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田舎町の電気屋さん
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ノンジャンル 官能小説   
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1:田舎町の電気屋さん
投稿者: 風来坊
~序章~
俺は俊也。36歳。田舎町で電気屋さんをしている。と言っても電化製品を売ってる訳じゃ無い。
専門は電気工事。家庭での配線工事や街灯なんかの修理、請負いでエアコン工事やネット設備の工事をしている。
最近はLEDで街灯修理も減ってしまったし、ネットもスマホが増えて設備工事は減っちゃったし、今はエアコンの設置や取り換え工事が多くなってしまったかなぁ… (苦笑)


 
2025/10/18 19:11:03(mgEqs5mw)
52
投稿者: 風来坊
51.~プチクリスマス会… その1~
クリスマスイブ。今夜は恭子の家にお呼ばれしている。浩ちゃんは正月休みまで帰れないので
「せっかくだから晩御飯ぐらい一緒にどう?」って誘われて、俊子も賑やかな方が楽しいって事でお邪魔する事になった。
ウチみたいにスーパーで買ったようなオードブルとは違い、恭子の手作りで温かい料理が並ぶ。
「オバちゃん、いつもありがとう!オバちゃん料理上手だから今度私にも教えてよ。」なんて、俊子が甘えて言う。
「そうね、佳恵もそろそろ料理を勉強しなくちゃいけないから、受験が終わったら、たまには皆で一緒に御料理するのもいいわね。」なんて恭子が応えている。
そして俺達はシャンパン、子供はシャンパンもどきのジュースで
「メリークリスマス!」と乾杯をした。
ウチでは俺の男料理しか並ばないけど、今夜は恭子の手料理で俊子が舌鼓を打ち喜んでいる。
最後はやっぱり子供達が喜ぶケーキだ。子供達の嬉しそうな顔を見ると、こっちも嬉しいもんだ。
何だかんだと話しをしてると、今日はアイドルの特番があるとかで子供達は佳恵ちゃんの部屋でテレビを観るって言ってそそくさと2階に上がってしまった。
恭子が後片付けを始めたので、俺も手伝おうと空いたお皿なんかをキッチンに運ぶ。
最後のお皿を運んだ時に洗い物をしている恭子を後ろから抱き締めた。
「今日はありがとうな。」
「ううん、コッチこそ。賑やかで佳恵も喜んでたし、ケーキもありがとうね。」なんて言いながら唇を重ねてしまう。
そして、スカートの中に手を向かわせて確かめてみる。
「約束通り綺麗にしたみたいだね。」
「だって、命令だから… 」
「チョッと見せてごらん。」とコッチを向かせて、俺はしゃがみ込みエプロンごとスカートを捲る。
来る前から命令しておいたので、恭子はノーパン姿だから幼い少女の様な無毛の脚の付け根に一本の縦筋が見てとれる。
「綺麗だね。」って言って脚を開かせ指でその筋をなぞってみる。
「アァん。」って声を漏らした時、既に恭子は濡れだしていた。
俺は思わず指を中へ向かわせ動かし始めると同時に、舌先でクリを探しあてチロチロと転がし悪戯をする。
「あぁぁ…」って恭子が悦んでる時に、ふと思い出した。
「チョッと待ってて。」とリビングに向かい、残っていたシャンパンを持って来た。
そして、口移しで恭子に飲ませると嬉しそうに味わってくれる。
「美味しい。♡」
「じゃぁ、下のお口でも味わうかい。」 そう言いながら
「エッ?」って驚いてる恭子の綺麗なワレメに瓶の口をベロリと舐めてから充ててやる。
(既に空になってるけど恭子は気付いていない。)
「な、何するの?」って言いながらも、恭子は次に自分が何をされるのかは解っている。
「知ってるクセに… 」って言いながら、瓶を持つ手の力を徐々に強める。すると
「アァ。」って声と同時に瓶の先がヌプッヌプッ… と恭子の中へ入ってゆく。
その時だった。上から誰か下りて来る気配がした。
リビングに戻ろうにも間に合わず、見付かるかも知れないが取敢えず屈んで身を隠した。
どうやら佳恵ちゃんがトイレに行くのに通過するだけのようで、隠れながらも持った瓶を動かしてやる。
すると声を我慢するのに必死なのか、恭子の足が微妙にプルプルと震え出した。
それを見て俺は思わず瓶を激しく揺さぶってやる…
25/12/21 04:11 (2j1yU2X.)
