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田舎町の電気屋さん
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ノンジャンル 官能小説   
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1:田舎町の電気屋さん
投稿者: 風来坊
~序章~
俺は俊也。36歳。田舎町で電気屋さんをしている。と言っても電化製品を売ってる訳じゃ無い。
専門は電気工事。家庭での配線工事や街灯なんかの修理、請負いでエアコン工事やネット設備の工事をしている。
最近はLEDで街灯修理も減ってしまったし、ネットもスマホが増えて設備工事は減っちゃったし、今はエアコンの設置や取り換え工事が多くなってしまったかなぁ… (苦笑)


 
2025/10/18 19:11:03(mgEqs5mw)
57
投稿者: 風来坊
56.~久しぶりのホテルで…その4~
恭子は「イイわよ。手だけでブッ放して見せて。」って手の動きを一段と強める。もう堪らなくなった俺は
「恭子、イクッ、出るっ!」って言って、自分の方を目がけて発射した。
幸い、顔にまで飛ぶことは無かったけど、胸の辺りに自分の白濁汁をブッかけてしまった。
「アラ、2回目でも飛ぶわね。」って言いながら恭子がそれを救い取り、手のひらに乗せたかと思うと舌でナメナメして
「美味しい。」って、ご満悦の表情を浮かべる。
その顔が何ともエロチックで、恭子は自分の中で変態のロックを解除したのか、まだ物足りない感じでチ〇ポをシャブりながら俺の顔に跨って来た。それに応えてシックスナインをする。
一瞬だけ「チョッと待って。」と言って、バスタブからオモチャを取り出し再び続きを始めた。
そして、先ずはパールを窄まった菊門に押し当て力を徐々に入れてゆく。
窄まったとは言え、さっきブッといディルドを入れてたばかりなのでまだ柔らかく、パールはすんなりと入って行く。
マ〇コを指と舌で攻めながらパールのスイッチを入れて出し入れすると
「アァん、私ってばア〇ルでも気持ち良くなる変態なのぉ。♡」って、チ〇ポをシャブる舌がレロレロと激しく動きまわる。
「恭子、尻穴がもっとって言ってるからコッチにしてやるよ。」と言ってパールを抜き取って、あの鰻の様なディルドを入れてみる。
流石にすんなりとはいかないが、黒く大きな物体を徐々に徐々に飲み込んでゆく姿は何とも生々しくって、淫靡で卑猥だ。
全部入り切ったところで今度はマ〇コにローターを入れる。そして舌先でクリトリスをレロレロしながら尻穴のディルドをヌルヌルと出し入れさせて攻める。
「アァん、俊ちゃん。本物… 恭子もう、本物チ〇ポ入れて欲しいの。♡」って、おねだりをして来た。
「どっちにかな?」って聞いてやると
「マ〇コ… 恭子、おマ〇コを生でズボズボして欲しいのぉ。♡」って甘えた声でねだる。
「恭子はホント生チ〇ポ好きだなぁ。」って言うと
「俊ちゃん、生でイッパイ突いてアナタの子を孕ませて欲しい。♡」って中出しを求めてくる。(今日は安全日だと聞いていたし、膣中もローションで溢れてるから大丈夫だろう。)って思って、ローターのコードを引くとニュルんっと出てきた。
「ホラ、このローションだらけのヌルヌルチ〇ポを入れてやるからな。」とタップリ垂らすのを見せる。
「さぁ、入れるよ。」と一気に根元まで刺し込んだ。
「アンッ!」って嬉しそうな声を浴室に響かせる。
膣中はいつもより締まりを感じないが、ニュルニュルが何とも言えない新たな感触を伝えてくれる。
