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1
2017/04/08 21:09:40 (1s9.YflH)
いつも私とあやなのやりとりを見ていてくださる皆様にお知らせいたします。

今後あやなとの排泄体験談はこのスレッドを使い徐々に進めていきたいと思います。

昨年末のコミケ排泄旅の報告はまだ始まったばかりであります。
(排泄旅の様子を撮影した動画から文章に変換するのでゆっくりと上げていきます。)

また番外編として今のあやなとの変態報告もちょくちょく上げていきますのでよろしくお願いいたします。
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12
投稿者:カトー ◆fm/igyD0lY   02120213
2017/04/11 00:25:37    (A4z1cl0M)
>>11それは勿論、変態フルスロットルでこの頃さらに加速著しいkyoさんの妄想を刺激する質問をしたあやなさんが悪いと思います(笑)。


でも真面目な話、あやなさんが質問してきた意図に少々興味があります。

BL趣味から、男にせめられる男を見たくなった、

または男をせめる男になってみたくなった、

あるいは『木を隠すには森の中』的に男から注目されない存在としての男になりたいのか、

気になるキャラのコスプレをしてみたいのか、


あやなさんの思いについて、もし聞かせてもらうことがかなうならばもう少し詳しく知りたいです。

そのためにも、可能な限り早く機嫌を直してもらえるようにスレ主さんの頑張りに期待します。
13
投稿者:カトー ◆fm/igyD0lY   02120213
2017/04/11 09:08:39    (A4z1cl0M)
連続レスでのお目汚し失礼します。

もし男になってしまったら、というあやなさんの質問意図について、少し真面目に考えてみました。

もしかしたら
いくつかの変態旅行とアイテムのやりとりを繰り返していく中で(非常にレアな形であるものの)2人が築いてきた親密な関係が
あやなさんが『若い女』でなかったら全て立ち消えてしまうのだろうか、
という疑問が生じたのかも知れません。

例えば、同性のヲタ友だったら、バカ話で笑いあえる今の居心地の良い関係は成立しないのか?


もしも全くの的外れだったのなら、ピントのずれた意見と笑ってやってください。


新しい環境と人間関係、覚えるべき新分野の知識に接していくあやなさんへのケアとフォローをお願いします。
14
2017/04/11 17:32:36    (CHqcuFZp)
カトーさん
いつも丁寧なレスありがとうございます。
ジャンルを問わない豊富な知識と言葉の綴りに感動しております。

幸か不幸か私に男色の気は無いのですが、あやなからもらったメールを読んだ瞬間にあれだけの分量のプレイ内容が湧き出したのは事実です。

それにあやなが女性であったからこのような出会いがあった事はまぎれもない事実です。

しかしあやなとの繋がりだけは必然だったと信じたいですね。

お互いの性別が入れ替わっていても。
お互いの年齢が入れ替わっていても。
お互いが同性であっても。
2016年の11月に出逢うことは私とあやなのそれぞれの世界線の中ですでに決定されていた事案だと信じたいと思います。


必然とか世界線とか厨二病全開な私ですがわたしとあやなと私はお互いの成長の為に一緒にいるべきだと思います。
それが来週までなのか何年も先なのかはわかりませんがそれまでの間は楽しく生きていきたいと思います。







15
投稿者:カトー ◆fm/igyD0lY   02120213
2017/04/11 19:09:22    (A4z1cl0M)
>>14 次元の隙間から2人の関係を俯瞰する超自我の『わたし』が入り込んでますがな!(笑)


『設定』を少々カスタマイズして、
若い男の色々を欲しがるスカマニアの熟女装子を想像してみました。

…………………すげぇな。
(でも私的には十分ストライクゾーンの範囲内です。)


大事なことは、お互いの魂にまで触れ合える信頼関係を築けるかどうかではないかと思います。
それができたならば、肩書きや様々なしがらみ、状況などに左右されることなく相手を見つめ続けることができるのだろうと思います。
そういう意味では、あやなさんとの出逢いで、kyoさんが趣味全開でいたのはお互いにとって幸運だったと思います。


