2017/05/10 13:37:07
(rZK50ieT)
ブレザー×セーラー=猫? 4
ぐったりだらしなく股を開いてる少女2人。
18歳の若さが作り出す愛液は無限なのだろうか?
膣口をキラキラと光らせながらアナルまで垂れている。
私は2人の股間に再度手を伸ばす。
膣口に溜まった愛液を広げるように優しく性器を擦る。
「あっ!」
「あっ!」
同時に性器を触られた2人はシンクロして反応する。
先程の様にいきなりクリを責めず軽く性器全体を優しく擦る。
次はあやなだけシュ!
「あっ!」
次はまなみだけシュ!
「あっ!」
2人同時にシュ!
「あっ!」
「あっ!」
……
………
まなみだけシュ!
「あっ!」
まなみだけシュ!シュ!
「あっ!」「あん!」
あやなだけシュ!
「あっ!」
あやなだけシュ!シュ!
「あっ!」「やん!」
…
……
………
テス…テス…チェック1.2…シュ!
「あっ!」「あっ!」
「おぉ~けぇぇぇ~い!ikuze!yo!yo!ミュージックカモン!」
ドン!チッ!ド~ンドン!チッ!
ドン!チッ!ド~ンドン!チッ!
俺のismで!刻むRhythmで!
2人の少女!鳴かせて魅せる!
イヤッ!ハァ!
ドン!チッ!ド~ンドン!チッ!
ドン!チッ!ド~ンドン!チッ!
俺のVibesで!2人愛撫するぜ!
覚悟はいいか?ikuze!Here we go!
yeah!!
ドン!チッ!ド~ンドン!チッ!
ドン!チッ!ド~ンドン!チッ!
あやなにシュ!「あっ!」
まなみもシュ!「あっ!」
2人同時にシュ!「あっ!」
Here we go now!yeah!
ドン!チッ!ドン~ドン!チッ!
ドン!チッ!ドン~ドン!チッ!
イイぜ~!2人のVibesビンビン感じるぜ~
ヤベェ~!ノッてきた!
yo!ho!yo!ho!
俺は東京生まれHIPHOPなんてしらね!
スカトロ好きは大体友達!
スカトロ好きは大体同じ!
クソの事ばかり考えるぜ脳内!
まともな考えなんてもうない!
クソみたいな日常の鬱憤!
秋葉原でオムツに脱糞!
今日始めての嬉しすぎる接吻!
あやなの為に生きるぜこれから!
ドン!チッ!ドン~ドン!チッ!
ドン!チッ!ドン~ドン!チッ!
辛い思いでしかない体臭!
鼻をつまむ心無い大衆!
俺の前なら必要ないぜ消臭!
まなみの為に生きるぜこれから!
「フゥッ!ポ~~ウ!」
「見せてやるぜ~!HIPHOP歴3分のkyoのオマンチョスクラッチテクを!」
「yeah!yeah!チョ~ォォォォォォウ!!」
「Vibesビンビン感じようゼ!」
「イくぜ!あやまな!準備はいいか?」
「よくねぇ~よ!」
「よくないです!」
「へ?」
「オメェみたいなジジイがHIPHOP語ってんじゃねぇよ!何がVibesビンビンだよ!このクソが!演歌でも歌ってろや昭和世代が!」
「そうですよ!よく現代っ子の私たちの前でそんなパフォーマンス出来ますね!恥を知りなさい!」
あやまなに怒られた…
「まったく!あたしらのマンコでペチペチ遊びやがって!結構気持ちよかったのに!お前自分に酔って途中からあたしらのマンコにスクラッチするの忘れてたぞ!」
「本当ですよ!結構気持ちよくてふわふわしてたのに!私達気持ちよくしないで!何自分だけ気持ちよくなってるんですか?」
「すみません…メチャ楽しくて最後は歌いながら踊ってました…」
「気持ち悪いんだよ!なんだよあのタコ踊りは!」
「本当ですよ!ヌルヌルってしたりクイックイッしたりなんなんですかあれ?」
「…私なりのVibesを…形にした…表現?」
「Vibesナメんじゃねぇよ!ジジイが!」
「Vibesナメんじゃねぇよ!ジジイが!」
すみませんでした…
続く。