恭子は尻穴にディルドを入れたままなので、騎乗位にさせてヌポヌポと出し入れしてみると
「アァん、前と後ろで… ホントにAVみたい。♡」って悦んでいる。
「恭子。俺、もう堪んないからコレ抜くぜ。」
「エッ?」って驚くだけで返事もしてないのに、根元まで入れたディルドを一気に引き抜いてやった。
「イヤァ~ん!」って悲鳴が響く中、ディルドがズルズルッと出てきて、一見グロテスクにも見える。
正常位になって腰を振り、恭子が「孕ませて」
と言ったのを思い出して、膣の奥に発射してやろうと片足を肩に抱えた松葉でピストンして
「イクッ!俺の子を孕めよ。」って、一番深い所で発射した。
恭子も「アァッ!来てる、俊ちゃんのが中に来てるぅ~♡」って嬉しそうに射精を感じてくれていた…
25/12/25 17:03 (FxnThl2c)
58
投稿者: 風来坊
57.~久しぶりのホテルで…その5~
風呂場でのプレイを終えて
「恭子。♡」
「俊ちゃん。♡」って見つめ合いながら、Chu!Chu!と若いカップルでもないのに、ベッドの上で抱き合っている。
「これからは佳恵の受験もあるから、こんな事なかなか出来ないけど… 」
「あぁ、それは仕方ないじゃん。今は佳恵ちゃんの事が一番だろ。」
「そうなんだけど… 」
「佳恵ちゃんが合格して、暖かくなったら今度はまた外でしてやるからさ。」
「ウン… 」
「どうしたの、嫌かい?」
「ううん、違う。何でもない。」って、ギュ~ッて抱き着いて来た。
何か言いたげだったけど、恭子が敢えて言わずに我慢した様だったので、俺は黙って抱き締めた。
さっきまでの変態プレイとは違い、ベッドではラブラブタイム。
kissから始まり、全身リップで耳元から足の爪先まで恭子を舌先奉仕する。
もう恭子は全身が性感帯の様になっていて、足の指を咥えてチュッパチュッパしてレロレロ… って舐めた時なんか
「イヤ~ん、凄い。」って体を仰け反らせた。
風呂場では出来なかったからとア〇ルセックスしていても凄く感じてくれる。
時間も少し経ってるから菊門の締まり具合もホントに心地良い。
「出る、出る、出る。恭子、イクぞ!」って直腸に発射した。
そしていつの間にか眠りについてしまってたんだな。
「・・・ちゃん。俊ちゃん。」って言葉と肩を揺らされたのに目覚めた。
「ん。どうしたの?」
「あと1時間程だからお風呂… 」
「あぁ、もうそんな時間か。」と、サービスタイム最長の6時間が近くなったので二人で一緒にバスタイム。
こうして改めて見ても恭子はホント美魔女ってやつで、化粧なんて全く必要無い。スタイルも良くって、自然と聞いてしまう。
「恭子は浩ちゃんと一緒になってから口説かれた事って無いの?」
「エッ?」
「あるでしょ。」
「ま、まぁ、無かった事もないけど… 」
「やっぱりな。そりゃ当然だよな、こんな美人なら言い寄る奴なんてわんさか居るよな。」
「わんさかは居ないけど… 」
「で、行っちゃったりなんかした事は?」
「それは無いわよ。」
「ホントに?」
「ホントよ。だって浩介さんが転勤族になったのは佳恵が10歳になる頃だったし、その頃って私が専業主婦だからってPTAの役員させられたりもしてたし、何か余裕ってモノが無かったもの。」
「そうか、そう言えば役員とかしてたね。あっ!まさか先生に口説かれてたとか?(笑)」
「さぁ?どうかしら。(笑)」
「さては、あったなぁ。(疑)」なんて笑いあってた。
お風呂から上がり、身支度を整えて「さぁ、それじゃ帰るとしますか。」とホテルを出る事にした。
今日はお互いに用事が有り、帰りは夜になるって事で出て来ているので時間にまだ余裕がある。
少し早めだったけどファミレスで夕食を済ませ、暗くなるのも早いので夜景を見ようという事で、ドライブ気分で山に昇って来た。
