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田舎町の電気屋さん

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ノンジャンル 官能小説   
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1:田舎町の電気屋さん
投稿者: 風来坊
~序章~
俺は俊也。36歳。田舎町で電気屋さんをしている。と言っても電化製品を売ってる訳じゃ無い。
専門は電気工事。家庭での配線工事や街灯なんかの修理、請負いでエアコン工事やネット設備の工事をしている。
最近はLEDで街灯修理も減ってしまったし、ネットもスマホが増えて設備工事は減っちゃったし、今はエアコンの設置や取り換え工事が多くなってしまったかなぁ… (苦笑)


 
2025/10/18 19:11:03(mgEqs5mw)
62
投稿者: 風来坊
61.~佳恵のベッドで…その1~
「チョ、チョッと、よしなさい佳恵ちゃん。」と慌てて押し戻す。そして
「何を考えてるの!」と窘める。
「お母さんとこういう事してるんでしょ。」と、倒れた俺に再びのしかかり、唇を重ねようとして来る。
「そ、それは… 」
「ホントに知ってるの。お母さんとオジちゃんがエッチな事をしてるのだって。」
「エ、エッチ?」
「うん。何か怪しいなぁって思って、塾に出掛けたフリしてオジちゃんとお母さんがイケない事してるの見た事あるの。」
「そ、そんな事を… 」
「でね。実を言うと私っておませさんなの。お母さんがビデオ観たりして一人でエッチな事してるのも知ってたし、内緒でそれを借りて私も自分で… 」
「エッ?」
「それで、色んなのを観てイッパイ興味があったんだけど、そこでオジちゃんとお母さんが… そ、そういう関係だって知って。私、お母さんが羨ましくって羨ましくって… 」
「羨ましい?」
「私もオジちゃんにエッチな事をして貰いたいなぁって思う様になっちゃって… 」と抱き着いてきた。
「ダ、ダメだよ。」
「イイよ別に。でも俊子にバラしちゃおうっかなぁ… 」
「そ、それは… 」
「ねぇ、お母さんと再婚するんでしょ、お父さんになるんでしょ。私、反対しちゃおうっかなぁ… 」って、脅し文句を言う。
「な、何を考えてるんだよ一体。」って言ってる間にも佳恵ちゃんの手がズボンの上から擦って来る。
「コ、コラッ!」と必死で反応するまいとするが
「オジちゃん。お母さんにココをペロペロされるの好きでしょ。」って耳元で囁いてくると、つい反応をしてしまう。
だって考えてもみてくれよ、恭子の娘で芸能事務所にスカウトされる様なJKってやつだぜ。
いくら親戚の… 恭子の娘だと理性で抑えようとしても、そんな子にチ〇ポにエロい事をされ始めてしまうと否応なしに反応ってもんはしちまうよ。
「うふふ。オジちゃん、大きくなって来た。」って、ファスナーを下げ始める。
「ダ、ダメだってば。」
「でも、大きくなってるよ。」と唇を重ねて来て、舌まで押し込んで来ようとする。
「ウッ、ダメだよ。」
「エッチなオジちゃん大好きなの。佳恵にも… 佳恵にもお母さんみたくエッチな事イッパイして。」
って本当にAVかの様に、16歳になったばかりの女子高生が、アラフォーの… しかも親戚のオジさんで、お母さんと再婚しようかっていう俺にエッチしろと迫って来る。
「私ね、オジちゃんと二人きりになるのをずっと狙ってたの。」
「ダメだよ。」
「大丈夫。私、もう処女じゃ無いし、お母さんと一緒でAVのせいかも知んないけど、変態な事だって平気だよ。」
「しょ、処女じゃ無いって、経験あるの?」
「ううん。オモチャで… 自分で破っちゃった。」
「あぁ、そういう事か。」
「でも、本当の初めてはオジちゃんとって決めてたの。」
「そ、そんな事を言われたって。」って話をしてる間にも、佳恵ちゃんの手は大胆にもパンツの合わせ目からチ〇ポを引っ張り出して直に擦り出して来ている。
