いつも行っているメンズ専用オイルマッサージ店での事です。 その店で、お気に入りのセラピストさんは、年齢は30半ばくらい、顔は芸能人で言うと小雪をもっと綺麗にした感じの日本人です。便宜上、これから小雪と呼ぶことにします。 人肌に温められたオイルを使ったマッサージをしてくれるのですが、足裏、足の指のツボ、ふくらはぎ、膝裏、太もも、鼠径部、背中、肩、首と場所に合わせて力の強弱をつけるので、常に痛気持ちいいマッサージなのです。 その上、常にリラックス効果のある良い香りをオイルに混ぜてくれているので、施術中に寝てしまうこともしばしばでした。 そんな人にマッサージされていたある日のことでした。 その日はだいぶ疲れもアッチも溜まっていたのですが、疲れを取ることを優先して風俗に行かずマッサージ店に行くことにしました。 小雪さんが丁度空いていたので指名しました。 指定されたマンションの一部屋に向かうと、いつも通り、キャミソールにホットパンツ姿の小雪さんが笑顔で出迎えてくれます。 シャワーを浴びた後、Tバックの紙ショーツ姿でマッサージが始まりました。 マッサージが始まって30分くらい経った頃でしょうか。 夢か現かというぐらいの意識だったのですが、妙にその日は鼠径部のマッサージがきわどく、エロかったのです。 うつ伏せでマッサージを受けていたのですが、鼠径部のマッサージをしながら、指先で玉の裏あたりを触られている感触がありました。 オイルの塗られ方も、少し高い所から、お尻の割れ目を沿うように塗られていました。 ムスコはギンギンになってはいましたが、それ以上にマッサージが気持ちよく、そのままの体勢で受けていました。 うつ伏せから仰向けの体勢になるよう指示され、小雪さんに補助をされながら仰向けになった時にムスコが紙パンツからはみ出していることに気づきました。 小雪さんも、ギンギンのムスコをガン見していました。 少し恥ずかしくなり、紙パンツを直そうとすると、その手をそっと止められ、耳元で囁かれました。 「触って欲しい?」 思わず私は反射的に頷いてしまいました。 セラピストの指の動きがムスコに絡みつくと、今までに無いくらいギンギンになりました。 私もそっと小雪さんのやや肉付きのいい、お尻に手を伸ばします。 そっと、顔を見ると拒否の色は無く、むしろ少し頬がピンク色なのがわかりました。 尻肉をしばし堪能したあと、そっとキャミソールいや、ブラトップの肩紐に手をかけるとそのままするりと脱げ、推定Eカップのおっぱいが文字通りぷるんと弾みました。 その後はもう流れで最後までしてしまい、自分が1回イク間に小雪さんは2度か3度イっていました。 創作っぽいですが、実話な話です。 まだ店はありますが、小雪さんはもういません。