6年前まで、このサイトで「性秘書」を募集していた木村といいます。 私のオフイスに、勤務中か終業後に実際に来ていただき、「性秘書」として仕えていただきました。七代目まで1年から最長7年半のお付き合いでした。 その後会社を売却し、いまは作家として、リフォームしたそのタワマンの部屋を書斎にし一人暮らししております。 ある事情で別れた七代目で引退を決めたのですが、なかなか忘れるのは難しく、 七代目に匹敵するような「性秘書」を見つけられるならと、募集を再開。(笑 今は物書きなので「作家性助手」か「家性婦」ということになりましょうか。 そして、 (子どもに恵まれなかったので)先々の財産相続を前提にした「“性”養女」もかねています。 なので父親を看る「看護婦」的な優しさも求めます。 初代を募集したのが、20年前。 それだけ私も歳を重ねているわけで、昔のようなアクロバティックな(!?)行為はできません。(笑 が、そのぶん渋くなったという噂もあります。(笑 また、相変わらずジムでの筋トレは継続しており、肉体年齢、見た目は、50歳代と言われます。いやホントです。(笑 (アップしてある写真でイメージできるかと思います) その分、行為自体も渋さが増したかもしれません。(◎_◎;)^^ なので、 いやらしさを欲する羞恥Mな方には歓迎されるかもしれません。^^ 「“性”養女」はなにをするか? あなたの想像通りです。(笑 父親である私との「近親相姦」と、そして「性助手」(「家性婦」)の娘役になることも。 かと言って、普通の知的なこと、映画・演劇鑑賞、美術や音楽、グルメも楽しみたい。 そんな希望を持っています。 オフイスというよりも書斎という感じなので、 普段は作家助手。 作家の私が妄想するシーンをやってみたいということになれば、 その相手役を演じてプレイしてみる。 この部屋のクローゼットが痴漢電車になることも。(爆 まずは、 その非日常な世界は、「セクハラ面接」から始まります。 いかがでしょうか? もし、少しでも興味がありましたらNANメールか、指定メアドにメールを。話から始めましょう。