三佳が俺の前で跪き、両手で優しく包み込むように掴んだ肉棒に顔を近づける。
そのままいつものように咥えるかと思ったら亀頭に鼻を擦り付け“クンクン”と肉棒の匂いを嗅ぎながら
「ああ…悟のオチ○ポの匂い…興奮しちゃう…」
と、うっとりした顔で呟く、そして片手を自分の股間に伸ばし指を動かし始めた、すぐに三佳の股間から
“クチュクチュ”と湿気った嫌らしい音が聞こえ始める、そんな三佳を見て俺が呆れたように。
「息子のチ○ポの匂いを嗅ぎながらマンズリするなんてほんと三佳は変態だな」
と言ってやると
「だって…我慢できないんだもん」
そう言ってオナニーを続ける三佳、本当に変態女だ。
「だって…はぁ…淫乱肉便器…はぁはぁはぁ…奴隷女だから…はぁ…」
そう言いながら指を激しく動かす三佳、湿気った音のピッチも早くなってきた。
息子の前で平気でオナる三佳に呆れる俺
「エロオ◯ンコがどうなってるか見たいから寝そべって開いて見せてよ」
俺にそう言われてすぐに床に仰向けで転がり、足をM字にして俺にオ◯ンコがよく見えるように足を広げる嬉しそうな三佳。
まるで犬の“降参”のようなポーズだ、お陰でさっきまでオナってたせいで涎垂らしてるみたいになってる挿入待ちのオ◯ンコが丸見えだ。
「ああぁ…見て…」
股間に手を伸ばし∨字にした指で俺によく見えるようにオ◯ンコを開いて見せつけてくる三佳
「ああぁよく見えるよ」
俺はそう言いながら爪先で踏みつけるようにクリトリスを刺激してやった。
「ああぁ…そんな」
そんなエロオ◯ンコを踏みつけてやると三佳が悲痛な声を上げる。
「そんな…言われたとおりにしてるのに…母親を…母親を踏みつけるなんて…酷い…」
「じゃ、逃げれば?」
そう言ってまるで虫けらを踏み潰すようにグリグリと少し体重を掛けた足の親指でクリトリスと刺激やる。
「い…意地悪…逃げれない…逃げれないって知ってるくせに」
力加減を帰る度にそれに合わせてポッチャリした身体を大きく捩らせ反応させる三佳、爆乳が薄っぺらい生地では支えれなくて“タプン、タプン”大きく揺れる。
そんな三佳の姿が面白くてついつい力を入れすぎたのだろう、俺に踏みつけられている三佳が大きく身体を仰け反らせながら
「い、いくぅ!」
と叫び、体を仰け反らせたまましばらく身体を痙攣させていたかと思うと、今度はまるでスイッチを切ったみたいに三佳の身体から力が抜け床に転がったがそれでもずっと身体をビクつかせていた。
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