「フェチとマニアの楽園」フェチ体験談ランキング
「フェチとマニアの楽園」に属する、フェチカテゴリーの体験談ランキングです。
集計期間は1日間・7日間・30日間、ジャンルはランキング下部で切り替えが可能です。集計期間やジャンルを切り替えて、様々な人気投稿をチェックしましょう。
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ドライブインのおばさん店員と
私が18歳社会人なりたての話です。当時、まだネットもDVDもない時代でエッチネタはエロ本でした。時々、24時間営業のドライブインへ深夜にエロ本を買いに行ってました。その日はお客さんもいなく暇な感じでした。エロ本を選びレジに持っていくと、いつもの50代くらいの上沼◯美子さん似の店員さんが対応してくれたのですが、店員さんが「いつも熟女物やね、好きやね」と言われ顔を真っ赤にしてしまいました。その後、良いもの見せてあげると言われ店の裏側へ連れて行かれました。上着を捲りあげブラジャー、下はジーンズを脱ぎガードル姿を見せてくれました。それ以上の事は何もありませんでしたが帰り際に「オカズにしてね」と。帰って -
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仕事場のデブおばさんとのキッカケ
寒い地方に単身赴任した際の出来事です。現場指導に入った際に、一人のおデブなパートさんがやたらとボディ接触が多く、巨大な乳や巨大な尻をすれ違い様に擦り付けてくる様な感じだった。巨乳・巨尻に目のない私は、知らない振りをして、ワザと擦り付けてきた尻に、股間を押し付ける様にしたりと対抗し、おばさんの反応を楽しんだりしていた。ある日の仕事終わり、そのおデブパートが「ちょっと相談がある…」との事だったので、事務所で聞こうとすると「…他の人には聞かれたくない…」との事で、おばさんが指定してきた山間の公園の駐車場に車で向かった。日が落ち始めた薄暗い駐車場には車が一台も居なかった。車を停めライトを消した。カラス -
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村の婆さん
山間で二十軒ほどの集落が点在する片田舎の出身で、もう何年も前で昭和の事ですから逆に今になって話せますが。 当時の村に呆けて村を徘徊してる七十前後の婆さんがいて、徘徊と言っても何故か村から出る事もなくフラフラ彷徨いてるだけなので周りも放置したまま。足腰が達者なので散歩でもしている感覚で見ていたのだと思いますが、周りからは完全に呆けると言われていました。 その婆さんが下校時に村へ入る農道脇に座っていて、一応は通りすがりに挨拶すると立ち上がって手招きするもんだから、取り敢えず自転車を降りて側に寄ると、急に腕を掴んで道脇の納屋へ連れて入ろうとするから、どうしかのか尋ねても聞こえないのか返事も無く、中 -
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看護助士さんと仲良くなりました
手術の為入院しました当初1週間位かと聞いていましたが、結局1ヶ月かかりましたオペ前後は寝た切り状態になりおしっこはカテーテルを挿入しているので問題はありませんでしお通じについては世話をしてもらわないとダメでした身体を拭いてもらったりとか下の世話は助士さんがやってくれます身体を起こせる様になりカテーテルも外れ車椅子でトイレに行ける様になりましたまだ風呂には入れないので助士さんに拭いてもらいますいつもの昼間の担当さんは50歳の佳子さんです私と同い年の方で話しやすかったです下腹部廻りは術跡があり自分では吹けない為やってもらいます温かいおしぼりで拭いてくれますその時、反応して勃起してしまいましたすいま -
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単身赴任男の地方おばさんとの友好活動
20年近く様々な地方で単身赴任しているサラリーマンです。既に50代ですが、欲求不満になる事はほぼありません。何故なら、地元のパートさんの中には必ず単身赴任者を狙っているおばちゃん(おばあちゃん)がいるからです。若い子や美人などを求めると、まあ、無理ですが、割り切って高齢、デブ(もしくは痩せギス)、不細工…などの条件をクリア出来るのであれば、向こうから来ます。私自身、高齢、デブな巨乳・デカ尻、不細工なおばさんを性の対象として見てしまう変わり者は、自分でする事は無い程、色んな事が出来ます。欲求不満なおばさん方は、単身赴任の男に「ご飯作りに行ってあげようか?」とか「掃除、洗濯しに行ってあげようか?」 -