「佳恵ちゃん、ヤメなさい。」って言いながらも、硬くなってしまってきてた。
「オジちゃん。硬くなって来たね。」と、握って扱き始めて来る。
「佳恵ちゃん、そんなにしちゃったらオジちゃん… 」
「オジちゃん… なぁ~に?」って意地悪く聞く。
聞きながらも佳恵ちゃんは
「ホンモノのチ〇ポって、あったかいんだね。♡」って、手の動きが激しくなって来るのだけど、何故か不思議な事に加減ってものを解っていて、痛くならない程度に激しく動かしてくる…
26/01/09 16:52 (hlYku6iG)
63
投稿者: 風来坊
62.~ 佳恵のベッドで…その2~
理性で抑えていたんだけれど、遂に俺の中で性欲が勝ってしまい、理性ってものが弾け飛んだ。
怒った様に、ドスの効いた声で
「いいかい、オジちゃんを怒らせた佳恵ちゃんが悪いんだからね。」
と言って、一瞬ヤバって顔をした佳恵ちゃんの髪を掴み、強引に唇を奪い舌を捻じ込んでやる。
「ウゥッ、ウグッ!」って驚いてるのを無視して佳恵ちゃんの口の中で舌をベロベロに動かしまくる。
そうしながら、もう片手でDカップ位に成長してるのだろうか、乳房を揉んでやると目を閉じて舌を絡ませ返し始めてきた。
「ビデオで観た事あんだろ。歯をたてたりして噛むんじゃねぇぞ。」と、髪を掴んだまま強引にチ〇ポの方へ持って行き
「ホラ、AVで観た様にシャブってみろ。」と命令をする。
すると佳恵ちゃんは
「ふ、拭かないと… 」って言う。
「お前の母さんは俺が小便した後でも直ぐにシャブるぞ。」と、強引に顔を押し付ける。
「ホラ、早くシャブらねぇと、せっかく勃ったチ〇ポが小さくなってしまうじゃねえか。」
って怒り気味に言うと、咥えて舐め始めた。しかし、ただ舌が動いてるだけ。
「チッとも気持ち良くねぇな。ちゃんとバキュームしたり、舌先で裏筋やカリ首を掃除するんだよ。」
って、髪を掴んだ手に少し力を入れて頭を動かさせる。
そしてもう片手を襟元から中に突っ込んで、無理矢理ブラの隙間に刺し込み直にオッパイを揉んでやる。
俺のを口にしてるから声での反応は解らなかったが、乳首を弾いてやると身体をキュッ!とさせてクネらせたので感じていたのだろうか、指で摘まんでコリコリさせると悶えてる様な感じになったので、フ◌ラは一旦やめさせて上半身を裸にひん剝き、露わになった胸に吸いついてやる。
「オ、オジちゃん。凄いよぉ。」って感じてるみたいなので、乳首を甘噛みしたり舌で転がしたりしながらも、もう片手で佳恵ちゃんのジャージの中に入れてみる。
するとパンツの上からでも既に湿り気と熱があるのが指先に伝わってくる。
「アァん、は、恥ずかしい。」
「何を今さら言ってんだ。オジさんを誘惑したのはそっちなんだからな。」
「で、でも、男の人に触られるの初めてだから… 」 とココら辺で、ちゃん付けはもうイイかと思った俺は
「佳恵。イイな。」と返事もしていないのに、パンツの脇から指を忍び込ませる。一瞬は身を縮こまらせたが、抵抗はしない。(自分からエッチな事をしてとお願いして来てるんだから、そりゃそうか。)
16歳の女子高生ともなると恥毛はしっかり生えてる様だが、指先に子供とは思えない感覚がある。
「エッチな娘だ。もうこんなに濡らして… 」と指でワレメをなぞった時には、蜜が溢れていると解った。
「佳恵、凄いよ。ほら、指が入って行くよ。」って、ヌルんと中指が膣へ埋もれて行く。
「あぁぁ… オ、オジちゃん。」って言いながら、胸元にある俺の頭を抱き締める腕に力が入る。
恥ずかしがりながらも感じてやがるな… って思った俺は指の動きを徐々に速めて行く。
するとピクッ、ピクッと自分からも腰を動かして
「アァん、オジちゃん。♡」って声を出しはじめた。俺は佳恵の言った事を思い出し
「佳恵。変態なオジさんが、エッチな事をいっぱいしてやるからな。」って言って、腕を上げさせる。