空気も冷たく綺麗に街並みが見える。夕方の6時だけど、普段から交通量が無い山道な上に平日なので全く車が通らない。
「綺麗だね。」
「ホント、綺麗ね。」
「違うよ。」
「エッ、何が?」
「恭子の事だよ。」
「もう、何をバカな事言ってんの。(笑)」
「ホント、いつ見ても綺麗で美人でイイ女だよ。♡」って唇を奪うと、レロレロのkissになってしまう。
そして、いつ誰が来るかも知れないのに、窓を曇らせながら〇ーセックスをしてしまい、満足な一日を終えて帰宅した。
25/12/27 00:45 (yuwHalRX)
59
投稿者: 風来坊
58.~桃の節句~
お正月も過ぎ大変な受験も終わった雛祭り。
佳恵ちゃんも無事に志望校へ合格し、今日は恭子が手料理を振舞ってくれるって事で、俊子とお呼ばれしている。
雛飾りもウチより一回り大きくて華やかだ。
「こりゃ、大きくて片付けるのも大変だね。佳恵ちゃん、あまり遅くなると行きそびれちゃうよ。(笑)」
「もう、オジちゃんったら。そんな事を言ってたら、今時はセクハラって言われちゃうんだよ。(笑)」
なんて冗談で笑い合っている。
「はい、コレ。」と合格&卒業祝いを渡すと
「エッ!いいの?ありがとう。」って喜んでくれていた。
「俊ちゃん、悪いわね逆に。」
「何を言ってんの。佳恵ちゃんの御祝いなんだから当然だよ。(笑)」
俊子は「やっぱりオバちゃんの料理って美味しいね。」って、舌鼓を打っている。
そんな風に卓を囲んでると(ヨソからは一見すると家族団欒に見えるかも知れないな)なんて思ったりなんかしてた。
俊子が「ねぇねぇ、今度お花見に行きたい。」と唐突に言い出す。
「あっ、イイね。私も行きたい。」
って佳恵ちゃんも言う。
「桜かぁ、そうだな。でも、その時はオジさんも飲みたくなっちゃうから電車で行くかい?」なんて相談が始まる。
「もう、何だか家族みたいだわね。」って、恭子が笑っていた。
食事の時間が終わると、いつもの如く子供はアイドルのビデオを観るって言って二階へ向かった。
またリビングで二人きりの時間になる。
でも今日は本当に何のつもりもして来てないので、隣に座って酌を交わしながら、花見って言ったけれど、何処にしようかとかの相談をしたりなんかをしている。
それでも、やっぱり恭子を目の前にすると自制が効かなくなるって言うの?
子供達の様子を気にしつつも、ついkissなんかしてしまう。そうなると自然と触りたくなって、悪戯を始めてしまうんだよな。
下着の中でグチョグチョと音をたてて指が踊り始めてしまう。
「恭子。今日はダメな日なんだろ?」
「そうなのよ。」
「俺も持って来てないからなぁ… 」
「イイわよ。解ってる。」って言ってファスナーを下ろし、口奉仕を始めてくれる。
カリ首を舌先で確かめる様に舐め、裏の窪みの所から裏筋へと舌が這う。
そんな恭子に気持ち良くなって貰おうと、お尻側から手を差し込み2本の指で恥丘のワレメを捉える。
「ウゥッ… 」っと声に出せないもんだから呻き声を漏らす。
そんな恭子の頭を撫でると、口の中で舌による凄いローリングとバキュームが始まる。
「恭子。出る出る出ちゃう!」って言うと、頭の動きがより一層激しくなり
「イ、イ、イクよ!」って、口内発射した。恭子は満足げな顔を浮かべてゴクリ!と俺の白濁汁を飲む。
そして小声で「俊ちゃんの、美味しい。♡」なんて言ったりしてくる。
「俺だけじゃ悪いから… 」って言って、恭子に座り直させて抱き締める様にしてまた前から下着に手を入れて指を一気に動かす。
すると「ウゥッ、イ、イクゥッ!」って、腰をビクンビクンさせてイった。
「恭子。俺の白酒を飲んじゃったね。」って言うと
