嫌悪感はありましたが自分でするより、他人にされる方がより気持ちよくて、気持ちよさと嫌悪感が織り交ざった状況だった。
股関節の施術目的とはいえ、うつ伏せでタオルケット越しに執拗に触られると感じてしまい、しかも触り方が付き合ってた彼氏よりも上手で期待感を抱いてしまってる自分が嫌でした。
必死に感じてる自分を押し殺して、ドーナツ型の枕に顔を押し付けていましたが、先生の施術着のズボンのふくらみを見て目が離せない自分に嫌悪感が走る中、強制的に感じさせられていました。
決まって整体の帰り落ちながら帰るのですが、帰宅後部屋で自身の下着を見ると、感じていた証拠があるので余計に落ちてました。
毎回予選落ちの大会予選前に一応集中トレするのですが、「ケア」をするように言われ整体に数度連続して行く事になりました。
部活も終わるのが遅かったのもあり、患者さんはいない状況だったので終始セクハラだったこともあって、かなり大胆に触られました。
いつもはタオルケット越しに触られていましたが、うつ伏せで脚を持たれて可動部分を回したりしながら触られてた事もあって、タオルケットが部分的に外れてしまったようで、触れてる手が直接下着越しに触れていました。
何も言えずに堪えていると、タオルケットを直すことなくそのまま下着越しに触られ、今まで以上に気持ちよくて途中バレるとかどうでもよくなって先生の前で逝ってしまいました。
あくまで施術行為という姿勢は崩さないので、お礼を言って帰るのですが、明らか逝かされた事の恥ずかしさや、逝ってしまった自分への嫌悪感にかなり落ちましたが、翌日部活後に整体に行く時気持ちとは裏腹に期待してる自分に気付きます。
下着越しでも十分一線超えてる感じはありましたが、その日大きく一線を越える直接触れられるという出来事があり、3年で引退するまで暗黙の了解で触られ続けてました。
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【プロフ動画】Xにツイートした動画からの抜粋(*^-^*) #オナニー ID:mitsukodeluxe
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