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田舎町の電気屋さん
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ノンジャンル 官能小説   
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1:田舎町の電気屋さん
投稿者: 風来坊
~序章~
俺は俊也。36歳。田舎町で電気屋さんをしている。と言っても電化製品を売ってる訳じゃ無い。
専門は電気工事。家庭での配線工事や街灯なんかの修理、請負いでエアコン工事やネット設備の工事をしている。
最近はLEDで街灯修理も減ってしまったし、ネットもスマホが増えて設備工事は減っちゃったし、今はエアコンの設置や取り換え工事が多くなってしまったかなぁ… (苦笑)


 
2025/10/18 19:11:03(mgEqs5mw)
67
投稿者: 風来坊
66.~ジューンブライド~
恭子の離婚成立から半年が経過。春を迎え、仕事も本格的に会社として看板を掲げる事となった。
凄いのは恭子は電気工事士の資格を取ったり、衛生管理の資格を取ったりして、会社の屋台骨をしっかりした物にしようと頑張ってくれている。
勿論お楽しみはちゃんと継続していて、チョッとずつ過激な度合いも増していた。
そして佳恵。こちらはそんなにしょっちゅうでは無いけれど、恭子の目を盗んでは逢瀬を重ねてしまっていた。
まだ16歳というのに、恭子の血筋と言うか過激な事を求めてくる度合いが段々と増して来ている。
そして佳恵が2年生に進級して間もない時の事だった。
「ねぇ、オジちゃん。」
「ん?」
「佳恵、進級したから御祝いしてよ。」
「御祝い?」
「うん。」
「何?」
「あのね、前にお願いした事をそろそろやってみたいんだけど、どうかな?」
「エッ、お願いって前に言ってたアレかい?」(アレと言うのは、佳恵と初めてした時にお願いをされた事なんだけど、本当にAVの世界に憧れがある様で、お母さんと一緒にエッチせれてみたいって言われてたのだ。)
「最近はオジちゃんとお母さんがしてるの想像ばっかりしちゃって、それが一番興奮しちゃうの。」
「でもなぁ… 」
「ネェネェ、オジちゃん。」って二人きりなのに耳元で内緒話を始めたりなんかする。
話の内容は完全にAVの世界。俺と恭子がチョッと過激なエッチをしてる(恭子を拘束して身動き出来ない状態で俺が攻めてる)所に佳恵が現れて、俺や恭子に色々と悪戯をする… って具合だ。
「そんな上手い具合に行くかなぁ?」
「いいの。お母さんが怒ったら全部私がイケない事にして、オジちゃんは何も悪く無いって風にするから。お母さんが嫌がったらその一度きりだけにするから。お願い。一度だけでもイイから経験させて欲しいの。」って頼まれる。
実は恭子もイケない事と解ってるけど、AVでそんなのを観て佳恵と一緒になんて想像をしてみた事があるって、前に言ってた。
でも、あくまでも空想の世界。現実社会では常識を遥かに逸脱している事な上に、恭子にしてみれば大切な一人娘。そんな事はあり得ないって、こんな俺にだって解ってはいた事だ。だけど…
「佳恵。お前のお願いは叶えてあげたいけれど、それが原因でお前達と一緒になれないと俺だって困る。だからホントに一度って言うのなら、俺がお母さんと一緒になってからじゃダメかい?」って口走ってしまってた。
そして俊子。連休の直前だったけど、いよいよ恭子達と家族になりたいと打ち明けた。そうしたら俊子は
「そんな気がしてたんだよなぁ。お父さんとオバちゃんって仲良いんだもん。ま、私もオバちゃんがお母さんになってくれるなら嬉しいし、佳恵ちゃんってお姉ちゃんが出来るのも嬉しいからオッケーだよ。」って、あっさり認めてくれた。
