あれから3年、俺と瑠華は完全な性欲処理肉便器に堕とされた。
俺も瑠華も、逃げられないと諦め、心を閉ざしていた。
人形の様に過ごすことで、苦痛から逃れ、現実逃避していた。
俺は、ホモ野郎相手の娼夫に、そしてホモ野郎達が喜ぶからと、増強ポンプでデカマラ改造された俺のチンポは、太さが6cm近く、長さは21cmになっていた。
デカマラにされたと言っても、俺が挿入する事は無い、俺のチンポは鑑賞用で、100ケのドMホモ専用肉便器だった。
アナルを犯され、小便を飲まされ、ウンチが絡みつく感触が好きだと言う変態客には、無洗浄のアナルを犯された。
お掃除フェラは必須だったから、俺は糞まみれのチンポをしゃぶらなければならなかった。
瑠華は、もっと酷い改造をされていた。
日に日に、瑠華の身体にピアスが増えていった。
最初は乳首、両乳首にリングがぶら下がっていた。
そして、そのリングは日を負うごとに増えていった。
耳はもちろん、ヘソピアス、クリトリス、大陰唇、唇、瞼、鼻ピアスまで。
瑠華の身体に増えたのは、それだけではなかった。
パイパンにされたヘソの下には、奴隷紋としての淫紋が彫られ、身体中には、性欲処理肉便器、中出しして、チンポ大好き等々、あらゆる卑猥な落書きが、刺青となって彫られていた。
そして、高校3年生になった今では、爪先から顎までびっしりと、卑猥な落書きは上書きされ、瑠華の身体は刺青で覆われていた。
2年ほど前から、瑠華はドM肉便器から、ドSな女子高生女王様に転身していた。
なぜか、瑠華を抱いた男達から持て囃される様になり、いつの間にか女王様になっていたのだった。
肉便器としての刺青は、女王様としての刺青に、上から彫り潰された結果だった。
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