すっげえ昔の話 少々悪さしていた頃 連れ込み宿の様な古びた旅館にあんまを呼んだ 40代の女 薄暗い部屋の中、俺の頭の上には急須と湯呑みが伏せて置いてある 湯呑みの端から小さなビニールを少しはみ出させる 女はこれが気になって仕方ない様子 女はしきりに、それなにとずっと聞いてくる あんたの想像通りの物だよと言うと 欲しいちょうだいとねだるので 言うこと聞くならと その後は◎◎◎欲しさにしゃぶるわ入れるわ まあ凄かった あとは言いなりでなんでもの女になりました