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罰
15年遊んでる罰1のT美と一昨日連絡が取れなく、抜けなくちょっとイラついていた。すると昨日連絡が入り「すいません…お話があります」と言うので(じゃーアパートに来いよ)「はい」T美が来て話を聞くと友達と飲みに行って同年代のおじさんに声を掛けられた意気投合!結局ホテルでSEXしてしまった…そんな話でした。私は(精子飲んだのか?)「飲みません…飲むのは貴方のだけです!フェラは凄いうまいと褒められました」(当たり前だろう!何年俺のシャブってきたんだよ)「怒ってないんですか」(ま〜フェラ褒められてテクニック凄いって言われたって事は俺が褒められてる感じだから今回は許すよ)「良かった…捨てられるかと思って」 -
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計画立てた
妻子ある身ながら、母親くらいの職場のパートさんと不倫しています。私は巨乳に弱い。妻は貧乳。結局、フェチと実際結婚する相手は違うということ。しかし夢は諦められない。そんな話を飲みの場でした。飲み過ぎた者同士がわからなくなって解散した後、何とか意識を保てていた私とパートさんで飲み直す事にしたが何故か場所がラブホだった。あれはマジで理解できなかった。なぜラブホだったんだろう。その甲斐あって結ばれたわけだけど。パートさんも言った。「子供と同じくらいの人とまさか関係を持つとは…」隠しきれないFカップを存分に味わった。味わい過ぎて「変態」と言われた。それから月1ペースでヤッた。そして思った。温泉旅館で一晩 -
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年上女
俺は25歳 独身 ある大手企業に勤めている。なんでかわからないが 同じ年頃のおネエちゃんよりも母親くらいの年上の女が好きだ。社内でも俺に気を寄せている女性がいるが それは無視。その隣に座っている中年の女性の方が気になる。社内でそれはまずいので マッチングアプリに上げるとその日のうちに 3人から反応があった。そして それぞれに会ってみたが 今一だった。マッチングアプリの文を 少し変えて載せてみた。陽子さんという人から「お会いしたい」と 反応があった。 50代未亡人で写真もあった。二人の都合のいい日に 逢った。暑い日だったせいかもしれないが 陽子さんはカフェよりも居酒屋で冷たいビールを飲みたいと言 -
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熟女の性欲
敷地内に車を停める。玄関のドアを開けると素っ裸て尻を持ち上げる四つん這いになりオナニーをしているテルミ69歳がいる。1時間前からこの姿でオナニーをしていたテルミ。玄関の床は潮で水溜りが出来ている。玄関の鍵も掛けずひたすらオナニーをしていたテルミ。その様子は玄関内に取り付けてあるカメラで見れるんだ。声を出し潮を吹きひたすらオナニー。私が玄関に入ると、(お待ちしてました、オマンコオマンコ感じさせて下さい、70歳近い11人の男性を受け入れて来たオマンコ使って下さい)うんこ座りして中指でクリトリスを刺激する、(あ〜あ〜このリズム私の好きなこのリズム〜オマンコ濡れちゃう〜入れて入れて〜下さい)仕方ないの -
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妻と義母と営む母娘丼の性生活
新入社員の頃、配属先が営業所で、営業所長が寝取られ癖があって、奥さんを抱かせてもらっていました。大学を卒業して女子大生の彼女と別れて溜まっていたせいもあって、五十路熟女に中出しさせてもらいました。当時奥さんは30歳年上の53歳、山口智子さんっぽい清楚な美形で、五十路には見えませんでした。「俺の目の前で、妻と愛し合って、中に出してやってくれないか。」と言われ、奥さんが裸でやってきて、一緒にお風呂、そして、ベッドで抱き合ってキス、もう、この時点でフル勃起でした。女子大生だった元カノのハリのある肌とは違い、ちょっぴり柔らかそうな肌と、程よい肉付きでムチッとしてて、若い男性を魅了しました。今まで性の対
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