よそでは言えないようなおバカでいやらしい変態報告をアゲるのもいいですし、

また、本当に2人だけしか知らない誰にも知らせない混じりけのない時間を過ごすのも良いでしょう。

どうか報告より何より
そういう密度の濃い時間をたくさん積み重ねられますように。
16
2017/04/12 12:10:49    (9eRZx5Wz)
皆さまいつものあやなと私のコントを見て頂きありがとうございます。

本日、一週間ぶりにあやなに逢います。

新年度が始まり二週間であやなも疲れが出でいるので軽くお茶を飲み愚痴を行く程度ではありますが、体液と汚物はモチロンもらいます。

今回のもらえるのは多分この四つ。

1歯磨き前の唾液
2オシッコ
3ナプキン(3日目)
4うんち(生理で便秘気味なのでうんちはないかもしれません)

この四つのアイテムを皆さんならどう使います?


今日の夜行うオナニーと言う名の戦いにむけ皆様の意見聞かせてもらえると嬉しく思います。

おそらく戦いは21時になると思います!
それまでに教えて頂いた戦術に関しては次回の報告時に反映させて頂きます。

メール、一言伝言板、このスレ、どの連絡手段でも良いので教えてください!

少しだけワガママを言ってしまうと…女性の意見が聞いて見たいです。
変態自慢の男性からもお待ちしておりますのでよろしくお願いします。
17
投稿者:カトー ◆fm/igyD0lY   02120213
2017/04/12 18:53:53    (VrgkguTh)
スレ主さんのモンスターオナニーに勝てるアイデアはなかなか浮かびませんが、インスピレーションのきっかけ作りになればと思います。

『あやな湯』

湯船の底に浅く湯を張ります

ウンチがあればコンドームに入れて口に。

ナプキンは、初めから味わってしまうと香りが濁るので、マスクを半分折りにして口が使えるように鼻に固定。これで混じりけのない香りを楽しみながら両手が自由に使えます。

ウンチもナプキンもいきなり消費せずに、ファーストラップはひたすら我慢。
映画『HK』よろしく、そこにあるのに味わえないもどかしさがエクスタシーをさらに深いものへと導いてくれるでしょう。

それから湯船に唾とおしっこを投入。
体内注入用に全部は使わず、あくまでも薬効成分として入っていればオーケーです。

後はあやな湯に浸かりながらいつもの慣れた方法で(笑)。

ただしその時のオカズに『あや男』に凌辱される妄想があるとなお良いでしょう。
男同士に興味はなくても、『あや男』になら全てを奪われてしまっても後悔はないかと思います。


そしてドライオーガズムの後ウェットでも逝けるようならそのまま湯船の中で逝き、できれば後ションもしてしまいましょう。

けして体を重ね合わせられなかった2人は、エントロピーが極大化する世界の終わりにお互いの残滓という形で初めて一つになれるのです。

後は全てが渾然一体となった状態を全身で感じながら本能の赴くまま、セカンドラップに突入しましょう。


最後のテキは、後始末の時に現れる大賢者。

強敵です。
18
投稿者:**** 2017/04/18 20:17:42(****)
投稿削除済み
19
2017/04/18 20:45:38    (a6HkIMMh)

コミケ編も終わってませんが、こちらもどうしてもアップしたかったので上げさせていただきます。

コミケ編と合わせて読んで頂けると嬉しいです。

もしよかったら一言でもいいのでレスくれると今後の糧になります。
よろしくお願い申し上げます。



それでは番外編始まります!