「お酒じゃなくって、アナタに酔っちゃった。♡」なんて嬉しい事を言ってくれる。
そして「私、もっともっとアナタに酔いたいの。」ってチ○ポをスリスリし始める。
そんな事をされると、出したばかりなのにまた大きくなってしまう。
恭子は「こんな直ぐに元気になるって凄いわね。」って言いながら俺の膝に頭を乗せて、ずっとペロペロしてくれてた…
26/01/06 00:54 (8KAMonBz)
60
投稿者: 風来坊
59.~花見の桜より綺麗なのは…~
4月。個人で商売をしてる特権ってやつだな。子供が春休みなので平日なんだけれども、俺も休みにして4人で電車に乗り花見に来ている。(休日より少ないと言っても人は多いな。)
昼間は子供達のリクエストもあり、遊園地にやって来た。桜もたくさん植えられていて、歩道に花びらが舞っている。
先ずは定番の観覧車に乗り込む。すると子供が並んで座ってしまい、夫婦でも無い俺達が並んで座る事になる。
子供達が何の違和感も感じずに自然とそうさせてくれるのが俺達には嬉しかった。
ジェットコースターに乗った時は俺達が後ろの列に座り、子供達が見てないのを良い事に恭子が俺の腕にしがみついたりして来る。
お化け屋敷に入ったら小さな声で
「俊ちゃん。怖いから、手繋いで。」
って若いカップルでも無いのに、子供達に見られない様に恋人繋ぎをして歩いた。(怖い時に「キャァッ!」って悲鳴をあげて手をギュッ~てして来るのが可愛かったな。)
それにしても流石に恭子だ。遊園地で家族連れだと言うのに、お父さん達が通りすがりの恭子を目で追っているのが手に取る様に解る。って言うか、お父さんどころかお母さんでも恭子を見ている人なんかが居た。
『バイキング』ってやつに乗った後。
「お母さんたら、オジちゃんにしがみついちゃって、お父さんに言いつけちゃうわよ。(笑)」
「だって仕方ないでしょ、怖かったんだもん。」
「ま、反対の知らない人にしがみついてたら、それはそれで問題だけどね。(笑)」
って、向かい合わせに座った子供達の目も憚らずに恭子がしがみついてたもんだから、指摘されたりなんかする。
本当は浩ちゃんの役どころなんだろうけれども、年度変わりは忙しくって帰ってる暇も無い様だ…
そう言えば、年末年始もだったけどココ最近は帰って来れてないのか、姿を全く見てない気がする。
夕暮れ。少々早いけれど、混雑する前に食事をしようって事で、昼間は乗ってたけど『バイキング』で食べ放題。(子供って好きだよね。) 満足してくれたところで、腹ごなしの散歩がてらにライトアップされた夜桜見物をする。
「うわぁ、綺麗!」
「大人って、こういうのを見ながら宴会するんでしょ?」
「そうだな。花見で一杯って言ってな、桜に盃で花札の絵札にもなってる位だからな。」
「花札?」
「あぁ、佳恵ちゃんや俊子は任天堂って言うとゲームだろうけど、元々は花札を作ってる会社なんだぞ。」
「へぇ~。 」 なんて歩いてると、驚く事があった。
恭子は他人から目線を向けられたり、時には声をかけられたりなんてあったんだけど、流石は恭子の娘の佳恵ちゃん。
ナンパかと思ったけど、声を掛けた人は俺らより少し年下位の男で、何と某有名芸能事務所のスカウトマンだった。
「佳恵ちゃん凄いね。前から可愛いとは思ってたけど、スカウトされるなんて。」って、俊子も驚いていた。
「もう、恥ずかしい。私、そういう方には全く興味無いから。」と、チョッと迷惑そうな様子だった。
小声で話しかける。
「恭子、凄いな。お母さんも美魔女なら娘までなんて…(笑)」
「もう、バカな事を言って揶揄わないでよ。」
「揶揄ってなんかいないよ。本当なんだから。」