53
投稿者: 風来坊
52.~ プチクリスマス会… その2~
「あっ!ダメ、零れちゃう。」って恭子はシャンパンが入ってると思い、焦った様子で声をあげる。
「大丈夫だよ。空だよ。」って言いながらも、動きを激しくする。
「アァん、こんな瓶でなんて酷い。」
「何処まで入るかな?」って奥へ押し込んでみる。
「や、やめて俊ちゃん。そんな事したら壊れちゃう。」
「大丈夫だよ。前にコレよりブっといオモチャ咥えこんでたんだからさ。」って言いながらもヌポッヌポッと出し入れする。
ふと我に返り、佳恵ちゃんはトイレに行ったんだから当然戻るよなって思ってリビングに戻ってソファーに腰掛ける。
すると程なくして佳恵ちゃんが顔を覗かせて
「オジちゃん、あと2時間位はあるよ。先に帰ってる?」って聞いてくる。
すると恭子が「大丈夫よ気にしなくて、大人はこれからお酒の時間なんだから。ね、付き合ってくれるでしょ俊ちゃん。」
って、お盆にビールを乗せて運びながら助け船を出してくれる。
俺は「あぁ、酔って寝ちゃうかも知れないけど、せっかくお母さんが準備してくれたから、取敢えず飲んで待ってるよ。」
って返事をした。
これから2時間かぁ… って佳恵ちゃんが目の前に居るのに、母親をどうやって悪戯してやろうかと思いを巡らせてしまう。
「じゃ、コレとコレ貰ってくね。」と言って、佳恵ちゃんはお菓子とジュースを持って二階へ上がって行った。
それを見て恭子は向かいじゃ無く隣に座りビールを注いでくれる。
「ハイ、どうぞ。」
「オッ、ありがとう。」と一口飲んで、次は恭子の顎を持ち上げ口移しで飲まさせる。
恭子は俺にしな垂れかかり
「俊ちゃん、欲しい。♡」って言う。
「子供達がいつ下りて来るか解らないし、ダメだよ。」
「だって、意地悪したの俊ちゃんでしょ。ね、私が勝手にするだけだから… 」と言いながら、ファスナーを下げて俺のモノを取り出し、擦り始める。
そんな事をされると否応なしに反応してしまう。
「ホラ、元気になって来た。」って恭子は嬉しそう。
俺は堪らずkissしながら片手は胸を、片手は綺麗な無毛になったアソコを愛撫してしまう。
「ネッ、いいでしょ。」と俺が返事もしないウチに顔を近づけ、悪戯に先っぽをペロっとする。
「きょ、恭子。」って言ってる間にもカリに舌を這わせ、裏筋もペロペロとし始める。
もう俺はされるがままで、恭子は俺の攻めも無視して膝の間にしゃがみ込みシャブりだす。
美魔女が俺の足元に膝間づいて奉仕している姿が淫らで、益々ギンギンになってしまう。
俺は頭の中で(どうしたものかな… )って思っていると
「俊ちゃん、私もう我慢出来ない。」って、立ち上がったかと思うといきなり跨って来た。
俺が何も言ってないのに恭子は自ら手を添えてニュルっと挿入する。
「アァん… 堪んない。」って、スカートで隠れてはいるんだけれども、中では生挿入されている。
そして恭子は自分から腰を振りだした。お互いが着衣のまま、スカートの中で繋がってるってのに淫靡な雰囲気を感じて、俺もつい恭子を突き上げてしまう。
このシチュエーションに興奮して直ぐにイきそうになってしまい
「イっちゃうよ。」と言うと恭子はサッと下りて、また俺の前に膝間づきチ〇ポを咥えて扱きだす。
「イ、イクッ!」って発射をすると、ゴクッと飲んで
「俊ちゃんは、ダメって言いながらもしてくれるから好き。」って、また杯を酌み交わし時を過ごした。
25/12/21 21:55 (2j1yU2X.)