「エッ?」 「ホラ、変態なオジさんが可愛い女子高生の恥ずかしい所をイッパイ舐めてやるから… 」
26/01/11 06:55 (Wqq..Opj)
64
投稿者: 風来坊
63.~ 佳恵のベッドで…その3~
先ずは鼻先を付けてクンクンと匂いを嗅いでやる。
「アァん、エッチぃ。♡」
「佳恵の良い匂いがするよ。」って言って、今度は舌先を這わせる。
「あぁぁ… そな所。」って言って、シチュエーションに悦んでるのか、くすぐったいのか解らないが身体をギュ~ッとさせる。
その隙に俺は2本目の指をワレメの中へ埋もれさせた。
「ホラ、指が2本も入っちゃったね。」と動かし始めると
「オ、オジちゃんの指が… 」って気持ちよさそうな声を出した。そこで一旦指を抜き
「さぁ、もっと気持ち良くしてやるよ。」と言って、ジャージとパンツを脱がせて立膝にさせる。
そして白い柔肌な太腿の間に頭を入れて、マジマジと佳恵の恥ずかしい部分を見る。
「恥ずかしいから、そんなに見ないで。」って言った所で、俺の暴走は止まる訳が無い。
指で開いてしまい、まだ元に戻りきっていないワレメに舌を這わせる。
「アァん、恥ずかしい。」って言ってる佳恵のマ〇コからは愛液が出てきて、俺がそれをまた求める犬の様に舌を動かし、グチョッ、グチョッ… っと音がし始める。
「あぁぁ… す、凄い。」って悦んでるのを止めて、指で攻めてやろうかと思った時に佳恵の本当に小さな可愛い突起を見つけ、舌先でチロチロとさせてみた。
「アァん、アゥ~ん。♡」って声を漏らしたので、指でプリプリとしながらゆっくりと皮を剥いてやった。
そして皮が剥けた突起をレロレロ… ってしてやると
「イヤん、イっちゃうイっちゃうイっちゃう。佳恵、イっちゃう~ 」って腰をビクンビクンさせる。
ここで、さっきの再会とばかりに指を1本… 2本… と膣中へ向かわせて攻めてやると、グッチョグッチョって音がグポッグポッて風に変わって来る。
「ホラ、マン汁が溢れてきたね。」と言って、ワザとジュルジュル音をさせて舐めてやる。
「あぁぁ… 」って気持ち良さそうにしてる所へ
「佳恵。自分ばかり気持ち良くなってちゃダメだろ。」って言いながら、体を佳恵の方に持って行く。
佳恵は解っているけど、実際には経験が無いので緊張なのか動かない。
「ほら、オジさんに跨って。」と言うと意を決したのか、俺の顔に跨ってチ〇ポをシャブり始めた。
元気を無くしかけていたモノが佳恵の口の中で復活して行く。
そして俺も指と舌を使い、佳恵のまだホンモノの男根を知らないマ〇コを味わう。
オモチャで自慰してたって言うし、もう初体験をさせても大丈夫だろうと溢れるマン汁を舐めながら、時折尻肉の間から垣間見える菊門を見て(変態な事って言ってたから、いずれ恭子の様に開発してやろう。)と思ってた。
佳恵をベッドに寝かせ、抱き寄せながらマ〇コを弄り
「本当にイイんだね。」と最終の確認をすると
「うん。お願い。」って答える。俺は恭子と何時でも楽しめる様にと財布にコンドームを忍ばせているので、取り出して装着した。
そして佳恵の膝の間に体を入れる。佳恵は緊張しているのか、俺の顔をジッと見つめている。
ピタッピタッとチ〇ポをワレメに当てて
「イイね。」って言うと無言で頷く。
先っぽでワレメを撫でる様にしながら
「佳恵。深呼吸をしようか。」と言うと、スーハーと息を始める。
「吸って。」
「スー…」
「吐いて。」
「ハー…」って3回目の時だった。
「吐いて。」
「ハー…」と佳恵が息を吐き出すと同時にズリュッと挿入した。従兄の元嫁どころか、娘も俺のモノにした瞬間だった。
26/01/12 16:44 (9yojvbtK)
65
投稿者: 風来坊
64.~ 佳恵のベッドで…その4~
「痛いかい?」
「うん、平気。」
「じゃ、動くからな。」と言って、ゆっくりとピストンを始める。
佳恵は目を閉じ無言のままだが口元がわなわなと動いている。(恭子のオモチャでしてた位だから気持ち良いんだろうか?)
