クンニパートナーと別れて随分経ちました。 コロナのちょっと前です。 その頃はおま○この味を堪能してました。 ショーツを履いたまま、大きく脚を開き。 その膝の間に入りショーツの上から匂いを嗅ぐ。 五臓六腑に染み渡り頭がクラクラするくらいに深~く吸い込む。 クロッチ部が熱く火照って。 ショーツの上からま○こ豆を弄り。 クロッチがねっちょりしてきたら脱がして。 濡れたおま○こを指で開き、おま○この形、色、濡れ具合を観察して。 その丸出しおま○こから目を離さず、脚の指を舐め始める。 丹念に脚の指の一本一本に舌を絡め、指の間になめくじが這っているかの様に執拗に。 そんな変態的な行為にお互いに昂まってきたら始まるおま○こ舐め。 ま○こ豆をしゃぶり、複雑に入り組んだラビアの溝を舌先で丁寧に舌を絡め舐めあげ、尿道を刺激して、膣の入口に舌を挿入して。 おま○この隅から隅まで。 愛液を一滴残らず味わって。 すぐそこにあるアナルまで皺を確認する様に舌でねちっこくねちねちと。 じっくり時間をかけて、丹念に、執拗に。 俺はオナホでち○ぽ扱きながら。 たまに唾液を飲ませてもらい。 そんな幸せなクンニプレイをふたりで楽しんでました。 帰りにクロッチに愛液がたっぷり染み込んだショーツをもらい、次の日はそのショーツの匂いでオナホせんずりを楽しみ、その次の日はそのショーツを履いて仕事をする。 本当に幸せでした。 またクンニが大好きな女性と出会って、新たなクンニプレイを堪能したいです。 あ~~~おま○こ舐めたいっっっ