結婚して5年、28歳の会社員です。 妻は40歳ですが、私が大ファンだったAV女優の吉沢明歩さんに似てて、一目惚れでした。 見た目が若々しく、年上だとは思いましたがまさか一回り上とは思わず、でも、掘れてしまって猛アタック、妻はSっ気があって、しつこいアプローチに、 「じゃあ、チンポ出しなさい。テストするから。」 と言われて、いきなりチンポ苛めされて、ギンギンに勃起させられた上に亀頭責めで焦らされ、ハアハア状態から追い込まれて射精、そして直後責めでマゾ発狂しました。 あれ、一度経験すると心身ともに持っていかれて、以来、妻の「おチンポ奴隷」になりました。 恥ずかしい焦らされ射精は、妻の友達の前でも披露させられ、直後責めに悶絶する姿を嘲笑されました。 結婚するとき、記念にエロビデオの撮影に臨みました。 もちろん、チンポ苛めです。 1週間禁欲させられた私は、ベッドに仰向けで大の字に拘束され、妻に騎乗位で犯され、何度も射精を我慢させられ、もう我慢も限界になって、 「それ以上はヤバい!」 と叫ぶと、チンポを抜いて、手コキされます。 我慢汁垂れる手コキをアップで撮影され、とても恥ずかしかったです。 「精子出しな。」 と言われますが、ギンギンに勃起したチンポの竿は放置で、亀頭だけを責められ、ハアハアしながらビクビクします。 気持ちいい妻のオマンコでギンギンにさせられ、発射寸前で亀頭責め、真っ赤なチンポが痙攣します。 そんな状態の亀頭にガーゼを当てて、右に左にシュッシュ、シュッシュと擦られ、悲鳴を上げます。 腰が浮き、カクカク痙攣し、そんな恥ずかしい姿をハイビジョンカメラで撮影される恥辱を味わいました。 「ほら、早く射精しろよ。」 ガーゼが亀頭を襲います。 そして、真っ赤に腫れあがったチンポが扱かれ、ドピュンと大量射精を撮影され、そこから地獄の直後責め、部屋中に絶叫がこだまします。 射精直後の亀頭を責められるのは、拷問です。 萎えることを許されず、手コキが続けられ、2度、3度と射精と直後責めが続けられます。 3度目の射精はピュピュッで終わり、これ以上の手コキは無理と判断されると、2本の小型電マでチンポを挟まれ、 「残ってる精子全部出しなさい。」 と言いながら、チンポを刺激されます。 電マで撫でられるように刺激されると、やがてピュッと射精してしまいますが、それでも刺激し続けられます。 射精直後に電マで刺激を続けられるのは、ものすごく辛くて悶絶しますが、それを通り越すとまた勃起して、ピュッと射精してしまうのです。 4回目以降の射精は、タラタラ状態で、でも、射精はし続けてしまいます。 しまいに、勃起していないチンポから、タラッ・・・タラッと、透明な液が出ます。 もう、完全に萎えて、何もでなくなって初めて妻が許してくれます。 子の無修正動画を収めたDVDは、結婚記念に妻の友達に配られました。 私の友人は私が妻のチンポ奴隷とは知りませんが、妻の友人はみんな知ってます。