54
投稿者: 風来坊
53.~久しぶりのホテルで…その1~
子供が冬休みに入ってすぐの平日。今日は朝から久々でホテルに来てる。
今、恭子は恥ずかしがりながらも、俺の目の前で異臭を漂わせながら茶色い固形物をボトボトと尻穴から捻り出している。
「イヤん、見ないで。」と言いつつも便意には勝てずに恭子は俺の目の前で排泄をするしかない。
命令で、お通じの良くなる薬を飲んで来させた上に両手足を拘束して四つん這いにさせ、恥ずかしさで我慢してるのを無理に腹を揉んでやったのだから…
「恭子、良い匂いが漂ってきて、凄く変態でヤらしいよ。」
って言葉攻めしながら、本当に興奮してしまい俺の股間も膨らんでしまっている。
堪らず身を起こさせ、排泄させながら咥えさせた。
「嫌っ!」って言うのもお構いなしに喉奥まで挿し込んでやる。恭子は涙を流しながら
「ウゥッ… オォッ、オェッ!」と嗚咽しつつも口奉仕をする。
この美魔女の人妻が、脱糞して異臭を漂わせながら旦那以外の肉棒に奉仕しているって言う、有り得ない程の超ド変態的なシチュエーションに興奮しない訳が無い。
俺は昂りが限界になってしまい、恭子の頭を掴んで
「飲むんだ。」と言って奥の方で発射すると、苦しそうに飲み込んでくれた。
「さぁ、チョッと待っときな。」
と言って、準備しておいたトイレットペーパーで恭子が排泄した茶色い塊りを包み、トイレへ運んで処理をする。
そしてバスルームへ戻り、恭子の尻をシャワーで綺麗にしてやる。
「さて、ここからが本番だからな。」と言って、シャワ浣を施す。一度目、二度目としてやると綺麗なお湯が噴出した。
三度目、今度は少し多めにと、お腹が膨らむまでお湯を注入してやる。
「恭子、妊婦さんみたいだね。」って言いながら「出来るだけ我慢しなよ。」と張った腹を揉んでやる。
暫くは我慢していたが
「もうダメッ、限界!」って言うと、恭子は綺麗な放物線を描いて噴出させた。
今度はバスタブにお湯を少し張り、粉を入れて掻き混ぜる。するとトロっとしたローションが出来上がる。
そこへ準備してきたバイブ、ア〇ルパール、50㎝程のア〇ル用ディルド、ローターなんかを放り込む。
そして恭子と一緒に入った。
「どう、恭子。ヌルヌルして気持ち良いだろ?」って言いながらアチコチ弄ってみる。
「これって、AVのソープ物みたいで何かエッチ。♡」って嬉しそうにする。
「お客様。気持ち良いですか?」なんて悪戯っぽく言いながらヌルヌルの手で扱かれると、さっき出したばかりなのに年甲斐もなく復活してしまう。
「アラ、もう元気になってきましたね。♡」って、嬢のマネをしながら
「壺洗いって、こうするの?」って跨ってきて、恭子自ら挿入する。慌てて
「オイオイ、ゴムは?」って言うと
「外に出してくれるなら大丈夫よ。」
って腰を揺らす。ヌルヌルで抱き合いながらも俺は冷静になり、せっかく用意したオモチャを使わないと…
って思って、先ずはパールってやつを持って先っぽを菊門へやり
「イイ?」って聞くと「ウン。」って、覚悟してたのか抱き着きながら恥ずかしそうに返事した。
手に力を入れると、ニュルっと入る感覚が解る。少しずつ奥へ入れてみると
「あぁぁ… 」って声を漏らす。今度は少し引っ張ってみると
「アゥッ!♡」って声をあげる。
「気持ち良いのかい?」って聞くと
「だって、コレって2穴ってやつなんでしょ。」って聞いてきた。
25/12/23 00:04 (MIIqMt6f)
55
投稿者: 風来坊
54.~久しぶりのホテルで…その2~
