに爆乳を揉みまくる。 「ああぁ…悟…お父さん…お父さんがいる…お父さんがいるのよ」 三佳が切なそうな声で抗議するが 「じゃ、この手を払って逃げてみなよ」 俺がそう言うと 「…意地悪」 そう悔しそうに言って自分でTシャツを捲り上げ、ハーフカップブラに包まれた乳房を露わにする、三佳の動きを見て 「なんだ三佳もしたがってるじゃん」 そう言ってブラの隙間から指を差し込み、コリコリと乳首を刺激しながらからかってやると 「お願い…こんな嫌らしい母親に…お仕置きして」 と三佳がおねだりしてきた。 「父さんが家にいるのに三佳もスケベだな、さすが淫乱肉便器奴隷女、挿れてやるから来いよ」 そう言って三佳の手を引っ張って家の中を歩く、途中で三佳が俺の意図に気付いてまるで散歩を嫌がる言うのように踏ん張って首をイヤイヤと振る。 「そこは…そこだけは嫌」 脱衣所のすぐ近くまで来ると三佳が小声で懇願してくる。 「悟の部屋かリビングでお願い、なんなら昼間みたいに私達の寝室でもいいから」 三佳が泣きそうな声で言ってくるが 「俺はここでしたいんだ、あんまり騒ぐとお父さんにバレるよ」 俺が脱衣所のドアを静かに開けるのを見て、いくらお願いしても無理だと悟った三佳、自分でショーツごとワイドパンツを脱ぎ捨て早く済ませてと言わんばかりに熟尻を俺に突き出す。 俺が開けた脱衣所ドアから数歩の距離にある防音効果皆無の浴室ドアの先で湯船に入っている夫の気持ちよさそうな鼻歌がはっきりと聞き取れた。 そんな父親のすぐ近くで差し出された実母三佳のオ◯ンコ、昨日から散々挿れさせて貰っている俺は遠慮なくヨダレのように透明な汁を垂らす肉棒を押し付けそのまま一気に挿入した。 「ひゃんっ」 三佳は流石にそっと挿入してくると思っていたのだろう、当然俺はバレることなんて怖くないから、なんの遠慮もなく一気に挿入させてもらうと三佳の口から結構大きな声が漏れた、これ以上俺に責められても声が出ないよう慌てて手で自分の口を塞ぐ三佳。 「俺は動かないぜ、三佳が動けよ」 俺が命令すると三佳は声が漏れないように手で口を必死に抑え、薄い浴室ドア一枚先の夫の様子をうかがいながらゆっくりとしか動かない、俺はそんな三佳に 「それじゃ、いつまでも俺はイカないぜ」 とからかってやった 「お願い口で…口で奉仕させて下さい」 そんな俺に対し、口唇奉仕ならあまり音を立てずに俺をイカせられると思ったようだが当然 「駄目だね、今の俺は三佳のオ◯ンコに中出ししたい気分なんだ」 そう言ってあくまでも膣内射精に拘ってやると、三佳が悔しそうな顔をしながらも少しずつ腰を動きを早めていく。 “ペシッ” 「ひゃん」 そんな三佳の熟尻を軽く打ってやると口を抑えている手から悲鳴が漏れる。 「三佳オナホじゃないんだから黙って尻だけ振ってるなんてつまんないから俺はいつまで経ってもイケやしないぞ、昼間みたいに嫌らしい事…そうだな三佳がすぐ近くに父さんがいるのに息子にチ○ポ挿れられて喜ぶ淫乱肉便器奴隷女だって事言いながらケツ振れよ」 そう言ってやると 「わ、私…私は夫の近くで…匕ッ…夫のそばで息子のチ○ポ挿れ…イヤッ…挿れられて喜ぶ淫乱…淫乱肉…アッ…肉便器奴隷女です」 三佳が時々喘ぎ声を漏らしながらも小声で言い終わると 「すげぇなすぐそこに父さんいるのに息子の僕のチ○ポがいいなんて本当に三佳は淫乱肉便器奴隷女だな」 感心した俺は 「少し手伝ってやるよ」 そう言って三佳の腰をガッチリ掴み、慣れた動きで腰を振って父のすぐ近くで三佳を犯してやった。 1時間後 「ああぁ、いい風呂だった」 と父悟志が風呂から上がってリビングへやってくる。 