それで話しがどんどん進んで、俺としては恭子の離婚から一年位は過ぎてになるだろうなと思っていたのだけど、そこは恭子も女性らしいと言うか可愛いところで
「せっかくだからジューンブライドにしたい。」って、6月の最終日。30日に籍を入れ、家は出来る事なら浩ちゃんと暮らした場所は離れたいっていうので、佳恵の部屋に出来る空き部屋のあったウチで暮らす事になった。
26/01/19 15:49 (9vskL/Zk)
68
投稿者: 風来坊
67.~佳恵の前で…~
親戚たちにも話しをすると俺が死別だった事もあり、子供達が片親じゃ無しに両親になるのは良い事だからと納得されて、俺も恭子も二度目の結婚になるので、式はせずに身内や知り合いへの報告って形だけにした。
佳恵に言われて気付いたけど、苗字が同じだったので友達に親の離婚や再婚の話しもせず、何事も無かった様な顔をしていられたんで良かったって言ってたな。
そしてバタバタとしていたら、アッと言う間に子供達は夏休み。
俊子は最後の大会だからと部活の練習に出掛ける毎日。佳恵は小遣いアップの為にアルバイトを始めて、家を出る日が多かった。
ある雨の日。子供二人は出掛けたが、俺と恭子は家… と言うか事務所で伝票整理をしていた。
まぁ、恭子が事務処理をしている事も増えたので、ある程度は整理されていて、そこそこで終了。
あのソファーに座り、久しぶりの二人きりの時間を過す。
今日は跡が残らない様に恭子の手足をガムテープで拘束して、あの2穴ドリルなんかをして悪戯。
そして背面騎乗から恭子を俺の方へ寝かせて突いてる時だった。突然、スゥ~っと佳恵が姿を現した。
「キャァッ、佳恵!」って、恭子は凄く驚いている。
「チョッ、チョッと俊ちゃん。佳恵、佳恵が。」
って焦っているけど、手足を拘束してるから、俺から離れようにも離れられない。
「お母さん。何て恰好なの。」って佳恵が近付いて来る。
「嫌っ、佳恵。見ないで!出て行って!俊ちゃんも早く降ろして。」 って恭子が言う。
カシャッ、カシャッとシャッター音がして、佳恵がスマホで親のハメてる姿を撮影する。
「ヤメて!写真なんか撮らないで。」
「お母さん、オジちゃん(まだ不慣れでお父さんとは呼んで貰ってなかった。)とこんなエッチな事してるんだ。」
「ダメ、見ないで。」
「お母さん、オジちゃんのチ〇ポがブッ刺さっててヤらしい。」
「何て事を言うの!」って怒っている恭子の唇を佳恵がkissして塞ぐ。俺は何も言わずにピストンを続けてる。
「チョッ、チョッと佳恵。よしなさい。」
「いいよ。じゃ、オジちゃんとkissしちゃうもん。」って言うと俺の唇を奪いに来る。
そして恭子は拒んだけど、俺は佳恵の舌を受け入れ絡ませる。
「俊ちゃん。佳恵となんてヤメて!」…
これは事前に佳恵と仕込んでおいた事で、この日はアルバイトは休みだったけど、行くフリをして時間を潰させ、事務整理が終わった段階で頃合いを見計らって入って来る様にと連絡を入れておいたのだ。
「お母さん。気持ち良いの?」と佳恵が意地悪く言いながら恭子の乳首を摘まみ
「ホラ、こんなに勃ってるよ。」って思いっきり抓る。
「ヒィーッ、痛い。ヤメて佳恵。」
「ホントは嬉しいクセに。正直になったら、お母さん。」って片手は乳首をグリグリさせながら、もう片方は乳房を揉みながら乳首に噛みついて、歯でコリコリさせている。
「アァん、イケない… イケないの、そんな事しちゃぁん。♡」って、声色が段々変わって来た感じだ。
佳恵は口や手を外し、重なってる俺達をマジマジと見て
「二人でいっつもこんな変態な事してたんだ。お母さん凄いね。オジちゃんのブッといのが刺さってるわよ。ホラ、オジちゃん動いてあげて。」
って言うので突き上げると