「佳恵。気持ち良いんなら、我慢せず素直に声を出してイイんだぞ。」と抱き締めながらピストンの速度を上げる。
「アァん、オジちゃん。す、凄い。凄く気持ち良い。」
「そうかい。」
って言って、更に速度を速めると
「あぁぁ… コ、コレが本物のおチ〇チンなのね。」と感慨に耽る。
「ほら、今度は後ろを向いてみなよ。」とバックの態勢をさせる。
「さぁ、お尻を上げて。」と少々恥ずかしい恰好をさせると、佳恵は枕に顔を埋めてその時を待っている。
入り口に先っぽを当てヌラヌラさせながら
「さぁ、行くよ。」と一気に根元まで埋め込んだ。佳恵は枕でくぐもった声だったけど
「ウゥッ、凄い。私、バックされてる。」って言ってたと思う。少しすると自分でも素直になろうと思ったんだろうな。
顔をあげて「アン、アン!凄いっ、コ、コレ。このバックって言うの凄く気持ち良い。♡」
って嬉しそうに悶えてる。パンッ、パンッとワザと音をたてる様に腰を深く出し入れしてやると
「アァん、何か音が凄くエッチぃ。」
と嬉しそうにしていた。初めてだから、そんなに長くするってのもどうなのかな?って考えた俺は
「さぁ、それじゃ一緒に気持ち良くなろうか。」と声を掛け、正常位に戻って再びピストンを始める。
先から根元まで、ゆっくりと出し入れして挿入感を味合わせてから徐々に速度を上げて行く。
「アン、アン… 」 更に速度を上げる。
「よ、佳恵、気持ち良くなっちゃう。♡」って、随分と感じてきてくれた所で、俺も気持ち良くなって来たので
「佳恵。オジさんゴムしてるから、このまま中で出してイイよな?」って言うと
「ウン、中でイイよ。」って答えてくれたので思いっきり腰を振った。もう限界で
「佳恵。イクぞ、出すぞ。」って言うと、佳恵も
「アァん、凄い!イク、イクイクイク… 佳恵もイっちゃう~♡」
って腰をピクッピクッとさせ、ゴム姦ではあったけど膣中に発射をした。
ヌルんとチ〇ポを抜きゴムの口を縛りながら
「佳恵、嫌だったら別に構わないんだけど、ビデオで見た事あるんだったら、お掃除ってのをしてみるかい?」って聞くと
「うん。やってみる。」って言うので、口元へ精子の付いたチ〇ポを持って行く。佳恵は先っぽの方の残り汁を舐め
「コ、コレが精子の味なんだね。」と言うと、さっき教えた通りに舌を使って全体を綺麗に舐めて行く。
「佳恵。さっきは髪を掴んだりして痛かったろう?悪かったね。」と言いながら頭を撫でる。
「ううん。チョッと怖かったけど、ドキドキしちゃってた。」って答えてくれたので安心した。
「佳恵が変態な事とか、AV観てるとか言うからさ、ちょっと驚かせてやろうと思ってさ… 」
「うん、平気。傷なんかが残ると困るけど、ビンタされたり縛られたりってのも観た事あるから、オジちゃんにもっとエッチな事を教えて欲しい。」
「そう… じゃ、そのまま咥えてもう一度オジさんを元気にしてごらん。」
と、16歳の女子高生… しかも親戚の子に口奉仕させる。そんなイケない事に興奮してきてしまった俺は
「佳恵。精子ってモノをちゃんと味合わさせてやるからな。」と言って、頭を掴んで腰を振り。口内発射をしてやった。
26/01/16 01:32 (wqTdZCYz)
66
投稿者: 風来坊
65.~ 佳恵のベッドで…その5~
佳恵は口をモゴモゴさせている。
「佳恵。初めてだから無理にとは言わないけど、出来そうなら飲んでみな。」