「そんな事言っても何も出ないからね。」
「いつも出させて貰ってるのは俺の方。(笑)」
「もう、バカ…♡」なんて笑って帰った。
26/01/06 20:32 (8KAMonBz)
61
投稿者: 風来坊
60.~遂にやって来た日~
5月の連休も、お盆休みも浩ちゃんは帰って来なかった。そして、佳恵ちゃんの誕生日も過ぎた。
10月10日。昔で言う体育の日。遂にこの日がやって来た。何がかと言うと、恭子達の『離婚』だ。
実は浩ちゃんが外に女を作っていて、相手の女性のお腹に子供を宿してしまったのだ。
ただ、お金で解決しようと思えば出来るんだろうけれけど、もう浩ちゃんの気持ちは向こうに行っちまっていて、恭子達の元へ戻るつもりが無いとの事。
そして佳恵ちゃんが義務教育を終えたタイミングが合わさった事で、春の花見の後から協議が始まり、養育費の事や財産分与等の話が進められ、この日となった。
養育費は高校だろうが大学だろうが、学校というのを卒業して就職するまで。財産は折半。
そして大きかったのは、家。浩ちゃんは戻る気は無いので、ローンも無いから売ろうが何しようが自由にしてくれればイイって事で恭子の物となった。(浩ちゃんって凄いな。どんだけ稼いでるんだろ?)
佳恵ちゃんはそんな空気を薄々感づいてた様で、学校や今までの友達に何だかんだと言われるのも嫌な事もあり、今更ながらに苗字を変えたくないって事で、恭子も苗字に拘りは無かったので、それを条件に両親の離婚を受け入れてくれたそうだ。(離婚って大変だね。結局、半年近く掛かったもんね。)
そして、離婚協議が始まってから直ぐ恭子に相談されて、離婚が成立したら生活の為にも仕事をしなくちゃイケない。
けど、俺の所での仕事も楽しいし一緒に仕事もしたいので何とか良い方法はないかと言われた。
そこで二人で色々考えたり量販店とも相談したりして、配送&取り付け業務の委託会社を立ち上げる事になった。
恭子の美貌と愛嬌ってのはホントい凄いよ。量販店との話もそうだし、他の個人契約の工事業者との話もスムーズに進んで、ウチが窓口業務をして手配するって風に決まった。(まさか俺が個人事業じゃ無しに会社を経営なんて思ってもみなかったよ。)
俺も恭子も現場に出るのが好きなものだから、量販店に個人契約してた仲間の奥さん達を受付として置き、資格を持ってる俺達が配送と工事に出るって感じで、新しい事業はスタートを切った。

「ねぇ、オジちゃん。お父さんになってもお母さんと同じ様に私も愛してね。♡」…
11月のある土曜日。今、俺は佳恵(ちゃん)のベッドの上に居る。恭子は実家の親戚の法事で出掛けてるのだけれど、佳恵ちゃんの部屋のエアコンの取り換えをするって事で部屋に訪れている。
手伝いをしてくれたまでは良かったものの、その後に話があるって言われてベッドに座り
「お母さんと結婚するの?」って聞かれた。
「エッ?」って驚いてると言ってくる。
「オジちゃん。お母さんの事を愛してくれてるんだよね。」
「ま、まぁ… ね。」
「お母さんもオジちゃんを好きだし、私も好きよ。」
「そうなの?ありがとうね。」
「私ね、オジちゃん達が愛し合ってるの知ってるの。」
「な、何を言ってるのかな?(笑)」
「前からイケない関係なんだってのも知ってる。」
「エッ、イケないって?どういう事かな?」
「か、体の関係… 」
「な、何?… 」
「だって、オジちゃんのお手伝いを始めてから、お母さんがどんどん若返っちゃって。で、そうなのかなぁって思って… 」
と唇を重ねて押し倒された。
26/01/07 23:36 (JJ.KU2Cj)
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