露出の板とどちらが相応しいか悩みましたが、視姦に投稿します。
板違いだったらごめんなさい。
私の元カノは、純情な生娘でしたが比較的露出が多いファッションを好みました。
処女喪失後、セックスに慣れてきた頃、露出の高い服を買ってあげたら喜んで着て、男たちの視線を釘づけにしていました。
調子に乗って、かなり際どい水着を着せてプールに行きましたが、もう、男女構わず視線を浴びているにもかかわらず、平気な顔をしていました。
そんなエロそうな元カノでしたが、セックスも私から誘わない限り自分から求める事もなく、その行為も淡泊でした。
元カノは、もしかしたら男性のイヤらしい視線に鈍感だから露出が大きくても平気だったのかもしれません。
一方妻は、とても清楚な美形でしたが生娘ではありませんでした。
ファッションも地味系で、露出は極端に少なく、ミニスカートなど絶対穿きません。
でも、裸になるといきなり淫らになり、見られただけで濡らしてしまいます。
妻は、もしかしたら清楚で露出が少ないのは、素肌を見られると濡らしてしまうスケベな自分を自覚して、ひたすら素肌を隠しているのかもしれません。
つまり、妻は自分の裸を見られると羞恥が興奮に変化してしまうから、出来るだけ素肌の露出を控えていると言うことがわかってきました。
なので、結婚して10年の記念に、子供たちを実家に預けて混浴のある旅館へ出かけました。
妻に、
「三十路半ばのアラフォーに差し掛かって、色気の出てきた美しいお前の裸を見せつけてやれよ。誰も知っている奴なんかいないし、思い切ってタオルなんかで隠さず堂々と見せてやれ。」
と、タオルでどこも隠さないように言って、隠さず丸出しのまま入りました。
混浴なので女性もいましたが、ほぼ50代のオバサンで、乳房は丸出しでしたが股間はタオルで隠していましたから、30代半ばの妻が、元々薄めの茂みなので丸見えのワレメから、歩くたびにラビアを見え隠れさせたら男たちの視線が一点に集中していました。
後に妻は、
「素っ裸で男の人たちの前を横切ったときは、突き刺さる視線が恥ずかしくて、濡れていくのが自分でもわかったわ。」
と言っていました。
「みんな、清楚な人妻のオマンコを見て、暫くお湯から出られなかっただろうなあ・・・」
と言ったら、
「あなただって勃起してたじゃない。」
「そりゃあ、愛しの妻の裸ですからね。」
この日、夜二回、翌朝一回の計三発妻と励んで帰りました。
旅館で子供たちに声を聞かれる心配もないので、妻の喘ぎ声は窓の外まで聞こえるんじゃないかと思うほどでした。
帰った日の夜、まだ興奮冷めやらぬ妻から求められ、
「また混浴行こうな。」
と言ったら真っ赤な顔して頷きました。
次回が今から楽しみです。
2019/08/12 19:35:15
(aPohGYkr)