前にぼくの勤務先の30代の看護婦を誘った話を書きましたが、 とうとうやってしまいました。忘年会で院内の職員がぐちゃぐちゃに なっているこないだの晩、ぼくたちはつながりました。 相手もだんながいるので普段から会うわけにはいきませんが、この日は 公認ということで、こっそりホテルへ。それにしても燃えた。 ピンクの白衣から浮き出てみえる下着の模様もいいものだけど、 その下にかくされた体は2人を産んだものとは思えないほどすべすべ。 そして、ちんぽのさきで大陰唇のふちをなぞると、とろーっとすぐに しみだしてくるまんこじるがたまりません。それでもひたすら声を 押し殺して指をかんでいる姿が余計に欲情を誘います。 肉棒をさしこんだまままんこのなかでぴくぴく動かしてやると、 「ああああっ」と割れ目のわきから、愛液を吹き出すのです。 ここのところだんなとは義理エッチだけとのこと、気持ちがいいのか だんだん最初の恥じらいも消えて、はげしく腰を動かします。 その腰使いがなんともいやらしいのです。男をのみこんでしまいそうな すこし恐いものを感じます。 少し上気した顔で「もうだめ、先生、もうだめ」とくびを左右にふりながら 腰をびくびく前後にふりながらいってしまいました。ぼくもその激しさに ちょっと遅れて、ニクヒダの奥にめがけて、ためていた精液を噴出しました。 きもちいいのなんの、、、。その後も、落ち着いて裸を見てみると実に いいからだ。腰のくびれも、胸のほどほどに色ついた乳輪、やわらかい乳首。 こころゆくまでもてあそびました。全部中だしだけどいいのかな。 結局3回やったあと、別れました。 また時間を見つけてS子の柔肌を楽しみます。 それから、実は先月転勤してきた栄養士のY香もいい感じになっています。 看護婦に比べて話す機会が少ないのですが、なにかにつけて仕事にかこつけて 話しにやってくるんです。他の医者の目もあるので慎重にやらなければ なりませんが、こんど部屋で飲もうということになりました。 少し体は大きめだけど、胸がいい感じに膨らんでいて、脚は細め、 なによりやらしさを連想させる唇と、細い目がたまりません。人妻には 比べようもないけれど、食べてみる価値はありそうです。