初めての子が産まれたのですが、チョッと障害があり、生まれて直ぐ入院になりました。 自発呼吸が出来ない為に喉を切開して管を通してたのですが、24時間付きっ切り状態。 自分は仕事があるので昼間は妻が付いて、夜は何処でも寝れる自分が付く日々が続きました。 病室は4人部屋だったのですが、付き添いの親が仮眠出来る様に2人が一部屋って感じでした。 それで、うちの子は結構入院が長く一年近く居たのですけど、相部屋のもう一組はかなりの頻度で 出入りがありました。当時、自分は20代後半だったのですが、仕事場と病院の行ったり来たりで 家は風呂と食事に寄るだけの状態で、妻とも交代だったので悶々としてる日も多かったです。 その頃はまだDVDなんて無かったし、ポータブルのビデオなんて無かったので、時間潰しに エロ本を見る位しかなかったです。(まぁ、病院って事もあるし疲れてたので自慰はしてませんでした。) それで、疲れてる事もあって椅子に座ったまま眠ってしまってるなんて時もあったのですけれど、 どうやら夜の巡回の看護婦さんにエロ本持ったまま椅子で眠ってる姿を見られていたんですね。 その日は相部屋だった一組が退院されて、ウチだけが部屋を使ってたんです。夜、仮眠していると 巡回の看護婦さんが部屋に来ました。子供の様子を見て出て行くはずが、その日は俺が横になっている ベッドのカーテンが開いたのです。(エッ?)と思って起き上がると看護婦さんが笑顔で小さく 「こんばんは」って言う。「何かありました?」「いえ、少し時間があるので…」とベッドに腰かけて来ました。 「お父さん、お仕事と病室の往復、大変ですね。」「まぁ、子供の事ですからね。」「奥さんも付きっきりだし。」 「妻の方が大変ですよ。僕が付いてる時は子供も眠ってる時間だから、起きるのは吸引の時なんかだけだし。」 「奥さんとはお話しとかされてます?」「交代する時に少しだけはね。ま、今は仕方がないですよ。(笑)」 「処理とかはどうされてるんですか?」「は?何の?」「いえ、あ、アチラの方の処理はどうされてるかなと…」 「何でですか?(笑)」「いえ、お父さんよくエッチな本持ったまま眠られてる時があって、どなのかな?って。」 「エッ、そんな所みられちゃってたんですか?恥ずかしい。」「いいえ、お父さんの年齢なら当たり前の事ですよ。」 「まぁ、仕方ないけど暫くは我慢ですよ。(苦笑)」「あの、もしよろしければ処理しましょうか?」「はい?」 看護婦さんが耳元に寄り「まだ少し時間ありますので、手でよろしければ処理いたしましょうか?」って囁く。 俺は溜まってたのもあり、少し年上だったのかな?看護婦さんにそういう風に囁かれるだけでドキドキしてしまう。 見た感じも爽やか美人だったので「いいんですか?」って聞いてしまった。「頑張っておられるから、ご褒美です。」 って、俺の股間に手を触れて来た。溜まってるもんだから、もうそんな事されるだけで直ぐ元気になってしまう。 横に座り腰から手をまわされてシコシコ…って、三擦り半じゃ無いけど、看護婦さんはもう片手でティシュを数枚取り 亀さんを包んでくれて「イクッ!」て発射した。「凄い、溜まってたんですね。(笑)」って言いながら拭いてくれ 「コレ捨てておきますね。」って、部屋を出て行った。 それから秘密で数回そんな事があり、少しエスカレートして、手では物足りないだろうからコンドームをする条件で フェラをしてくれる様になりました。それでも俺にとっては本当にありがたいご褒美で、感謝感謝でした。 もうそろそろ還暦を迎えられる頃(もう過ぎたのかな?)だと思うのですが、まだ何処かで看護師さんされてるのかな? Kさん。7、8ヶ月だったけど、ホントにありがたかったです。あの時の子がもう直ぐ結婚します。ありがとうございました。