そしていつもコレクションのDVDの中から選んだ映画を見ながらリビングに用意された夕食を食べ、度数の高い缶酎ハイで晩酌をするのが父悟志の日課だった。 悟達の家はリビングにアイランドキッチンがあり、映画好きの父悟志のこだわりでキッチンの反対側の壁に大型テレビを設置している、その関係でソファーやテーブルの配置がキッチンに背を向ける形になっている。 そして油ハネを防ぐため、IHコンロから天井の排気ダクトまでL字型の壁が作ってある、おかげでリビングから見て死角が多くあった。 テレビに映画のタイトルが映し出されたところで父の悟志が缶酎ハイを手に取ると 「あ、そうだ」 そう言って急に後ろを振り返ると 「おーい母さん、明日シフトが変わって5時には家を出なきゃいけないから俺はここで寝るよ、後でここに毛布と着替えだけ用意してくれ、朝ごはんは適当にコンビニで買うから、あと帰りは今のところ明々後日の朝になりそうだ」 そして妻の三佳と並んでキッチンの向こう側に立っている息子悟に気づくと 「なんだ悟、何か欲しい物でもあるのか?」 昔から欲しいものがあると急に家のお手伝いを始める悟、その事を熟知している悟志は息子がキッチンに立っているのを見て、また母親に何かおねだりしようとしてると思っていた。 「うん、ちょっとね…」 父の質問に質問をはぐらかす息子、よくある家庭の一コマなので悟志は特に気にせず、映画鑑賞の時は音にも拘る悟志はノイズキャンセル機能付きワイヤレスヘッドホンを着けると缶酎ハイを開けて飲み始めていた。
26/06/11 23:05
(iputY0CW)
投稿者:
悟
「ふぅ~危なかったね三佳」
急に父が振り返って三佳に話しかけた時は冷や汗が出たが、一方的に話したあとヘッドホンを着けアルコールを口にしたところでようやく安心できた。 三佳は緊張の糸が切れたのかそのまま床にへたり込む、その下半身には何も身につけていない。 俺は三佳を父の入浴中、その近くで犯してやったあとでそのままここに連れてきていた。 「父さんになにか持ってきてって言われたら俺が持っていくから」 俺にそう言われて逆らえず、下半身裸のまま連れてきた三佳 夕食と缶酎ハイは三佳が先にテーブルに用意してた、なので父がキッチンの方に来ることはないだろうと思っていたが急に話しかけられた時は流石に焦った。 それに父がこちらを向いて話している間も俺の手は三佳の熟尻を撫で回していたのだ。 へたり込んだ三佳を見下ろしながら 「せっかくだからそのまましゃぶってよ」 そうお願いすると三佳は手を伸ばし慣れた手つきでベルトを外しファスナーを下ろすと優しい手つきで肉棒を露出させてそのまま“パクリ”と咥えてきた。 「あそこで映画見てる父さんにもこんな事してあげてた?」 俺が意地悪なことを聞くと三佳は少し微笑んで 「夫婦なんだからいっぱいしてあげたわよ」 そう言って口唇奉仕を続けた “夫婦だからいっぱいしてあげた” 考えなくても当たり前のことだけど、実際三佳の口から聞くと心に引っかかりなんか嫉妬心が燃え上がってきた。 催眠術のお陰で父から寝取った?三佳だがあの術師は効果は10日だと言っていた、それが過ぎたらどうなるのか考えもしなかったし、実際催眠術に掛けられるまでは母親をそんな目で見たことはなかったし、ベタベタしてたわけじゃないけどそこそこ仲の良い母子だったはずだ。 それが催眠術にかけられてこんな関係になっちゃったけど…催眠術が解けたらどうなるんだろう?もとの母子関係に戻る?そのまま近親相姦関係が続く? そんな事考えていると何か急に気分が萎える、勿論肉棒は痛いほど勃起したままだったが 「三佳、今日はもういいよ、俺は部屋に戻って寝るけど、三佳もバレないようにうまくやっとけよ」 俺はそう言って三佳に奉仕を止めさせて自分の部屋に戻った。 