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1:復讐鬼
投稿者:
数馬
「オホッ!オホッ!オホッ!チンポチンポチンポ!ぶっといチンポ〜!アハハハ、もっと突いて!アハハハ、アハハハ」
今、俺の見ている前で、髪を振乱し、馬並みではなく、本物の馬のチンポをオマンコに突っ込まれて、馬とセックスしているド変態肉便器女がいた。 この女、3日前から24時間休む間も無く、すでに200人以上の男に犯され続け、300発以上のザーメンを顔に身体に浴び、口にオマンコに、そしてアナルに中出しされ、ザーメンでドロドロにされた後、犬に中出しされ、チンパンジーに犯され、今は馬の50cm以上あるバットの様なチンポで犯されていた。 俺はと言うと、この女を犯し、中出しした後の男達のチンポを綺麗にさせられていた。 それも、タオルではなく俺の口で。 そう、俺は男のチンポを、ホモでもないのに、口でお掃除フェラさせられていた。 女の正気はとっくに失われ、完全に気が狂れていた。 やがて、女の声がしなくなり、地面にうつ伏せに倒れ、口からは泡を吹いて痙攣していた。 馬のチンポが入っていた女のオマンコは、アナルまで大きく裂け、血まみれだった。 アナルも大きく裂け、オマンコとひとつの穴になっているかの様に。 女の痙攣が止まった。 若い女にチンポをしゃぶらせながら、この鬼畜な行為を眺めていたハゲ親父が、若い女の髪を掴み引きずるように、動かなくなった女の元に歩いて来た。 「お〜い、生きてるかぁ〜!」 爪先で、女の頭を蹴飛ばしながら声をかける。 返事は無い。 すでに、女は息をしていなかった。 「ママ………」 男に引きずられて来た、さっきまで全裸で男のチンポをしゃぶらされていた若い女が、すでに息をしていない、ボロ雑巾の様に倒れている女を見下ろしながら呟いた。 若い女は、この肉便器の娘、まだ中学3年生の瑠華だった。 「おふくろ………」 そう呟いたのは俺、俺もこの女の息子、高校3年生の数馬だった。
2026/02/26 11:19:36(dFVzyyV/)
投稿者:
数馬
それからの毎日、俺は瑠華を抱いた。
不思議だった。 何度射精しても、瑠華とのセックスは終わらなかった。 瑠華のオマンコの匂いに、すぐに勃起した。 それは瑠華も同じだった。 俺のチンポを綺麗に舐めていると、我慢出来なくなってチンポに跨ってしまうと言うのだ。 他の男では、絶対に無い事だと瑠華は笑う。 これは、愛が成せる絶倫行為だと、2人で笑いながら納得していた。 しかし、あの鬼畜屋敷を脱走してひと月、俺達の幸せは呆気なく終りを告げた。 ヤツラに見つかり、屋敷に連れ戻された。 逃げた罰として、俺と瑠華は毎日50人以上、多い時は100人以上の男に、24時間休む間も無く1週間も犯された。 同じ部屋で、俺と瑠華は犯された。 俺の目の前で、瑠華は口とオマンコとアナルを犯された。 そして俺も、瑠華の目の前で、アナルを犯され、男達の肉便器に堕とされたのだった。
26/03/07 16:03
(1Cpo3xCp)
投稿者:
数馬
あれから3年、俺と瑠華は完全な性欲処理肉便器に堕とされた。
俺も瑠華も、逃げられないと諦め、心を閉ざしていた。 人形の様に過ごすことで、苦痛から逃れ、現実逃避していた。 俺は、ホモ野郎相手の娼夫に、そしてホモ野郎達が喜ぶからと、増強ポンプでデカマラ改造された俺のチンポは、太さが6cm近く、長さは21cmになっていた。 デカマラにされたと言っても、俺が挿入する事は無い、俺のチンポは鑑賞用で、100ケのドMホモ専用肉便器だった。 アナルを犯され、小便を飲まされ、ウンチが絡みつく感触が好きだと言う変態客には、無洗浄のアナルを犯された。 お掃除フェラは必須だったから、俺は糞まみれのチンポをしゃぶらなければならなかった。 瑠華は、もっと酷い改造をされていた。 日に日に、瑠華の身体にピアスが増えていった。 最初は乳首、両乳首にリングがぶら下がっていた。 そして、そのリングは日を負うごとに増えていった。 耳はもちろん、ヘソピアス、クリトリス、大陰唇、唇、瞼、鼻ピアスまで。 