この年頃になると、季節の変わり目にはお悔やみ事が多くなる 会社関係はもとより、地域の自治会、お世話になった先輩 不謹慎だと思いつつも喪服姿の女性に目が奪われてしまうのはスケベ親父の悲しい性 先日、取引先の経営者がなくなり代表の代わりに参列、各所へご挨拶を済ませ端の席にて式を見ていると、営業担当者東さんがご挨拶に来てくれた 東さんの一歩後ろには奥さんもいらっしゃった… 華奢な東さんにはとても手に負えないであろうダイナマイトボディの奥さんだ… 今でも若い男にその艶かしい身体を預け、満足させてもらっているのか… 45.46歳辺りか…160.58(推測)… ◯原芳◯のような顔立ち、身体の中から溢れ出る妖艶なオーラが私達の世代にとっては堪らない雰囲気を持つ奥さん 自然と喪服の中の下着姿まで妄想してしまう… 白の上下…下は後ろから見ればフルバックだが、前から見れば陰毛がハッキリと確認出来るレースだろうか… ガーターベルトにむっちりした太腿を覆うパンスト… 喪服にラインが出ないように、黒のレースたっぷりのソフトなボディスーツだろう… ご主人の後ろで来客に会釈をする奥さんを目で犯し始める… 真珠のネックレスはつけたままがいいな… 前から抱きしめ、後ろのファスナーをゆっくり下まで下げながら肉厚な唇を唾液たっぷりのディープなキスで味わう… 床に落ちる喪服…柔らかなボディスーツはそのままにブラのホックを外し腕から抜き取る… 柔らかな胸が身体にあたる感覚を楽しみながら、腰に手を回し下着を少しずつゆっくりと下ろして…お尻が半分顔を見せた辺りで、身体を反転させ壁に押し付け… 頸から首筋…パールのネックレスも舐め上げながら…ベルトを外しスラックスを下げ興奮の塊を弾力のある柔らかい尻に突き刺してやろうか… 口を近づけ感じて漏れる吐息を香りながらガーターベルトのクリップを外しパンストの食感を指先で味わうのもいいな… パンティを脱がせ、パンストも脱がせ、ブラも抜き取り、奥さんの身体には黒のソフトなボディスーツとガーターベルトだけを残す… こちらにむかせ唇を重ね舌を絡めあい左で腰を抱き寄せ…ポイントを避けるように指先で下半身をソフトタッチ… 垂れてくる蜜を指先に絡め硬く尖った突起に円を書くように塗り付けくねくねと動く腰を押さえつけ… お願い…直接…もっと激しく…と言わせてやろうか… 中をゆっくり掻き回しながら…こんなに濡らせていやらしい人妻だ…と言葉攻めから入ろうか… それとも前戯もそこそこに片足を持ち上げ、ずぶり!!と差し込んでやろうか… 奥さん…どれがお好みですか?