むしろ、理不尽な事を言って叱ったりしないし、時として感情的になる若い女の先生より好感持てた。
決して人目を引くほどの美人ではないにしても、顔立ちだって悪い訳ではない。
十分こういう顔が好みって男はいるはずだ。
だから、男っ気がないのはお堅い職業に就いて真面目に仕事をこなしていることによる雰囲気からだと思った。
先生はさも内緒話でもするように、
「ねぇ、裸のつきあいしたんだからちょっと聞いてもいい?」と、声を潜めて尋ねてきた。
「もう六年生で12歳になった?…まだもうちょったか…まあそれくらいの誤差はいいんけど、それくらいになるともうしたりするのかな?…自分で」
要は股関も隠してるし、たぶん立ってるくらいは予測がついただろうし、興味津々だったのかもしれない。
自分的には性器を触ったりしている事をきかれてるのかなあと予測した。
でも、ハッキリ言える訳もないしで困った。
そしたら、その困った様子から先生は察してくれたようだった。
それは責めてる訳でもないし単純に参考までに知っておきたかったと述べた。
むしろ健康な証なのだからと。
隠していても立ってるのが見透かされてるようで恥ずかしかった。
先生はそれらを見越してか、先生も背中を流してもらたゃおうかな?
そう言って位置を入れ替わるように即し、イスに座ると少し腰を浮かせてバスタオルを取った。
いつまでも背中を流していたい気持ちになった。
先生はそれを背中越しに察していたのか、自分の手を取ると自らの胸に導いた。
「お礼…先生みたいなオバサンじゃお礼にならないかも知れないけど。嫌じゃなければ触ってもいいのよ」
嫌なわけがない。
想像通りの大きなに相談以上の柔らかさだった。
しばらく躊躇ったが、
急に脳内がスパークして、咄嗟に両手を回して両方の胸を揉んでしまった。
先生はうめき声を出した。
こんなの触ってろと言われたら永遠に触っていられる。
ただ、性器をいじれないのがもどかしくてたまない。
もう頭のネジが飛んだような興奮に自分をおさえられなくなる。
いつしか体を密着させて背中に性器をあてがっていた。
本能で仕向けられたようとしか言いようがない。
先生も体を逃がさずしたいようにさせてくれ、両手は自分の手の甲に重ねていた。
まるでもっと強くと言わんばかりに。
正面に張られた鏡から先生が目を閉じているのだけがわかった。
指が乳首に引っ掛かかるとうめき声が増したから指で摘まんだり捏ねたり色々試した。
そんなこんなしてる時だった。
なんとも言えない先生への愛しさが沸き起こり、同時に尿意が来た。
我慢しようとしたけどそれはお構いなしに高まってきて、何故か先生好きとか言いながら漏らしてしまった。
この時に暴発して出したのが初射精だったのだ。
今までの高ぶりが嘘のように消え冷静になった。
先生の背中に流れる白い液体を見て大変なことわした気になった。
その様子を見て先生が精通したのを察したようだった。
それから母親のように優しく性教育してくれた。
それはセックスじゃなくて。本当にからだの仕組みからとかの性教育だった。
ただ、これを境に先生の家に通うようになり、一月もしないうちに先生に童貞を捧げた。
少しずつ順序を踏んでいざってあたりはやはり先生らしかったし、毎回射精自体はあらゆり手段でさせてくれてたから焦りはなく、満を持しての童貞卒業だった。
だんだんとあとからわかったことだが、先生も体の病気というより、心の方の病気だったらしい。
真面目にやればやるほど疲弊していく職業なのだろうし、当時は生徒からは見えない苦労もあったのだろう。
初めて射精したその日、ベッドで先生に抱かれたままそんな話を打ち明けられた。
緊張もとれたせいかうたた寝をしてしまったのだが、先生はもうさっきから立ちっぱなしだよと性器をいじって笑っていた。
でも、お風呂に入った時、ちゃんと勃起してたから冒険してみる勇気が出たとは言ってました。
それにやはり寂しかったのだと思います。
裸の自分を抱き締める先生は人の温もりに安心してるようでした。
それからも先生はしばし休職を続け、自分達が卒業したのを機に復職しました。
もちろん、会う機会は減りますが、定期的に先生とは会ってました。
