汚物フェチ、汚物そのものに対するものじゃないけど、排泄姿、排便姿、排泄管理、汚物も含めた排泄に関するもの全てに性的な興奮を感じてしまう その姿、その行為、汚物にまみれながら、グチャグチャになりながら身体を擦り合わせる、そんな光景にゾクゾクしてしまうんです 昔の経験がどうしても自分の中でこだわりのように、この欲がなかなか満たせない 社会的には言えないから、そんな秘密の共有の安心が汚物にはあると思う 四つん這いで浣腸を挿し込んで、抜いたあとはアナルをいじりながら、スパンキングして、お腹がゆるくなっても我慢させながら後ろからお尻を開いてクンニして 今出したら顔にかかるから我慢だよ、何度もスパンキングして、アナルを優しくいじって、舌を伸ばして割れ目をな舐め回して ダメ、漏れちゃう、ごめんなさい、見ないで、ごめんなさい、泣きながら懇願してきて嫌がるけど、スパンキングして、アナルをいじってるとアナルから少し漏れ出す汚物 ほら、出ちゃってるよ、そういって汚物をお尻に塗りたくり、スパンキングして 限界にきたらトイレの便座に座らせて、両足を大きく開かせて目の前にしゃがみ込み、ほら見ててあげるからいっばい出してごらん、そう言うと汚物を撒き散らしていく 臭いのいっぱい出てるよ、たくさん出てるね、そう言ってペニスを顔の前に出して、頭を掴んで喉奥へ えずかながら、止められない汚物を撒き散らし、しゃぶりながら、喉奥まで擦り付けられながら排便している姿にゾクゾクして 今度は四つん這いでまた浣腸を入れ、腰を掴んでバックからペニスを挿し込んでいく ゆっくりと出し入れしていくと、ごめんなさい、ごめんなさいと繰り返し叫び、漏れそうになったところで強く腰を掴んで激しく打ち付けていく 喘ぎと共にアナルから汚物が吹き出し、2人の間にグチャグチャと汚物が撒き散らされていくけど、出し入れする動きは止めずに、激しく打ち付けて続けながら、臭いの漏らしてダメなメスだな、そう言って汚物を塗りつけるようにスパンキングしながら、打ち付けながら お互いが混沌とした興奮と背徳感に包まれる こんな汚物への性的執着、排泄に関する執着がどうしても消せない