俺は廊下に転がったまま余韻に浸っている三佳の腕を掴んで強引に立たせ、そのままお姫様抱っこして自分の部屋に連れていく。
6畳ほどの狭い部屋にふさわしいシングルベッド、そこに仰向けで横たえた三佳の両足首を掴んで大きく開かせた、安っぽいツルツルでペラペラ生地のミニスカは足の広がりに合わせて上がり、剃り上げられた三佳のツルマンが顕になる、俺が覗き込んでいると
「あんまり見ないで…流石に恥ずかしいわ」
俺はその声を無視して足首を掴んだまま三佳の陰部にしゃぶりつく、淫穴に尖らせた舌先をねじ込み、割れ目に沿って舐め上げ、肉襞を噛んだりクリを舌先でしげきしてやる度に三佳が喘ぎ声をあげながら身体を捩らせる。
「も、もうイッちゃうから…イッちゃうから…も、もう止め…ああぁぁ!」
一度イッたあとで身体が敏感になっていた三佳、すぐに全身を硬直させ、痙攣させながら絶頂に達した。
俺は三佳が絶頂に達したあとも足首を掴んだまま足を閉じれないようにしていた。
そして絶頂の波が収まり、三佳の身体から体の力が抜けたのを確認すると尻が浮くまで掴んでいた両足首を持ち上げる。
そのまま三佳に自分で膝裏を持たせて俗に言う“まんぐり返し”の格好にさせた。
お陰でさっきまで隠れていた窄みも丸見えになった、勿論タップリと唾液を垂らして尖らした舌先で嬲ってやる。
「いや、そ、そんな汚いとこや、やめて」
アナルを舐められて涙目になる三佳、それでも膝裏を自分で持ったまままんぐり返しのポーズは崩さない
「なんだ三佳、ここ(アナル)使ったことないの?」
「な、ないです」
「ふーん、ここはまだ処女なんだ」
未使用だとわかった三佳のアナル、犯さないで済む理由がない。
俺は三佳の身体から離れるとベッドの横に立つ、まんぐり返しの格好したままの三佳に
「じゃぁ今からアナルSEXしようぜ三佳のケツマンコの処女貰ってやるよ」
と、宣言しながら今から自分の尻穴を犯す肉棒を見せつけてやる。
自分の母親のアナル処女を奪える、そう思うだけで俺の肉棒は反り返りながらいつもよりふた周りは大きくなり、そして全体にグロテスクな血管を浮き立たせ凶暴性を増してみせた。
ベッドの上でいつまでもまんぐり返しのポーズをしていた三佳の髪を鷲掴みすると力ずくで身体を起こさせ、三佳の目の前に肉棒を突き出してやった
「今からコレを三佳の尻穴に挿れるぜ、どうだ嬉しいだろう」
今までにないほど凶暴に勃起した肉棒を眼の前にして
“ゴクリ”
と唾を飲み込む三佳、もうコレで犯されるのを想像してるのだろう。
「ここのベッドは狭いし、折角だから三佳達ベッドで犯してやるよ、先に行ってドアに尻向けて俺を待ってろ、そして俺が来たらデカ尻振りながら“アナルを犯して下さい”っておねだりしろよ」
そう言って鷲掴みにしていた三佳の髪を離すと三佳は部屋を出ていった。
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