「ま、まぁそうなんだけど… 」って答えながらも、出し入れしつつ左右に捻ってみる。
「アンッ!」って時折声を出すのは、どうやら膣壁と腸壁の辺りがチ〇ポとパールで刺激されて感じるみたいだ。
「ヨシ、恭子。次はコレに挑戦してみるかい?」
って2穴に入ってるのを抜き、黒く怪しげに光っている長いディルドを持って見せる。
恭子は暫くの間マジマジとそれ見て、ゴクリ!と生唾を飲んだかと思うと、覚悟を決めた様に
「こんなに大きなの大丈夫かな?怖いから優しくしてよ。」って答えた。
バスタブの中で縁に足を掛けさせお尻を突き出す様な恰好にさせる。
「いいね。」と、先っぽを少し入れてみる。
「何だか怖いなぁ。」って言うので、気を紛らわすのにローターでクリを刺激してやる。
「アァッ、そ、そんなのされたらぁ~ん。♡」って言ってる間にも少しばかりディルドを押し込んでみる。
パールで解しておいたのもあるのか、そこそこまではすんなり入ってくれた。
でも、途中から太さがあるのでなかなか先には進まない。そこで俺は先ずローターを膣の中へ入れる。
「アァん。」って声を出してる隙に少し押し込み、次はバイブを手に取りスイッチを入れる。ブ~ン… って音がすると恭子は
「エッ!何する気?」と驚く。
「大丈夫だから… 」って言って、ヌルヌルのバイブを挿入してやると、中で振動しているローターに当たり一段と響く様で
「オッ、オゥッ… オホォ~… 」って、金槌ドリルをした時の様にホントにAVみたいなオホ声ってやつを聞かせてくれる。
そして奥の方へ押し込んでやると
「アゥッ、アガァ… 」って、何とも妙な声をあげる。相当感じているんだろうと思い、その隙に尻穴のディルドに力を入れ、ムニュッと数センチ進ませる。
そうやって時間をかけて、少しずつディルドを押し込んで行き、遂に根元まで刺し込めた。
「恭子、凄いな。全部入ったからな!」って声をかけると
「エッ!嘘っ?あ、あんなのが?」って驚く。
「あぁ、ホラ解るだろ。」って言ってディルドを右に左に捻じってみる。
「アァッ、凄い。お腹の中で動いて何か変な感じ。」と初めての経験で違和感を覚えたようだ。今度は少し抜いてみる。
「あぁぁ… 何かモゾモゾするんだけど。」と、痛くは無いようなので、スナップを利かせる様に動かしてピストンしてみる。
「ハゥッ!ウゥん♡」って、膣のダブルのバイブレーションと合わさって、初めてのはずなのに恭子は凄く感じているようだった。
「恭子、今度は長めに出し入れしてみるからね。」と言って、ヌルッ、ヌルッと20㎝程抜いてみる。
「あぁ、何かウンチしてるみたい。」って言葉に今度はまた押し込んでみる。
「アァん… 入ってるぅ。」
って、当たり前の事を感じながらも伝えてくる。暫くそれを続けていると段々と慣れて来たようだ。
「もう、前は要らないね。」
って膣で蠢いてるバイブを抜き、悪戯っぽくローターのコードをゆっくりと引っ張って焦らしながら抜く。
そして尻穴のディルドを動かしながら言う。
「恭子、一旦抜くからね。」
「ウ、ウン。」って言葉に、また一番根元まで押し込み「じゃ、抜くからね。」と一気に引いてみる。
「あぁぁ… 」って呻きと共に50㎝もの黒光りした物体が恭子の尻穴からズルズルと這い出て来る。
何か鰻が動いてる様な感じだ。そして尻穴を見ると500円玉程にポッカリと菊門が開いていた。
25/12/23 17:42 (MIIqMt6f)
56
投稿者: 風来坊
55.~久しぶりのホテルで…その3~
「恭子、凄いよ。大きな穴が開いてる。」