コミケ旅行も終わった1月末のある週末。

あやなからメッセージが来た。

あやな「3年間頑張って受けて来た授業ですが、今日で全て終わりました(暖>暖<暖)」

「そうかぁ~もうすぐ卒業だね~お疲れ様!」kyo

あやな「そうなんですよ~JK腐女子という冠が外れてただの腐女子になってしまいます(*_*)」

「うっは…プレミア感ZE~RO~」kyo

あやな「うっせぇ!もう糞やんねぇぞ!」

「m(_ _)mごめんなさい糞だけは…」kyo

あやな「お前にはプライドってもんはないのか?」

あやな「まぁいいや。明日なんですが試験を受けに名古屋まで出ます。」

あやな「試験が終わったら栄で打ち上げするんです!」

あやな「夕方には終わるので、同じ栄で付き合って欲しい所があります。」

あやな「明日の休みって予定ありです?」

「あぁ…滅茶苦茶忙しい!」kyo

あやな「ウンチ!」

「逝きます!イカせてください!」kyo

あやな「お前にはプライドってもんはないのか?」

「ウンコにプライドなんかいらない。」kyo

あやな「プライドZE~RO!」

あやな「明日また連絡しますね!」

「了解。試験の追い込み頑張って!」kyo

「おやすみzzzz」kyo

あやな「ありがとうございます。あやすみです…」


あやなは明日、国家試験を受ける。

そんな人生を左右する程の一大イベント前日にも関わらず緊張感のかけらもないあやなってすごいなと思う。

今の十代ってみんなこうなのだろうか?

そんな事を考えながら眠りについた。



翌日





ブレザー…プリーツスカート…スクールバック…
試験を受けるんだもの…制服だよね。



「the! high school girl! yeah~!」

スーパーハイテンションであやなに話し掛ける。

「yes! I am a JK! do you like JK?」

さすがあやな、相変わらずノリがいい!

「yeah! no JK no life!! 」

そう答えながらハイタッチをする馬鹿2人。

この勢いならイケる気がする!
そう考えた私はあやなにこう話しかける。

「By the way, Ayana, can I look through your skirt?」

ところであやな、スカートの中をのぞいてもいいかな?

「パ…パードゥン?」

3秒ほどフリーズしたあやなは答える。
早くも日本語発音のPardonになってるし…
どうした?現役JK。

「can I look through your skirt?」

あやなのパードゥン?にもう一度答える。

「あ~…え~…ス?ス?スカ?…っ!!」

何かに気付いたあやな。
ドヤ顔で自信満々にこう答えた…


「yes!yes! I like scatolo!watch scatolo!!」
そう!そう!わたし 好き スカトロ!見る スカトロ!

空いた口が塞がらないとはまさにこの事だ…

英語で問いかけ→
理解出来ずに勢いでyesと言わせて→
あやなのおパンツを見ようとして→
ツッコミを入れられる。END。
この予定だったのに…

さすがあやな…かなりぶっ飛んでる…
想像のさらに斜め上を駆け抜けてくれる。


「yes!yes! I like scatolo!watch scatolo!!」
そう!そう!わたし 好き スカトロ!見る スカトロ!

「yes!yes! I like scatolo!watch scatolo!!」
そう!そう!わたし 好き スカトロ!見る スカトロ!


