2017/05/13 16:04:30
(/jscUPIl)
ブレザー×セーラー=猫? 6
「ぷはぁ~」
咥えていたチンポからあやなはユックリと離れる。
私の我慢汁とあやなの唾液で長い糸を引いている。
それを指でクルクルと絡め取ると「パクっ」と口に放り込んだ。
「おいしい!」
あやなの愛しい唾液がたっぷりと付いたチンポ。
そこにあるのは歯型…
あやなの綺麗な歯列が私のオチンポ様にくっきりと残る。
「マーキングです!これは私のって証拠です!」
あやなはニコニコ顔で言う。
するとまなみがムスッとした表情であやなに詰め寄る。
「あやちゃんずるいよ!先にkyoさんのオチンチンペロペロしちゃって!それにkyoさんのエッチなお汁まで…それにかわいそうだよ!歯型でオチンチン痛そうだよ!」
そう言うとあやなを押しのけ私のチンポを両手で握る。あやなからのマーキングを観察し歯型の部分に優しく舌を這わせる。
凹んだ歯型に新たな刺激。
ピリっとした痛みとヌルっとした快感のためにチンポの先からドロンと我慢汁が噴き出す。
トロ~っと垂れそうな汁に反応したまなみはパクっと私の亀頭を口に含んだ。
ちゅ~ちゅ~と音を立てながら我慢汁を吸い取る。
ユックリと顔を離す。あやなの時と同様にいやらしい糸を引いていた。
狭く締め切ったバスルームは初夏の気温と彼女達が撒き散らしたオシッコの湿気によりサウナのような状態だ。
汗っかきなあやなは至るところから汗を滲ませている。もちろん脇からも…
「kyoさん!私はあやちゃんみたいに痛い事はしないですよ。」
「別の方法でマーキングしますから!」
左手を上に上げまなみは脇の下を私の鼻に擦り付ける。
少し粘土のあるまなみの脇汗。
「ヌルン!」
凝縮されたまなみの脇週に私のチンポは過剰反応する。
ビクビクと震えるチンポをあやなとまなみは凝視する。
意地悪な表情で私を興奮させてくれるあやな
「kyoさんは本当に変態なんですね?まなちゃんの脇の匂い嗅いだだけですごい事になってますよ!」
常に優しく私を昂らせてくれるまなみ。
「なんか嬉しいです!私の匂いでこんなに反応してくれるなんて!!初めてワキガに感謝してます!」
まさに天使と小悪魔だ…
「2人とも、そろそろ我慢の限界だよ…」
私は二つの意味でそういった。
ビクビクと波打つ私のチンポ。
キャン玉ちゃんもパンパンで精子を出したくて震えている。
そして膀胱もパンパンでオシッコも漏れそうだ。
「2人ともそこに並んで!オシッコ漏れそう…」
2人が待ってましたと私の前に跪く。
特にあやなは目をキラキラと輝かせすでに舌まで出してハアハアしている。
あやなの左手とまなみの右手に洗面器を持たせる
。
2人の顔をピッタリと密着させて用意が整った。
「出すぞ!」
「うん!」
「ハイ!」
そして勢いよく2人の顔にオシッコをかけた。
「ジョボ!ジョボボボボホ!ブシャァァァァァァァァア!」
わざと口から外し2人の鼻っ面にオシッコをぶっかける!
すると2人は自ら顔を移動して口に入れようとする。
こいつらはなんて従順なんだ!
私の中のいじめっ子部分がウズウズしはじめる。
そんな2人が私の放物線を口に含めた瞬間。
「ピタッ」
オシッコを止めてやった。
「え?」
「え?」
2人は「もう終わり?」って感じでキョトンとしている。
私はすぐにあやなに向かい冷たく言い放つ。
「お前さっきはよくもやってくれたな?」
「見てみろよこのチンポを!お前の歯型が消えてないじゃねーか!」
「俺もマーキングしてやっから覚悟しろよ!」
私はあやなの髪を軽く引っ張り半開きの口にチンポを突っ込んだ。
亀頭の部分だけ浅く咥えさせた状態で口を窄めさせた。
「こぼすなよ!飲尿女!」
そう言って止めていたオシッコを勢いよく放射した。
突然の放尿再開に目を見開き驚くあやな。
ゴクゴクと喉を鳴らし慌てて飲みはじめる。
1秒…
2秒…
3秒…
あやなの飲み込むスピード以上に私の放射量が上まっているため次第にホッペがハムスターのように膨らんでいく。
4秒…
5秒…
「ゴハァ!ゲホっ!ゲホ!」
飲みきれないオシッコが口の隙間から溢れ出す。
だらしなく鼻からも鼻水混じりのオシッコがドバドバと垂れてきた。
それでも絶対に自分からチンポを離さないあやなに感服し放射を中断し私の方から優しくチンポを抜いた。
「ゴクン!」
鼻からオシッコを垂らしながらも口の中のオシッコを飲み込んだ。
なんて根性のあるやつなんだ…
「kyoざぁぁんやばいょょ!おいじいょょ!」
「ずっど飲みだがっだのぉ!コミケのときがらぁ」
よくやったな!あやな!
