2日目
結局、ホテルに着いてから朝まで三佳とSEXしていた。
部屋の入口で中出しSEXに始まりベッドでの正常位SEX、それからお風呂を溜めている間にシャブラせながら部屋のテレビでソープ物のAVを見せて“勉強”させるとお風呂で三佳をソープ嬢扱いして俺に奉仕させ、それから爆乳を活用したパイズリやら熟尻が真っ赤になるまでスパンキングしたり、淫語を言わせながらオナニーショーさせてスマホで撮影等、三佳の身体で思いつく限り遊びを続けてると朝になったのでホテルを出ることにした。
「本当にこんな格好で帰るの?」
スマホで支払いを済ませ、ラブホの部屋を出ようとすると今まで“母”、昨日から”俺の女”になった三佳が恥ずかしそうに言う。
「仕方ないじゃん、三佳の服は途中で捨ててきたし、ソレしかここに売っていなかったんだから、それに似合ってるぞ、それ」
俺がそうからかってやると明らかに安っぽい作りのコスプレ用メイド服姿の三佳が諦めた顔で俺の後から着いてきた。
ラブホのガレージから車を出すと家に向かう。
「途中で知り合いに見られたら…三佳終わりだね」
そう言って誂いながら時々手を伸ばし太腿の撫でたり服の上から乳首を抓ったり、時にはノーパンミニスカの中に手を差し込んでクリトリスを弄ってやる、するとその度に三佳は身体を捩らせて反応して楽しませてくれた。
そうしているうちに知り合い等に見られることなく1時間ほどで家に着いた。
家に着いて玄関に入るなり三佳を抱き寄せ、唇を重ねると三佳も積極的に唇を重ね、舌を絡ませてくる。
俺はちゃっかり三佳の尻に手を伸ばし、その重量感のあるタプタプした尻肉の感触を楽しんだ。
そうしていると三佳が少し興奮した声で
「今日は…お父さん…帰ってきちゃうね」
と少し残念そうな声で言う。
「そうだね、それまで楽しませてよ淫乱肉便器奴隷女の三佳さん」
そう言うと“コクリ”と頷くと俺の胸に顔を埋め
「じゃぁ“準備”してくるから先に行って待っててね」
三佳はそう言って先にバスルームに向かう、俺はそんな三佳の後ろ姿を見送り、滅多に入らない両親の寝室へ行った。
滅多に入らない両親の寝室、ラブホには叶わないがクイーンサイズのベッドの存在感が凄い。
俺は裸になってベッドに横たわると20分程で寝室のドアが開き
「おまたせしました」
とメイド服のまま三佳が入ってくる、そして俺によく見えるようゆっくりミニスカを捲りあげる、するとさっきまでモサモサと生えていた陰毛が綺麗に剃り落とされていた。
「おおぉ、すげぇ」
自分のボキャブラリーの無さに頭が痛くなるが凄いとしか言いようがなかった。
昨日ラブホで三佳に父と最後にSEXしたのはいつかと聞いたらもう何年もレスだと答えた。
「だったらマン毛剃って問題ないね、剃っちゃおうよ」
俺がそう言うと最初は嫌がったが足をM字に開かせてクリトリスを責めながらお願いしたらあっさりとOKした。
だけど残念なことにラブホにカミソリが置いてなかった、なので家に帰って自分で剃ると約束させていた。
「じゃぁ舐めっこしよう、おいで」
俺が手招きすると三佳がベッドに上がると俺の顔に跨る、すぐにお互いの性器を貪りあうシックスナインを始めた。
三佳がツルマンにしてくれたおかげで昨日より舐め易い、クリトリスやビラビラを軽く噛んだり、割れ目に沿って舌を這わせると三佳が身体を捩らせて反応し、三佳も俺の肉棒に唾液をタップリ絡ませわざとらしくジュパジュパと音を立てながらしゃぶり
「ああ…悟のオチンポ…凄く…凄く美味しい」
とか
「ああん…固くて凄い…凄い…」
とAV嬢みたいな態とらしい事を言って楽しませてくれる、が俺がイキそうになると態とらしく口を離し“お預け”してくる。
そんな生殺しに我慢できなくなって
「も、もう挿れたいよ、三佳、早く挿れさせてよ」
堪らず俺がお願いする、それを聞いて三佳は俺から身体を下ろし、よく見える様に足をM字に開くと
「きて…」
と誘う、それを聞いて俺は堪らず三佳に襲いかかった。
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