…駄目だ…ジワジワくる…
座右の銘にしようか?このフレーズ。

さすがあやな。
スカートの事をスカトロと聞き間違えたんだよ…このJKは…普通ありえないだろ…


「おめ~の口からスカって発音が出たらスカトロって100パーセント思うわ!このクソ人間!」

なにを言われても全然響かないよ。
笑いが止まらない。

そんな私を見て顔を真っ赤にする。

「私が常にウンチの事を考えていると思ってるんだな。あやなは…たまにはあやなのスカートの中の事も考えるよ」

私がそう答えると。

「どっちにしろ下衆じゃねーか!このスカスカじじいが!しね!二回しね!」


楽しいあなやタイムではあったが夕方から夜に時間はスライドする。

結局お付き合いはヲタク活動だった。

パル○の別館に来ているアニメショップでの買い物を2人で楽しんだ。

買い物自体すぐに終わったので近くのカフェでお茶する。すぐにあやなはトイレに向かい、いつもの様に唾とオシッコを渡してくれた。

すぐにあやなの前でオシッコボトルを一口飲み。
唾のスプレーボトルを私の口に向けワンプッシュした。

相変わらずうまい!がオシッコの味がいつもより濁っている感覚があった。

唾もいつもの匂いと少し違う…どちらもいつもより酸味が強い感じがした。

味の報告をしたら、あやなが答えてくれた。

試験勉強のためしばらく徹夜した事。

試験の緊張のため食事もあまり食べれなかった事。そのため便秘になっている事。

そして妹と喧嘩した事。

現代っ子にもストレスはあった…

あやなのストレスが唾やオシッコの味に影響して酸味が出てるのだと思った。

「ウンチ出なくてごめんなさい…その代わりになるかわからないけど…プレゼントがあります!」

スクールバックから小さなポーチを取り出し私に渡してくれた。

「どっちが私のか当ててください!間違えたら2度とウンチはあげません!」

そんなあやなの言葉を聞きながらポーチを開けると小さなジップロックが二つ入っていた。

一つのジップロックには黒いパンティと小さく丸められたオリモノシート。
もう一つのジップロックにはライムグリーンのパンティと小さく丸められたオリモノシート。

意図がわからずあやなの顔を見るとこう教えてくれた。

「妹のクッサイパンツかっぱらってきた!思う存分妹パンツをレイプしてやってくれ!」


妹さんと喧嘩をした時にあやなのパンツはクサすぎると言われたそうだ。

腹を立てたあやなは昨日の夜、洗濯カゴから妹さんのパンツを取り出し、ついでにトイレにあった妹さんのオリモノシートも回収したそうだ。

あやなは続けてこう言った。

「どこの誰かもわからないクソジジイにクッサいパンツ嗅がれてオナられんだぜ!あのバカ妹!ザァマァみろってんだよ!ねぇ?kyoさん!」

どこの誰かもわからないクソジジイは私なんだが…

しかも、あやな…お前はパンツどころか汚物全部使われてオナられてんだぜ!ザァマァみろ!

題して!
第一回!あやなのパンツはどっちかな?あやな姉妹の利きパンツ大~会~!