って言うと、ウンウンと頷いて目を瞑り喉をゴクッと鳴らした。
「ハァ~、飲めた。(嬉)」
「どうだった?」
「何か味はさっき舐めたけどチョッと苦い感じ。それより何だかドロッとしてる感じで飲みにくかった。」
「まぁ、最初はそんなもんさ。でも、お前の母さんはそれを美味しいって飲んでくれるんだぜ。」
「へぇ~、お母さんって精子好きなんだ。」
「いや、多分オレが相手だからそう言ってくれてるだけなんだと思うけどな。(笑)」
「ふ~ん。」なんて言いながら服を着直して喋ってる… ってのが今の状態だ。
「佳恵。本当にオジちゃんが相手で良いんだね?」
「うん。」
「お母さんと再婚しちゃったらお父さんになっちゃうんだよ。」
「解ってる。」
「佳恵はスカウトされた位に可愛いし、彼氏なんか直ぐ出来ちゃうだろうから、そういう相手の方が…」
「ダメなの!」
「ハァ?」
「私、お母さんを愛してくれてるオジちゃんだからイイの。」
「どういう事?」
「お母さんの大事な人を奪おうとかじゃ無くって、お母さんの大好きな人を私も知りたいって言うか、上手く言えないけど、お母さんと同じように私も好きになりたいし、娘なんだけれど一人の女として同じように扱って欲しいの。」
なんて言って来る。
そう言われても困るところなんだけれど、自分の欲望に負けてしまい恭子の大事な一人娘の処女を奪ってしまっている俺は(佳恵に初体験させちゃったんで今更ダメとも言えないし、この先どういう風にして行けばイイんだろ?)って思いながらも
「佳恵の事も勿論大事にするからね。」
って言って抱き寄せ、ポンポンってしながら頭にChu!Chu!ってしてやると、俺の胸に顔を埋めて
「オジちゃん、大好き。♡」って言ってくれてた。(浩ちゃんが恭子や佳恵に寂しい思いをさせた分、俺がこの母娘を大事に愛して(体も含めて)やろう。心の穴を埋めてやろうって思った。)
「オジちゃん。」
「ん?」
「難しいかも知れないけど、お願いがあるの… 」と佳恵からとんでもない事をお願いされてしまった。
まぁ、何にしてもエアコンの取り換えをしに来ただけで、まさかこんな状況になるだなんて思ってもみなかった。
血は繋がって無いけれど、娘になる予定の子との情事を止めきれなかった自分に情けなさも覚える。
でも、もう事は進んでしまっているから、この事実を受け止めて今後をどの様にして行くか、そして俊子と一緒に暮らす事になったらどうなるんだろう?なんて考えたりしていた。
「さぁ、片付けもしなくちゃイケないから、そろそろ帰るよ。」とベッドを出ると
「オジちゃん。ゴメンね、本当にありがとう。私、取る訳じゃ無いけど、お母さんに負けない位にオジちゃんの事を大好き。」
って抱き着いて来て、Chu!ってしてくれて部屋を後にした。(心の中で恭子に土下座していたよ。)
事務所に戻って片付けをしながら色々と考えていた。
恭子も佳恵もAVってのに憧れて、エッチが好きなのはイイけど、ノーマルじゃ無しに過激なのが好みだからなぁ。
まぁ、俺も嫌いな訳じゃ無いから出来る限りは付き合ってやりたいけど、恭子と一緒になったら家族なんだしなぁ…
26/01/17 19:55 (S1PdRwJF)
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