大学3年になる直前の春休み、バイト先で同い年の短大生と知り合った。 彼女は短大の卒業式を控えてて、4月から社会人だった。 小柄で、童顔の可愛い女の子だった。 彼女は短大から住んで里アパートに住んだまま、通勤してた。 ゴールデンウィークに、彼女のアパートで酒飲んで、そして、なだれ込むように押し倒した。 無抵抗な彼女を脱がせて、愛撫、指マンで濡らして、拒まなかったから、生のまま入れた。 女子高生みたいに可愛い顔してたけど、しっかり開発済みで、アンアンヒイヒイと派手にヨガった。 一回戦を終えて、お風呂でイチャイチャ、お風呂から上がると、 「前の彼のリクエストで、これ着てエッチしてたんだよ。」 と出して着たのが彼女が高校時代のセーラー服だった。 裸に直接着たら、メッチャ似合った。 小柄で童顔だから、リアルな女子高生に見えた。 もう、それだけで勃起、彼女、それ見てスカート脱いでM字開脚でオマンコクパア、女子高生を勲位してるみたいで萌えた。 二回戦はセーラー服コスプレ、本当に女子高生とセックスしてるみたいで、興奮マックスだった。 セーラー服って、清純な女子高生の清楚の象徴だから、セーラー服と喘ぎ顔って、対極にあるべきものが同居したとき、破壊力が抜群なんだと思う。 特に騎乗位では、白いスカーフをなびかせて喘ぐ姿と、時折見える結合部、でも清楚の象徴を着てるってところがたまらない。 後背位だと、セーラー服の柄??が目の前にあって、その襟の二本の白いラインはまさに清楚、でも、そこから延びるうなじにはうっすらと汗が滲み、襟脚のほつれ髪がエロく、真下に見える卑猥な結合部の先にある清楚な襟、清楚を穢す興奮がヤバった。 セーラ服の正常位も、丸晒しの結合部の淫らさと、セーラー服の組み合わせがヤバかった。 セーラー服のAVが人気あるのは、やっぱり清楚を穢す興奮なんだろうな。 俺のアパートで末うと、セーラー服じゃないから、どうしても彼女のアパートですることが多かった。 でもある日、彼女が、セーラー服を着て俺のアパートにやってきた。 「ねえ、女子高生の女の子がお泊りに来たって言うのはどう?」 俄然興奮して、いきなり着衣セックスで喘がせたよ。 小柄だからオマンコも狭くて、締りが良くて、相性も良かった。 騎乗位で上に乗せて、下から突き上げると弾んで、セーラー服の襟がはためいて、それが何とも言えない高貴なエロスを味わえた。 卒業して大医学のある街に本社がある企業に就職、研修が終了したらプロポーズしようと思ってた。 ちょっと田舎の支社に配属、彼女はついて来てくれると思ってプロポーズしたら、 「私、虫が苦手なのよね。田舎には住みたくないんだ。」 と断られた。 遠距離恋愛になったけど、俺が彼女のアパートに行くだけで逆は無かった。 土曜の朝に田舎のアパートを出て、彼女のアパートまで3時間、一泊して日曜日は午後3時には彼女のアパートを出て帰路に就いた。 そんな生活が辛くなって、毎週が隔週、月イチになって、ついに疎遠になって自然消滅した。 4年で本社に配属になり、その時は田舎の支社で知り合った女性にプロポーズ、結婚して本社に来た。 ふと思い立って、彼女が住んでたアパートに行ってみたが、違う人が住んでた。 携帯電話を出して、彼女のメルアドを眺めて、 「さよなら、言えなかったね…」 とメルアドに呟いた。 ここに半年通ったっけなあと、往復6時間のドライブを思い出した。 彼女と会わなくなって15年になるが、騎上位でセーラー服の襟をはためかせて反り返って喘いだ姿は忘れられない。 嫁も小柄な方だが、童顔じゃなくて凛々しい美形。 セーラー服よりも、ブラウスとタイトスカート姿で、腰からお尻にかけてのムッチリラインにムラムラするタイプ。 今も、スマホに彼女の連絡先が残ってるけど、思い出として、消さずにいる。 もう、届かないかもしれないけど、ちゃんとお別れしていないから、消せないでいる。 いつか再会して、さよならが言えたら、消そうと思って15年、もう、会うこともなさそうだ。