私は頭をワシャワシャと撫でてあげた。
あやなは猫のようにゴロゴロと喉を鳴らして喜んでいる。
しばらく撫でていてあげよう…
あやなを撫でながらまなみ問いかける。
まなみはあやなの根性に驚いたままかたまっていた。
「まなみは優しくしてくれたからこんな事はしないよ!」
私は優しく問いかける。
少し固まっていたまなみだが予想外な返事を返してきた。
「いえ…私にもマーキングしてください!」
真剣な眼差しで懇願するまなみ。
意思は固いようだ…
「オッケ!無理はするなよ。」
「ハイ!」
私はまなみの髪を掴み、亀頭を部分をまなみに咥えさせた。
そして…
「ジョボボボボホ!」
まなみの口内にダイレクトに放尿を始めた。
1秒…
「ゴクゴク!」
2秒…
「ブシュ!!グェボ!グェホ!」
最初に数口飲み込んだまなみ。
しかしなれない味のオシッコだ…途中からは飲み込むことが出来ない。
すぐに口の隙間からオシッコが溢れ出す。
それでもまなみは逃げない。
普通ならは条件反射でチンポなんて吐き出してしまうのに。
3秒…
4秒…
溜めに貯めたオシッコもやがて終わりを告げる。
結局まなみも最後までチンポを吐き出さなかった…
すごく嬉しかった…
そんな優秀な2人に私はキスをした。
2人はうっとりとしながらオシッコ臭い息を吐き出して微笑んでくれた。
もう限界だ!
「2人とも…私をイかせてくれないか?」
「イイよ…」
あやなが言う
「kyoさんの好きな事をしますので指示してください」
まなみが言った。
「ありがとう、まずは2人で乳首を舐めて。」
「ピチャピチャ…チュル…ズチュ…」
2人は一心不乱に私の乳首を味わう。
「そのまま私のチンポを2人でしごいて」
あやなの左手とまなみの右手が私のチンポを包みこむとユックリとたどたどしくしごきはじめた。
「ジュチュ!ジュチュ!ジュチュ!」
昂ぶってきた…
発射まではあと少しだろう…
フィニッシュへ向けさらにリクエストをする。
「顔に唾かけて!」
「ぺっ!ピチョ!」
「ぺっ!ぺっ!ピチャ!」
顔全体に唾が広がる!
「口の匂い吐きかけて!」
「ハァ~!ンファ~!」
色々な…色々な匂いが混ざり合った口臭…
そしてバスルーム内に広がるまなみ体臭や2人の尿臭によりキャン玉が爆ぜる!
「ヤバ!イきそう!」
「イイですよ!kyoさん!出しちゃって」
あやなの優しい声。
「シコシコシコシコ!」
「あぁ!イク!」
射精の直前まなみが言う。
「kyoさんの精子を顔にください!」
あやなも続けて言う。
「私も欲しい!」
「ああ!イイよ!」
「2人ともチンポの方に顔向けて!!」
「ハイ!」
「ハイ!」
「ああ!イクイクイクイク!!」
「出るよ!出る!でるでる!」
「あぁぁぁぁぁぁあ!イックぅ~」
頭が真っ白になった瞬間!
「ブシュ!ブピユ!ブシュ!」
2人の顔に向けて大量の精液が発射された!
勢いよく発射された精液はまなみの鼻穴に入り、髪の毛やまぶたの上にビシャ!ビシャ!とぶつかる!
あやなは大きな口を開け精液を口で受け止める!
舌の上だけではなくビュッと勢いのある精液が喉の奥まで汚している!
溜めに貯めた大量の精液が少女2人の顔や口内を白く染め上げた。
沢山の精液を放出しぐったりとする私。
少女2人はそんな私を嬉しそうに眺めながら私の精液で遊び始めた。
まなみの顔を汚す精液を自ら掻き集め手のひらに貯めていく。
あやなの口内に飛んだ精液を自らの手のひらに吐き出す。
「kyoさん見てみて!」
2人は私に声をかけるとお互いの手をクロスさせた。
あやなの口内にまなみの手のひらの精液を。
まなみの口内にあやなの手のひらの精液を。
同時に口に含み…
私の顔を見ながら…
「ゴクン!」と飲み下した。
続く。