こういうのは次から次に生徒へ手を出すようになったらいつか破滅する。
だから、自分とが最初で最後。
自分に必要とされなくなるまでは時々悪い先生になるってよく言ってました。
復職してからは忙しいさもあるし会う間隔は空きますが、その分濃厚な時間になり、これはよほどのきっかけがないと断ち切れないとも言ってましたね。
初めてがそんなラッキーな感じでしたので、ますます性への欲求だけが増長していきました。先生の事は子供ながらに愛してたと思いますが、他の女への興味はなくならない。それが男の性だとはまだ気づいてなくて、ただ自分の欲求を果たしたくて仕方ない時期でした。そんな時に入院した訳です。オナニーに関しても色々追求して何が一番かと探っていた。それで当時一番やみつきになったのは外ですることでした。だから、病院の個室というのも家ではないので外になる訳です。だから、個室でするのを楽しみにしていました。消灯時間になるのを待って、パジャマを脱いで全裸で布団に横たわるだけでガチガチに勃起しました。視覚的な抜きネタはなくても、今日お世話になったナースで抜くつもりでしたから、新鮮さもあるし気が急いてました。どうせ一発じゃ済まないし、とりあえず一発出そうと、そのナースを思い出しながらし始めると、気のせいか部屋の扉がスライドする音が微かに聞こえた。個室とはいえ扉から丸見えにならないようにベッドはカーテンで囲ってました。最後の巡回も来たしまさか誰も来ないだろうと思っていたので、しばらくしてシコリながら背後を見るとカーテンの隙間から顔を覗かせているナースに気づいてギョッとなった。覗かせた云々よりも幽霊かと思ったのだ。「シッ!大きい声出すと聞こえちゃうよ。」ナースかカーテン内に滑り込んで来た。「やっぱりそんなことじゃないかと思った」そこで初めて自らの恥ずかしい格好に気づいて布団を掛けた。「よくあることだから照れなくてもいいよ。たださあ、△△君の私を見る目が凄いんだもん…どうしても様子が気になっちゃって見に来ちゃった!」確かにそのナースは若いなかでは上の方のお姉さまタイプの人だった。地黒なのか野性的な感じで海にいそうなセクシーな容貌は入院患者からはモテそうな雰囲気で満ちていた。本人も絶対に自覚しているはずだ。ナースにしては少しあか抜けていてあんまり勤務態度も真面目ではなさそう。だが、大抵こういうタイプの煙草くらい大目に見てくれそうなナースは人形があるものだ。でも、真っ裸になっちゃうとこがエッチでいい。私まで興奮してきちゃったよぉ。寝てない事を咎めるでもなく、こういうセリフをさらっと言えるあたりが経験豊富なお姉さんそのものだった。引き継ぎが遅れてやっと今あがれたらしく、仕事が終わった解放感と手っ取り早く自らの欲求不満を解消できそうな頃合いの男を目の前にし、何かしらスイッチが入ったようで。退院したらお祝いしてあげようか?こうして裸みちゃったお詫びに。「約束の証に今日はしてあげる」布団にナースの手が忍び込んできてがっちり握られてしごかれた。最後は結局加えられて口の中で果てた。「あ~、やっぱり若い子のは濃いい~。今度はいっぱいお姉さんにもちょうだいね」いたずらな目付きになっていた。向こうからしたら中途半端な状態かもしれないが、とりあえず手はつけたし、あまり長居して誰かに見つかってもと用心したのか、射精したあとはキスをしてあっさり去っていった。こちらからすれば大ハプニング発生なのだが、冷静に考えると超ラッキーだったのかもしれない。しばし、大の字に寝転び放心しながら物思いに耽っていた。そしたら、二段落ちになっていたのだ。また、扉がスライドして誰か入って来たのが今度はわかった。もしかしたら何か言い忘れで戻ってきたのかと思ったのだ。だから、裸のまま隠そうともしないでカーテンが開くのを待った。そしたら、さっきのナースの上司にあたるナースだったのだ。... 省略されました。
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【プロフ動画】 ID:nanashi117
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