俺は、ババアの目の前に、硬く勃起したデカマラを突き出した。
「あぁ、大きい!今までの男は、どいつもこいつもフニャチンばかりだったわ。凄いわ、あぁ、こんな硬くて大きなチンポ初めてよ」
雅が、嬉しそうに俺のチンポに頬擦りしながら、クンクンと匂いを嗅ぎ始める。
「あぁ、臭い、チンポの匂い、久しぶりよ」
雅が、チンポに頬擦りしながら、チンポの匂いを嗅ぎながら舐め、舐めては匂いを嗅ぐ。
「本当に臭いわ、ちゃんと洗ったの?でもこの匂い、ダメッ!臭いのに嗅いじゃう、やめられないの、どうして」
とうとう、口に咥えてしゃぶり始めた。
実は、俺も前々から感じていた。
どれだけ綺麗に洗っても、チンポ臭が無くならないのだ。
無くなるはずが無かった、チンポの匂いではなく、チンポの中から湧き出す匂いだったからだ。
そして、俺のチンポ臭には、媚薬効果があるらしいのだ。
それが本当なのか、俺はこのババアで試してみたのだった。
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