瑠華の身体に増えたのは、それだけではなかった。 パイパンにされたヘソの下には、奴隷紋としての淫紋が彫られ、身体中には、性欲処理肉便器、中出しして、チンポ大好き等々、あらゆる卑猥な落書きが、刺青となって彫られていた。 そして、高校3年生になった今では、爪先から顎までびっしりと、卑猥な落書きは上書きされ、瑠華の身体は刺青で覆われていた。 2年ほど前から、瑠華はドM肉便器から、ドSな女子高生女王様に転身していた。 なぜか、瑠華を抱いた男達から持て囃される様になり、いつの間にか女王様になっていたのだった。 肉便器としての刺青は、女王様としての刺青に、上から彫り潰された結果だった。
26/03/08 12:01
(oHw3tDw1)
投稿者:
数馬
1番は、あの夢幻が瑠華に女王様を見いだしてしまった事だった。
どちらかと言えば、絶対的なサディストの夢幻が、なぜか瑠華にだけはMよりになってしまったからだ。 瑠華は変わった。 肉便器から、夢幻の愛人になった事で、権力を手に入れた。 高校でも、瑠華に逆らう生徒はいなかった。 不良共や教師でさえも。 逆らう相手は、女王様として覚醒した瑠華は、M調教して奴隷にしていった。 ピアスに刺青、こんな姿になっても高校に通えたのは、夢幻の権力があったからだ。 今までは、肉便器として犯された後は、俺も瑠華も2人のセックスが癒しだった。 それが、女王様として覚醒した瑠華は、俺さえも奴隷調教を始め、半年前、俺は瑠華の奴隷に堕ちたのだった。 それからは、瑠華との癒しセックスも無くなった。 俺にも転機があった。 夢幻が瑠華を愛人にして夢中になった事で、妻の雅の男遊びも派手になった。 しかし、金にモノを言わせ、ホストを何人も侍らせても、雅の性欲を満たせる男はいなかった。 60過ぎの、脂ぎったババアだ、枕専門のホストでも、勃つモノも勃たないヤツラばかりだった。 ヤケクソだったのだろう、ひと月前、俺に声がかかった。 いつもの様に指名が入り、指定されたホテルに向かう。 俺の枕作法が、意外と好評で指名は多かった。 ホテルに入ると、そこにいたのは雅ひとりだった。 取巻きの男達もいない。 「数馬、今日は私が客よ、楽しませなさい!」 女の客は初めてだった。 そして、瑠華以外の女を抱くのも、初めてだった。 俺はシャワーを浴びる。 彼女は、、、、、浴びる訳が無かった。 臭いオマンコを舐めさせるのが好きな、変態ババアだからだ。 ブヨブヨに弛んだ腹、タプタプの太腿を左右に開き、この豚のオマンコに舌を這わせる。 (臭い、なんて臭いオマンコだ、これなら俺のアナルに中出しした後の、糞まみれのチンポの方がマシだ!) そんな事を頭を霞めながら、俺は豚のオマンコをひたすら舐めて、そしてイカせた。 豚の悲鳴を上げながらイッたオマンコを、俺は指で更に掻き回しながら潮を噴かせる。 「あぁ、、、あぁ、、、早く、早くお前のチンポ頂戴」
26/03/08 14:06
(oHw3tDw1)
投稿者:
数馬
俺は、ババアの目の前に、硬く勃起したデカマラを突き出した。
「あぁ、大きい!今までの男は、どいつもこいつもフニャチンばかりだったわ。凄いわ、あぁ、こんな硬くて大きなチンポ初めてよ」 雅が、嬉しそうに俺のチンポに頬擦りしながら、クンクンと匂いを嗅ぎ始める。 「あぁ、臭い、チンポの匂い、久しぶりよ」 雅が、チンポに頬擦りしながら、チンポの匂いを嗅ぎながら舐め、舐めては匂いを嗅ぐ。 「本当に臭いわ、ちゃんと洗ったの?でもこの匂い、ダメッ!臭いのに嗅いじゃう、やめられないの、どうして」 とうとう、口に咥えてしゃぶり始めた。 実は、俺も前々から感じていた。 どれだけ綺麗に洗っても、チンポ臭が無くならないのだ。 無くなるはずが無かった、チンポの匂いではなく、チンポの中から湧き出す匂いだったからだ。 そして、俺のチンポ臭には、媚薬効果があるらしいのだ。 それが本当なのか、俺はこのババアで試してみたのだった。
26/03/08 15:48
(oHw3tDw1)
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