「ちなみにあやなさん?妹さんのお歳はおいくつですか?」

私の質問に「チッ!」と舌打ちをして短く答える。


「JC3…」






「っしゃぁぁぁぁぁ!みなぎってきたぁぁぁ!それではあやなさん!私、用事を思い出したのでもう帰ります。」

私がそう言うと、あやなは殺意の波動に目覚めながら脅してきた。

「…絶対間違えるなよ!間違えたら滅殺してやるからな…」


とんでもないお宝を待って家に帰った頃を見計らったかのようにLINE着信。

あやな「どっちが私のだ?わかったか?」

「今帰ってきたよ!早速開封ナウ」kyo

あやな「答えろ!どっちだ?どっちが臭い?」

「少し堪能させろ!まずは黒パンティから」kyo

あやな「どうだ?匂うか?」

「オシッコの匂いがきつい感じだ」kyo

「湿り気もあってすごく良い」kyo

「汗もかいてるな…とても香ばしい」kyo

「あと洗剤の匂いでリアル感がすごい!」kyo


あやな「ほう…続けたまえ。」

「じゃ~ライムグリーンパンツ入ります」kyo

「これもオシッコの匂いがすごい。」kyo

「ちょっ、みそぱんだ…なめてもいい?」kyo

あやな「好きにしろ。」

「みそ部分チュウチュウしたら綺麗になった」kyo

あやな「よかったな。続けろ。」

「これも同じ洗剤の匂いがする。」kyo

あやな「当たり前だ。一緒に洗ってるからな」

あやな「もういいか?わかったか?」


「まだオリシーが残ってるでしょうが!」kyo

あやな「早くしろ。」

それぞれの畳まれたオリシーを広げる。

「まずは黒パンツのほう。すごい汚れだ」kyo

「なめて見た。苦くて舌がビリビリ」kyo

あやな「そうか、よかったな。」

「グリパンのほう。オリモノが黄ばんでる」kyo

「しょっぱいなこっちは。」kyo

「オッケー!わかったよ!」kyo

あやな「どっちが私のだ!さぁ答えろ」

「あやなさんのパンツは……」kyo

「どゥルルルルルル!」kyo

あやな「ドラムロールいらないから!」

「ドゥルルルルルルルル!っジャン!」kyo


「黒いパンツで間違い無い!」kyo

「間違ってたら死んでもいい!」kyo


あやな「!!!!!」

あやな「すごい…」

あやな「なんで?」

あやな「嬉しいよ!!」

あやな「正解ですぅ~!さすがのkyoさん」

あやな「どうして!すごい嬉しいんですけど!」


「私をバカにするなよ」kyo

「どれだけの量のあやな汁を味わったと思ってるんだ?」kyo

「そんな私が間違えるわけないだろ」kyo


あやな「kyoさん…カッコイイ…」

「惚れるなよ!」kyo

あやな「あ、それは絶対にないから大丈夫!」

「ひどっ…」kyo

あやな「でもでも、よくわかりましたね?」

「匂いと味でわかるに決まってる」kyo

「私はあやなマイスターだから」kyo


あやな「疑ってすみませんでした。」

あやな「私たちのパンツ…あとは」

あやな「お好きにお使いください。」

「あぁ…ありがとう。もう限界だったよ」kyo

あやな「あっ!フィニッシュは妹のパンツに中出しで」

あやな「そしたらそのままジップロックに入れて返してくださいね」

「いいけど、どうすんの?」kyo

あやな「じじいの汚いザーメンで何か仕返しします」

私を仕返しのアイテムにしないでください。
結構、傷つきますよ。



ここからは楽しいオナニータイム!


まずは右頬に姉オリシーをペッタンコ!
そして左頬に妹オリシーをペッタンコ!

そして姉パンツブラックをかぶる!
もちろんクロッチ部分は鼻に当たるように!

さらに妹パンツグリーンをかぶる!
もちろんクロッチ部分は鼻に当たるように!

最強だ!姉ブラックと妹グリーンが今、一つに!

どうだあやな!お前たちは喧嘩中だろうが私の姉ブラックと妹グリーンはこんなにも仲が良いぞ!

キタキタキタキタ!

イクぞ!イクぞ!イクぞ!

最初からクライマックスだぁぁ!

キンタマ砲台全開放!

目的!あやなシスターズ妹グリーン!

ロックオン!!

kyo!イキま~す!!


姉妹戦隊!あやな~ズ!!

妹グリーンのクロッチへ向け…




あぁぁぁぁぁあ!!姉妹っ!

「ファイナル~姉妹~アタッ~ク!!」

「ぽーーーーーーーう!!」

ドピュドピュ!!!







最後にネタバラシ………なぜ私があやなのパンツを当てられたかって?……



陰毛…陰毛だよ…


妹グリーンのオリシーには陰毛がついていたんだ…




あやなは…パイパンなんだよ…
本人が言ってた…



だから陰毛=妹なんだよ…


わかるわけねーだろ?
同じ家に住んで、同じ食事してる姉妹のパンツなんか…どっちも臭くて…どっちも魅力的だったよ。

妹の陰毛よ…お前がいなければ私は負けていたよ…
ありがとう!








のちに…この企画をはじめとしてあやなの中で利きシリーズが確立していくことになる…

利きウンチ。
利き唾。
利きオシッコ。
まなみと名乗る謎のJD1。


そんな話は機会があればまた……


つづく?

私のプロフのアルバムに姉ブラックと妹グリーンアップしますので良かったら見て下さい!



20
投稿者:カトー ◆fm/igyD0lY   02120213
2017/04/19 09:20:30    (f45/8fWa)
>>19(前レスを受けて書いているのでネタバレがイヤな方は、新着順で後ろから辿る際にはこのレスを読まずにとばすことをお勧めします。
卵からヒヨコが生まれることはありますが、ヒヨコがニワトリになる前に卵を産むことは稀です。)



2人のコントもますます息が合ってきているようでなによりです。

しかし流石はあやなマイスター。
kyoさんの目には、どんな名探偵の推理より明らかに事実だけが映っていたわけですね。

アルバム画像をあげていただいたおかげでより一層報告の厚みが増したように思います。それはもうズッシリと。

その喜びのあまり私の頭の中では黒と緑の仮面ライダーW(ダブル)と変態仮面が二人三脚でダンスを始めてしまいました。

あやなさんが持っているポテンシャルの巨大さにはいつも驚かされるばかりです。

願わくば、kyoさんの『トッピング』が姉妹の最終戦争の引き金になりませんように。
21
2017/04/28 17:45:54    (QXmMmVha)
今回は最近の近況報告前編になります。


唐突ですが…
あやなと色々と相談した結果。





仲間を増やそう!ってことになりました。


今年の一月末から色々と探していましたが検索条件がとても厳しくて中々良い方が現れませんでした…

そんな検索条件がこちらです。

1 女性である事。
2 あやなと同世代である事。
3 スカトロに理解ある事、または耐性がある事。
4 排泄物の提供ができる事。
5 重い軽いは問わずヲタクである事。



