実は滅多にニアミスはしてませんが、家には看護学校に通ってる親戚の子が下宿してたんです。
若い子らしく遊びも忙しいから親元を離れて羽根を伸ばしまくっていましたが、その日曜日も留守とわかっていたので彼を呼びました。
1時頃と伝えたのはお昼を跨がない方がいいような気がしていたからです。
私のヤル気満々な下心がありありなのもよく分かります。
朝からしっとりとした雨が降る日でしたが、カラカラに晴れた日よりいいような気がしました。
自分等の暗い欲望には合っている気がして。
彼は時間通りに傘をさしてやって来ました。
まだ若干体に合ってない制服姿なのは、私がリクエストしたからでした。
やっぱり最初は制服を脱がしてみたいという願望があったんです。w
だから、シャワーはなしのつもりでしたが、彼も察していたのか自宅で入ってきたようでシャンプーの香りがしてました。
私も入念に入って、自慰する時にしか履かない下着を着け(ブラはなし)ガウン姿で彼を迎えました。
私は部屋は一人でもダブルベッドでした。
まさかこんな風に本当にダブルで使う日が来るとは…
すごく感慨深かったです。
ベッドランプのみの暗い部屋のソファーに座りキョロキョロしながら部屋を見渡しお茶を飲んでる彼を自らのものにできるのです。
私もそれなりに緊張していました。
制服は私が丁寧に脱がせました。
もちろんズボンを下ろす前から勃起していました。
パンツを脱がすと勢いよく跳ね上がるあの瞬間…
もうたまりませんでした。
彼はまだ陰毛が生えていませんでしたが、性器は完全に剥けてました。(平常時も)
まだまだこれから大きくなるんでしょうが、けして小学生みたいな小指サイズでもなく、全然失望などはしませんでした。
3分の2ほどのきゅうりを連想しましたね。
それに何より、こんなになるほど私を欲しがってくれているのが嬉しかった。
私は彼をベッドに寝かせ、ガウンの紐をといた。
下にガウンを落とし、下着も脱ぎすてる。
彼の視線は私の体に釘付けでした。
まだ、女の裸なら何でもありがたいくらいの感覚の少年相手だからできたんでしょうね。
私は彼に四つん這いで被さり、
「おばさん、ずっとこうなるの待ってた…」
と、告白した。
「最初がおばさんで後悔しない?」
「先生じゃないと…いやです…」
私は本当に理性を失いそうになりましたが、彼に優しくキスをしました。
久々のキスは柔らかすぎて…
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