「エッ、そんなに?」
「あぁ、ヨシ、せっかくだからこのままもう一回根元まで入れるよ。」と、一気に押し込んで行く。
「あわわ…ふ、ふんごい(凄い)俊ちゃん。」
と恭子は口をわなわなさせながら塊りが腸を逆流するのを感じている。
本当に蛇か鰻が尻穴を出入りしているようで何とも変態チックで淫らだ。
俺は思いつきでディルドを引き抜き、2本の指で菊門を開いたまんま穴の中にズルッ、ズルッとローションを入れてゆく。
そしてある程度入ったところで
「おいで。」と、バスタブから出させる。
「さぁ、寝ころんで。」と寝かさせてア〇ルへチ〇ポをブチ込んだ。生温いヌルヌルのローションが妙に気持ち良い。
「アァん、俊ちゃん。こ、こんな変態な事してるのに、わ、私… 」
「感じてるんだろ。」って言って体を起こし、対面座位になって突き上げる。
「あぁっ!で、出ちゃう。」
「いいよ、我慢せずに出しなよ。」って言うと、抱き着きながら
「イヤん、恥ずかしいっ!」
って言いながらも、ブッ、ブピュッ、ブチュチュッ… って、チ〇ポが入っている尻穴からローションを垂れ流す。
その瞬間のグニュグニュした感触がまた何とも言えなく淫靡さを呼ぶ。
ローションが出てしまったところでまたバスタブに戻り、二人でヌルヌルになりながらお互いを弄り合い、一つになる。
ヌチャッヌチャッ… ヌポッって音をさせ、顔もベトベトになりながら舌を絡め合い、互いの唾液をたっぷりと交換しあう。
「ねぇねぇ、ソープみたいな事してもイイ?」って恭子が聞く。
「何、ソープみたいな事って?」
「あのマットみたいのは無いけど、俊ちゃんの上でヌルヌルってしてみたいの。」
「マットが無いのにマットプレイってやつか。(笑)」
「うん。ダメ?」
「いや、恭子がしてみたいって言うなら構わないよ。」と言って、またバスタブから出る。
洗面器にローションをタップリ入れて、恭子嬢のマットが無いマットプレイが始まる。
いざ始まってみて直ぐに実感したんだけど、エラいもんだな。
軽いとは言うものの、マットが無いと人の重みっていうものをかなり感じてしまう。
恭子はと言えば、お遊びに夢中で胸の谷間や股間で腕や足を挟んでヌルヌルを楽しんでいる。
そしてコレもAVで観たんだろうな。素股でチ〇ポをヌリュッヌリュッとさせる。
「何か入っちゃいそうね。」って言いながらも腰を前後させて遊んでいる。
「入れたいんだろ?」って言うと、恭子は黙ったまんまヌポッと入れて一人で
「アァん… 」って、ヨガり始めた。
「何一人で壺洗いして悦んでるの?」と下から突き上げてやると、恭子は抱き着いてきて
「このヌルヌルでセックスするのってクセになっちゃうかも。♡」って言いながら、ローションを追加して自ら腰を振っている。
「ホント、他人が羨む様な美魔女なのに、ただの超スケベなド変態女だもんな。」って意地悪を言うと
「恭子は俊ちゃんにエッチな事イッパイして貰って悦ぶド変態なの。♡」
って言ってチ〇ポを抜いたかと思うと、俺に足を抱え込ませる様な恥ずかしい恰好をさせ
「恭子は変態だから、こんな事もしちゃう。♡」って、俺のア〇ルをベロんベロんと舐め、チ〇ポを握りシコシコと扱いてくる。
この変態っぷりに俺も興奮してしまい
「恭子、そんなにしたら手だけでイっちゃうよ。」って言ってしまう程、ギンギンになってしまう。
25/12/24 19:16 (aZNuGWIQ)
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