「アァん、こんな佳恵の前で恥ずかしい。」って言いながら悶え始めた…
26/01/20 22:28 (GkqKF6ZN)
69
投稿者: (無名)
68.~雌犬母子~
「お母さん。オジちゃんのが出たり入ったりしてヤらしい。♡」って言いながら佳恵は俺達の結合部に顔を近づけ
「エっロ… 」って言ったかと思うと
「オジちゃんのチ〇ポ、お母さんのマン汁でビッチョビチョね。」って裏筋を舐めだす。俺が
「よ、佳恵!」って声を出すと
「ココから溢れてるのね。」
って言って、今度は恭子のクリをペロペロとし始める。すると恭子が
「アヒィん、ヤ、ヤメて。そんな事したらお母さん、イッ、イッちゃう~ん。♡」って腰をビクビクさせた。
その姿を見て佳恵が畳みかける。
「お母さん。私、お母さんと一緒で、とっても変態なの。ホラ、見てて。」
って、恭子のマ〇コに入ってた俺のチ〇ポを抜くと、ベロベロと舐め回して
「お母さんのマン汁チ〇ポ、美味しい。♡」って言って、パクッと咥えた。少しジュポッジュポッてさせてから言う。
「お母さん、私もう我慢出来なくなっちゃったから、オジちゃんのハメちゃうね。」
「佳恵、何言ってんの。アナタまだ… と、とにかくもう止めなさい。」
「大丈夫よ。私お母さんのバイブでしてるから。」
「… 」
「ほらほら、見てて。」
って言ったかと思うと、スカートを捲りパンツをズラして俺に跨って来て、既に濡れているワレメに先を当てる。
「佳恵、そんな事ヤメなさい。」
「ホラ、お母さん見て。入るわよ。」って生でズブッと腰を沈めてきた。
「お母さん、いっつもこんな気持ち良い事してるんでしょ。」って言って、佳恵が俺の上で腰を振る。
「あぁ… ヤメて佳恵。」
「もう、五月蠅いなぁ。」って佳恵が恭子の唇を奪う。すると、さっきは抵抗してたのに今度はすんなり舌を絡ませている。
「恭子… 」
「しゅ、俊ちゃん。よ、佳恵を気持ち良くさせてあげて… 」
「いいんだな。」
「だって、もう… 」(挿いってるって言葉は口に出さなかったな。)
俺は恭子を床に座らせ、佳恵を正常位にして突く。
「アァん、オジちゃん。凄く気持ちイイよぉ。♡」
佳恵が抱き着いて来る姿を見て、手足が拘束されてるもんだから身を捩って近付き、恭子が俺に舌を絡ませて来る。
「あぁ、こんな事になるなんて… 」
「どうした?やっぱりイケない事だから辛いか?」
「だって、佳恵はまだ16なんだもん… 」
って言いながら舌を絡める。(ん?まだ16?… って事は、もうチョッと上だったらOkだったって事か?)
なんて考えながら佳恵を突き恭子とkissしてる。
そんなシチュエーションに俺も昂りがやってきてグングン腰のスピードが上がってしまう。
「アァッ、オジちゃん凄いっ!佳恵、イっちゃうイっちゃう!」って腰をビクビクさせてる。俺も限界が近付き
「恭子、佳恵のマン汁が付いたチ〇ポを味わうんだ。」って命令して、最後は恭子に口内発射した。
「ホラ、佳恵も一緒に俺の出したやつを味わってごらん。」って言うと恭子に舌を絡ませ、白濁汁を味わっている。
普段なら発射して一旦は萎む所なんだけど、そんな二人の淫らな姿を見ていると萎える事も無くて、思わず
「ホラ、二人で掃除してみな。」って目の前にチ〇ポを突き出してやると、二人してベロベロ舐めまわして掃除してくれる。
それを俺はスマホで撮影した。
「チョッと俊ちゃん」
って恭子が慌てて言う。
「さぁ証拠も出来たし、佳恵も今から俺の大事な雌犬奴隷だからな。」
って言ってやると、恭子は佳恵も?って感じで不思議そうにしてたけど、二人で「ハイ。♡」って応えてた。
26/01/22 16:19 (QIpxStCk)
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