それからの毎日、俺は瑠華を抱いた。
不思議だった。
何度射精しても、瑠華とのセックスは終わらなかった。
瑠華のオマンコの匂いに、すぐに勃起した。
それは瑠華も同じだった。
俺のチンポを綺麗に舐めていると、我慢出来なくなってチンポに跨ってしまうと言うのだ。
他の男では、絶対に無い事だと瑠華は笑う。
これは、愛が成せる絶倫行為だと、2人で笑いながら納得していた。
しかし、あの鬼畜屋敷を脱走してひと月、俺達の幸せは呆気なく終りを告げた。
ヤツラに見つかり、屋敷に連れ戻された。
逃げた罰として、俺と瑠華は毎日50人以上、多い時は100人以上の男に、24時間休む間も無く1週間も犯された。
同じ部屋で、俺と瑠華は犯された。
俺の目の前で、瑠華は口とオマンコとアナルを犯された。
そして俺も、瑠華の目の前で、アナルを犯され、男達の肉便器に堕とされたのだった。
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