今回のコンセプトはあくまで私とあやな両方の仲間を増やす事なのです。

あやなの同世代で同性のヲタ友を見つける事。
そして私の性癖を満たす新たなパートナーを見つける事を目標に動き出した一月末でした。


普通に考えたらわかりますが、あやなと私の2人にマッチした特異な人はなかなか居ないのが現実です。

しかし可能性はゼロではないのであやなと相談の上この作戦を開始しました。

最初に始めた事はとある有名な掲示板でした。
体液フェチの方ならご存知のツバメさんのサイトです。

結果を言ってしまうと惨敗でした。
まずあやなと同世代の女子はこのサイトを見ないです…
まあフェチ系のサイトなのでスカトロ条件はもれなく合致しましたが、どうしても女性の年齢層が高く、ヲタクへの関心度も低かったので早々に諦めました。

そしてそこからが長かった…
初心に戻りあやなと出逢うきっかけになったサイトへの書き込みを行い、メールのやり取りと冷やかしやブッチとの戦いの日々…

取引にたどり着いても価格の吊り上げがあったり…美人局とニアミスしたり…とてもとてもつらい日々が続きました…

そんな日々のなか、まなみと名乗る少女から一通のメールが届きました。

> はじめまして、サイト拝見しました。
> まだ募集中であれば条件などお聞かせください

初めてのメールはとても簡潔でした。
すぐに詳細やどこまでの汚物提供が出来るかを聞いた所こんな返事が来ました。

>お返事ありがとうございます。
>年齢は18歳でタバコは吸いません。
>オシッコ、唾、ウンチの提供は全部できます。
>こう言うやり取りが初めてなのでよかったら色々と教えてくださいm(_ _)m

その後何通かのメールやり取りをしました。

名前はまなみ。18歳の現役JKで受験生。
四月から名古屋の大学へ進学予定で受験勉強真っ最中。
大学へ進学する四月からの取引を希望でした。

このチャンスを逃す訳にはいかない!
だって今回の5個ある募集コンセプトの1~4まで合致してますもん!

5番のヲタク活動に関しては四月までのやり取りで聞いていけばいい!

こうして2月からLINEで親睦を深めてい行きました。
まなみもアニメやゲームが好きなようでアニソン系のコピーバンドをやっていた経緯があったり。
好きなアニメの中に私も大好きなシュタインズゲートが含まれていたりなど日に日に打ち解けて行きました。

そして3月に入りあやなの存在をカミングアウトます。

私の性癖に順応したパートナーであり、まなみの同級生。
さらにガチの腐女子で美少年スカトロマニアである事を告げた所、是非コミュニケーションしたいと言ってくれた。

そうして私とあやなのトークスレッドにまなみの名前が加わりグループスレッドになった。

1人が辛いから二つの手を繋いだ。
2人じゃ寂しいから輪になって手を繋いだ。

私が敬愛するゲームでありアニメ化もされた、リトルバスターズの主題歌の歌い出しなのですが、まさにこの詩の通りになっていくのがとても楽しく思います。

さらにはあやなとまなみもLINEでトークルームを作り、男である私を省いて親睦を深めているようです。少し残念ではあるがヲタク女子同士話したいこともあるのでしょう。

こうしてあやなとまなみと私のそれぞれが親睦を深めた3月でした。


4月に入りあやなは専門学校へ進学。
まなみは大学へ入学しそれぞれの進学先でとても多忙な毎日を送っていたそうです。

そして4月27日木曜日!それぞれの新生活にも慣れて余裕が出来た三人が初めての逢いました。

場所は名古屋市のカフェ。夜になるとバースタイルに変わる店。

出逢う理由が理由なだけにブースで区切った半個室を予約した。2人きりではないしこれくらいならあやなも大丈夫と言ってくれた。
スポンサーはもちろん私…結構奮発してサイフが軽くなってしまった。