俺は自分の部屋に戻ってベッドに転がってもなかなか寝つけないでいた。 昨日から散々撮り溜めた三佳の動画でオナニーでもしよう、と思ったけど三佳の身体を味わったあとでオナニーはなんか負けた気がした。 あまりにも寝れなくて1時頃キッチンに飲み物を取りに行った時には父はソファーで鼾をかきながら寝ていた。 “今の隙に両親の寝室に…” と思ったけど、あと4時間の辛抱だと思っておとなしく部屋に帰った…がやっぱり寝れなかった。 そうして悶々としてるうちに窓の外が明るくなり、やがて玄関の方から物音が聞こえる、父が出勤のだろう。 俺はベッドから飛び起きて三佳を探しに1階に降りる、すると三佳がちょうど寝室から出てきたところだった。 「悟、おはよう」 2階から降りてきた俺を見て三佳が微笑みながら朝の挨拶をする。 「おはよう三佳」 俺はそう返して三佳を抱き寄せるとそのまま抱きしめ、当たり前のように唇を重ねる、三佳も当然のようにそれに答えてくれ、積極的に舌を絡ませてきた。 “ペチャペチャ”と湿気った嫌らしい音を立てながらしばらくお互いの唇を貪ったあとゆっくりと唇を離し 「三佳…今日もこの格好してくれたんだね」 三佳は昨日のメイド服を着てくれていた。 「だって…折角悟が買ってくれた服だから…朝からこんな恥ずかしい格好していたんだから…今日もいっぱいエッチな事してね」 三佳が恥ずかしそうにおねだりしてくる 「勿論そのつもりさ、わかってるだろ」 俺がそう答えると三佳は俺の股間に視線を向ける、俺は朝から全裸で相変わらず肉棒をギンギンにしていた。
26/06/12 01:21
(YOuZJMLE)
投稿者:
悟
三佳が俺の前で跪き、両手で優しく包み込むように掴んだ肉棒に顔を近づける。
そのままいつものように咥えるかと思ったら亀頭に鼻を擦り付け“クンクン”と肉棒の匂いを嗅ぎながら 「ああ…悟のオチ○ポの匂い…興奮しちゃう…」 と、うっとりした顔で呟く、そして片手を自分の股間に伸ばし指を動かし始めた、すぐに三佳の股間から “クチュクチュ”と湿気った嫌らしい音が聞こえ始める、そんな三佳を見て俺が呆れたように。 「息子のチ○ポの匂いを嗅ぎながらマンズリするなんてほんと三佳は変態だな」 と言ってやると 「だって…我慢できないんだもん」 そう言ってオナニーを続ける三佳、本当に変態女だ。 「だって…はぁ…淫乱肉便器…はぁはぁはぁ…奴隷女だから…はぁ…」 そう言いながら指を激しく動かす三佳、湿気った音のピッチも早くなってきた。 息子の前で平気でオナる三佳に呆れる俺 「エロオ◯ンコがどうなってるか見たいから寝そべって開いて見せてよ」 俺にそう言われてすぐに床に仰向けで転がり、足をM字にして俺にオ◯ンコがよく見えるように足を広げる嬉しそうな三佳。 まるで犬の“降参”のようなポーズだ、お陰でさっきまでオナってたせいで涎垂らしてるみたいになってる挿入待ちのオ◯ンコが丸見えだ。 「ああぁ…見て…」 股間に手を伸ばし∨字にした指で俺によく見えるようにオ◯ンコを開いて見せつけてくる三佳 「ああぁよく見えるよ」 俺はそう言いながら爪先で踏みつけるようにクリトリスを刺激してやった。 「ああぁ…そんな」 そんなエロオ◯ンコを踏みつけてやると三佳が悲痛な声を上げる。 「そんな…言われたとおりにしてるのに…母親を…母親を踏みつけるなんて…酷い…」 「じゃ、逃げれば?」 そう言ってまるで虫けらを踏み潰すようにグリグリと少し体重を掛けた足の親指でクリトリスと刺激やる。 