あけましておめでとうございます。 正月、コロナでどこにも行かずに実家で自分の部屋でゴロゴロしていたら、ふと昔を思い出したので、カキコします。 父が再婚したことで、3歳年上の姉ができました。 姉が高校受験を終えた頃、姉は父に処女を奪われ、高校一年で性感を仕込まれました。 逆に私も中一で母に童貞を奪われ、女を仕込まれました。 私は母に、姉は父に、一年間弄ばれましたが、私が中二、姉が高二になるとき、 「お前らも姉弟でヤッてもいいぞ。でも、時々は俺や母さんの相手もしろよ。」 「カズキ、お姉ちゃんを妊娠させちゃダメよ。そのために、一年かけて外に出すの教えたんだからね。」 と言われ、私と姉は夜、一緒に寝るようになりました。 再婚同士の親子姉弟なので、近親相姦ではありませんでしたが、異常なことは感じていました。 事態が変わったのは、姉が友人から見せられたマゾ男苛めビデオでした。 それは、縛られて体の自由を奪われたマゾ男が、電マやバイブやローターでペニスを虐げられ、無寸止め地獄に啼くもので、最後漏らして射精後の手コキで悶絶するものでした。 姉は、私をターゲットにペニス苛めを実行するため、友人たちとお金を出し合って、電マを買ったのです。 バイブやローターは女子高生では買えませんから、健康器具である電マを選んだようです。 ある土曜の午後、 「カズキ、気持ちいいことしてあげるから、お出かけしよう。」 と言われ、姉と出かけました。 着いた先は、姉の友人の家で、結構大きなお屋敷でした。 2階の友人の部屋に入ると、もう一人友人がいました。 女子高生3人がニヤニヤしながら、私をロフトに上げました。 すると、ロフトの奥にドアがあって、物置になっていて、私は、女子高生3人い脱がされて裸にされ、座布団が乗った古いやぐらコタツに仰向けに寝せられ、手足をコタツの足に縛られました。 姉が、恐くて縮み上がった私のペニスを軽くシコシコ、勃起させられました。 「カワイイ中二のおちんちんも、勃起すると立派ね。」 と言いながら、友人が電マを私の亀頭にあてがい、竿から玉、そしてまた竿から亀頭にかけて刺激してきました。 時折、姉やもう一人の友人が亀頭に手技を交えられ、電マの刺激と手技の合わせ技に悶絶しまくりました。 女子高生3人に責められ続け、私のペニスから我慢汁が糸を引いていました。 「カズキ、いやらしい我慢汁がいっぱい出てるよ。勃起ちんちん責められて、我慢汁出てるの女子高生のお姉さん3人に見られて恥ずかしいよね・・・」 そう言いながら、今度は姉たちは電マで重点的に亀頭責めを始めました。 おそらく、マゾ男の動画で学んだと思しきセリフを言われました。 「どうだい?男って亀頭だけ責められると、気持ちいいのに射精できなくて、快楽地獄に陥るんだろう?」 全くその通りで、我慢汁が後から後から出てきましたが、射精にはイマイチなのです。 でも、たっぷりと焦らされていたので、竿に伝わる振動でついに私は射精しそうになりました。 ああ、出せる・・・と思ったら、私と肉体関係にあった姉は、ビクつくペニスで射精の前兆を感じて、電マを亀頭から離させました。 「今、射精しそうになったでしょ。まだダメよ。」 少し放置され、そして再び電マを亀頭に当て、私が射精しそうになるとまた離すを繰り返されているうち、私は狂いそうになり、腰がガクガクしてしまいました。 「中二の坊やが、射精したくてカクカクして、カワイイ~~」 と押し当ててた電マがずれて竿にヒット、ドッピュ~~ピュピュピュ~~~ 暫く驚いて中二男子の射精を眺めていた3人でしたが、姉が慌てて私のペニスを握りしめ、溢れた精液をペニス全体に塗り付けて、手コキを始めました。 射精直後の手コキに私は悶えまくりました。 姉は、亀頭を中心に扱き続けました。 私はあまりの刺激に半泣き状態でしたが、勃起を維持したままのペニスを扱かれて、次第に射精感がやってきて、2発目の射精をしました。 姉は、射精中も射精後も手コキをやめることなく、笑みを浮かべて扱き続けました。 「お姉ちゃん、もう無理だよ。やめて~~」 と私は頭がおかしくなるくらいの刺激に泣き叫びましたが、姉は容赦なく扱き続け、3度目の射精を噴き上げました。 「ハアハア・・・いくらなんでも私も疲れたわ・・・今日はこれくらいにしてあげる。」 真っ赤に充血したペニスは、それでもビクビクしていました。 私はグッタリして、拘束を解かれてもしばらく立ち上がれませんでした。 こうして、私は中学を卒業するまで、月に2回くらい、姉の友人宅でペニス苛めのマゾ調教を受けていました。 それ以外の日は、姉や母とセックスしていました。 そして、中3の夏休みには、途中で選手交代して疲れ知らずで扱かれて、何度も射精させられたあとに、射精とは違う何かが襲ってきて、精液とは違う液体が一気に噴き上げました。 「すご~い!男の潮噴き!ビデオと同じやつだね。」 私は、中3で男の潮噴きをしてしまい、しばらく放心状態でした。 私が高校生になると、姉たちは進路の違いでバラバラになりました。 姉は地元の大学へ、私は高校生になり、私は姉のペニス奴隷として高校時代を過ごしました。 その後私は高校を出たら実家を離れ、ペニス奴隷から解放され、女子大生と青春していましたが、どうも普通のセックスだと満足しない自分がいました。 大学を卒業して地元に帰って就職、その時、強く姉に苛めて欲しい気持ちが沸きました。 姉も同じようで、 「私、カズキのチンチンじゃないと、満足できなくなっちゃった・・・」 血の繋がらない姉弟で結婚して10年、姉38歳で私35歳、小2と年少組の子供がいます。 二度の出産でも、姉にペニス苛めされているので、禁欲せずに済んでいますし、姉に生理が来ても連続射精させられています。 ここ最近は、コックリングなどの小道具も使うので、気絶するほどの快楽射精をしています。 「カズキのパワーが落ちて、勃血が悪くなったら、エネマグラで前立腺開発するから、覚悟なさいよ。」 きっと10年後は、姉にアナルを掘られていることでしょうね。 その時になったら、また報告します。