LINEで散々やり取りしただけあって初対面でもまなみに緊張感はなかった。それどころか女子2人はとても仲が良さげに会話を楽しんでいる。

おじさん1人取り残された気分…


ドリンクの注文とメインディッシュのチョイスをする。
ウェルカムドリンクを待つ間、あやなが口火を切ってくれた。

「kyoさんいつものお願いします!」

さすがあやな、流れがわからないまなみに対しお手本を示してくれるようだ。

私はいつもの採取セットを2人に手渡した。

同級生ではあるが体液提供の先輩であるあやなはすぐに採取セットから唾液用のボトルを手に取り、慣れた手つきで注ぎ口に漏斗を差し込んだ。

「まなちゃんいいですか?このジジイはこうすると喜びます!」

そう言うと私の顔を見つめながらたらりとたらりと唾液をボトルに垂らし始めた。

まなみはあやなと私を交互に見ながら顔を赤らめている。

困惑顔のまなみ…
あやなは2、3度ボトルに唾液を垂らすとそれをテーブルに置き空のボトルをまなみに手渡した。

「恥ずかしいならトイレで出してきても良いよ。」

たまらず私がフォローすると、顔を赤らめたまなみは小さく。

「大丈夫です…」

と応えとても恥ずかしそうにチマチマと唾液を垂らし始めた。

それを見て安心したあやなも唾垂らしを再開した。

目の前に座る2人の少女のエロティックな行為に私の股間はたまらずに勃起した。

途中、ウェルカムドリンクを待って来てくれたお姉さんに唾貯め行為を見られとてもヒヤヒヤしたが問題なく2人の唾ボトルは満タンになってくれた。

そして少女2人は私に見えないようにボトルにナンバーを記入し良くシャッフルした上でトートバックにしまってくれた。

程なくしてオードブルが運ばれ食事を開始した。

相変わらずのあやなの食べっぷりは圧巻だったが、まなみも負けないくらいの食欲で運ばれて来る料理皿を瞬く間に空にして行った。
日頃からこれだけ食べればまなみのウンチサイズにも期待出来るだろう。

尋常ではないスピードでメインディッシュまで終わらせた少女2人。
デザートまでは時間が空くこともあり仲良くトイレへと向かった。

オシッコとウンチの採取も初めてのまなみに対し私から説明をしようとしたがあやなはそれを制して説明をしはじめた。

どうやら先輩と言う立場に酔っているみたいだ。
まなみもあやなの説明をとてもまじめに聞いている。

しかし話している内容はとても糞だ…
実際、糞の取り方をレクチャーしているので本当に糞なのだがそのやり取りが実に面白かった。

オシッコボトルを手に取ったあやなはボトルの口を開けて漏斗を差し込んだ。
そのボトルを慎重に手に取りおもむろに自身の股間へあてがった。

「まなちゃん、この漏斗はとても外れやすいから手でしっかりと固定してあげて!油断するとオシッコの勢いで外れちゃってパンツがビショビショになるから!私は三回くらい失敗しちゃって泣きそうになった事があるから!」


そんなに失敗してるんだ…
あやなは不器用だな…

しかし全てが初めてのまなみはハイ!ハイ!と返事をしながらまじめに聞いている。

「でもまなちゃん!安心して!このバックのこのポケットに替えのパンツが入ってるから!」

いつも膀胱パンパンで待ち合わせをしてくれるあやなだが、それ故によくチビってしまう。
その為いつからか替えのパンツとジーンズをトートバックに入れるようにしている。

変わらずまじめに説明を聞くまなみ。
話しはウンチの取り方に移っていた。

「ウンチは本当に気をつけて!この容器に出すんだけど油断すると手に乗っかるから!」


!!!?手に乗る??なにが?


「まなちゃんはウンチ手に乗ったことある?すごくあったかいんだよ…まじ凹むよ…今日だとウンチ手に乗せた手でデザート食べなきゃならないんだよ!」

ほらほらまなみもドン引きだよ…って思ったら相変わらず真面目にハイハイ言っている。

この2人仲良く慣れそうだな^_^

説明も終わり2人は仲良くトイレと向かった。
トイレに向かいがけのあやなに唾液のボトルを渡され耳元でこう囁かれた。

「待ってる間暇だと思うので2人の唾を堪能していてください…1と2どっちが私のか当ててくださいね…」

出たよ…あやな当てゲーム…

ニヤリと笑うとあやなはトイレに消えて行った。

つづく






















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