「い…意地悪…逃げれない…逃げれないって知ってるくせに」 力加減を帰る度にそれに合わせてポッチャリした身体を大きく捩らせ反応させる三佳、爆乳が薄っぺらい生地では支えれなくて“タプン、タプン”大きく揺れる。 そんな三佳の姿が面白くてついつい力を入れすぎたのだろう、俺に踏みつけられている三佳が大きく身体を仰け反らせながら 「い、いくぅ!」 と叫び、体を仰け反らせたまましばらく身体を痙攣させていたかと思うと、今度はまるでスイッチを切ったみたいに三佳の身体から力が抜け床に転がったがそれでもずっと身体をビクつかせていた。
26/06/12 21:25
(Rn4letTr)
投稿者:
悟
俺は廊下に転がったまま余韻に浸っている三佳の腕を掴んで強引に立たせ、そのままお姫様抱っこして自分の部屋に連れていく。
6畳ほどの狭い部屋にふさわしいシングルベッド、そこに仰向けで横たえた三佳の両足首を掴んで大きく開かせた、安っぽいツルツルでペラペラ生地のミニスカは足の広がりに合わせて上がり、剃り上げられた三佳のツルマンが顕になる、俺が覗き込んでいると 「あんまり見ないで…流石に恥ずかしいわ」 俺はその声を無視して足首を掴んだまま三佳の陰部にしゃぶりつく、淫穴に尖らせた舌先をねじ込み、割れ目に沿って舐め上げ、肉襞を噛んだりクリを舌先でしげきしてやる度に三佳が喘ぎ声をあげながら身体を捩らせる。 「も、もうイッちゃうから…イッちゃうから…も、もう止め…ああぁぁ!」 一度イッたあとで身体が敏感になっていた三佳、すぐに全身を硬直させ、痙攣させながら絶頂に達した。 俺は三佳が絶頂に達したあとも足首を掴んだまま足を閉じれないようにしていた。 そして絶頂の波が収まり、三佳の身体から体の力が抜けたのを確認すると尻が浮くまで掴んでいた両足首を持ち上げる。 そのまま三佳に自分で膝裏を持たせて俗に言う“まんぐり返し”の格好にさせた。 お陰でさっきまで隠れていた窄みも丸見えになった、勿論タップリと唾液を垂らして尖らした舌先で嬲ってやる。 「いや、そ、そんな汚いとこや、やめて」 アナルを舐められて涙目になる三佳、それでも膝裏を自分で持ったまままんぐり返しのポーズは崩さない 「なんだ三佳、ここ(アナル)使ったことないの?」 「な、ないです」 「ふーん、ここはまだ処女なんだ」 未使用だとわかった三佳のアナル、犯さないで済む理由がない。 俺は三佳の身体から離れるとベッドの横に立つ、まんぐり返しの格好したままの三佳に 「じゃぁ今からアナルSEXしようぜ三佳のケツマンコの処女貰ってやるよ」 と、宣言しながら今から自分の尻穴を犯す肉棒を見せつけてやる。 自分の母親のアナル処女を奪える、そう思うだけで俺の肉棒は反り返りながらいつもよりふた周りは大きくなり、そして全体にグロテスクな血管を浮き立たせ凶暴性を増してみせた。 ベッドの上でいつまでもまんぐり返しのポーズをしていた三佳の髪を鷲掴みすると力ずくで身体を起こさせ、三佳の目の前に肉棒を突き出してやった 「今からコレを三佳の尻穴に挿れるぜ、どうだ嬉しいだろう」 今までにないほど凶暴に勃起した肉棒を眼の前にして “ゴクリ” と唾を飲み込む三佳、もうコレで犯されるのを想像してるのだろう。 「ここのベッドは狭いし、折角だから三佳達ベッドで犯してやるよ、先に行ってドアに尻向けて俺を待ってろ、そして俺が来たらデカ尻振りながら“アナルを犯して下さい”っておねだりしろよ」 そう言って鷲掴みにしていた三佳の髪を離すと三佳は部屋を出ていった。
26/06/13 00:12
(moSSyTzF)
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