1番は、あの夢幻が瑠華に女王様を見いだしてしまった事だった。
どちらかと言えば、絶対的なサディストの夢幻が、なぜか瑠華にだけはMよりになってしまったからだ。
瑠華は変わった。
肉便器から、夢幻の愛人になった事で、権力を手に入れた。
高校でも、瑠華に逆らう生徒はいなかった。
不良共や教師でさえも。
逆らう相手は、女王様として覚醒した瑠華は、M調教して奴隷にしていった。
ピアスに刺青、こんな姿になっても高校に通えたのは、夢幻の権力があったからだ。
今までは、肉便器として犯された後は、俺も瑠華も2人のセックスが癒しだった。
それが、女王様として覚醒した瑠華は、俺さえも奴隷調教を始め、半年前、俺は瑠華の奴隷に堕ちたのだった。
それからは、瑠華との癒しセックスも無くなった。
俺にも転機があった。
夢幻が瑠華を愛人にして夢中になった事で、妻の雅の男遊びも派手になった。
しかし、金にモノを言わせ、ホストを何人も侍らせても、雅の性欲を満たせる男はいなかった。
60過ぎの、脂ぎったババアだ、枕専門のホストでも、勃つモノも勃たないヤツラばかりだった。
ヤケクソだったのだろう、ひと月前、俺に声がかかった。
いつもの様に指名が入り、指定されたホテルに向かう。
俺の枕作法が、意外と好評で指名は多かった。
ホテルに入ると、そこにいたのは雅ひとりだった。
取巻きの男達もいない。
「数馬、今日は私が客よ、楽しませなさい!」
女の客は初めてだった。
そして、瑠華以外の女を抱くのも、初めてだった。
俺はシャワーを浴びる。
彼女は、、、、、浴びる訳が無かった。
臭いオマンコを舐めさせるのが好きな、変態ババアだからだ。
ブヨブヨに弛んだ腹、タプタプの太腿を左右に開き、この豚のオマンコに舌を這わせる。
(臭い、なんて臭いオマンコだ、これなら俺のアナルに中出しした後の、糞まみれのチンポの方がマシだ!)
そんな事を頭を霞めながら、俺は豚のオマンコをひたすら舐めて、そしてイカせた。
豚の悲鳴を上げながらイッたオマンコを、俺は指で更に掻き回しながら潮を噴かせる。
「あぁ、、、あぁ、、、早く、早くお前のチンポ頂戴」
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