大学に入って一人暮らしを始めたばかりの頃、宗教の勧誘のおばさん(50代)が訪問してきて、よくわかっていなかった僕はうっかり部屋にあげてしまったことがある。 それから延々一時間以上その宗教の話をされて段々状況が飲み込めてきていい加減うんざりもしてきだしていたが、、、当時童貞だったぼくは、おばさんとは言え女の人と一つの部屋に長時間ふたりきりでいたことがなく、次第に興奮してきだしていた。ちなみにおばさんは、全然綺麗でも可愛くもないどこにでもいる普通の50代のおばさんです。 んで、おばさんにもその興奮が伝わっているようだったんですが、話を切り上げて帰るタイミングが無かったようで、僕も帰さないためにホントはうんざりしてんたんだけど宗教の話に変に食いついたりするから、ただ時間だけが過ぎて行っていた。 そのうちにおばさんがもぞもぞしだしてて、どうやらオシッコかなと思ったんだけど、ほうっておいたら案の定おばさんから、 「御手洗い借りていいかしら?」と聞いてきた、僕は何故かそれに興奮して、 「どうぞどうぞ」とトイレを促すと、おばさんはトイレに入り際に 「ちょっと長いかもだけどごめんなさいね」と言ったのでそれがウンコを意味してるんだと直ぐにわかった。 僕はなぜか異常な興奮に襲われて、なんだか無性におばさんのウンコが欲しくなってしまって、おばさんの入った後のトイレのドアの前でソワソワしだした。でもこのまま時間が経てばおばさんは普通にトイレをすませてしまう。僕は勇気を振り絞って(と言うかこの時は勇気と言うよりも異常な精神状態だったと思う。) ドア越しのおばさんに話し掛けた。 「あのう…」と言うとおばさんはトイレのドア越しにビックリしたようすで、 「は、はい?」 「実は、そのう…、僕変わったところがあって…」 「はぁ…?」 「そのう…、怒らないでくださいね。」 「はい…?なんです?」「あの…、おばさんのウンチが欲しくて…」 「…………はあ……どう……」 「すみません、その…ちょっと変な所があって。」 「…いやぁ……」 「ダメですか……出す前に……」 「いや…あのう……どうするんですか…そのう…。」 「いや、どうもしないというか…好きなんで…欲しいと言うか」 「…いや……そんな…そんな…汚いですよ」 「いや、汚くないですよか。凄い欲しいんです。まだ出してないですよね」 「いや、まだ入ったばかりだからでてはないですけど…」 「ちょっと待って下さい。」 「はぁ…いやぁ…」 この時点でおばさんに激しい拒否をされてなかったので、僕は頑張ったら本当にくれるかも、と希望が湧いてきてました。 そこで僕は、 「あのう…とりあえずドア開けてもいいですか?」と聞いたんです。 「…えっ?…いやぁ…」 「なんにもしません、とりあえずドア開けるだけですから…」 と言うと、 「はい…」と言って鍵を開ける音がしました。 僕は恐る恐るドアを開けると、そこにはパンツもスカートも降ろして便座に座った、困惑した表情のおばさんの姿がありました。 陰毛はチラリと見えましたが基本的には上着でほとんど隠れていて見えませんでしたが、何よりあまりそちらをジロジロ見ないようにしてました。(今更なんだけど、やましい気持ちではないてきな態度をとっていた。) 「すみません、本当に欲しいんです。」懇願するような顔をしてお願いすると 「でもね…やっぱり汚いし恥ずかしいですよ。おばさんだし…。」と言いながらもしょうがない子ね…と言う反応がありました。 「おばさんのが欲しいんですよ。」 「いや、ありがとう。でも…」 おばさんのが欲しいんですよ、と言う言葉におばさんはちょっと笑みがでて顔を赤くして喜んでる雰囲気があったので、そんな感じで言ったら良いのかなと思って 「いや…本当に、その…おばさんちょっと可愛らしい人だし、おばさんのが欲しいなって思って…」これは嘘ではなく、この時点で僕は不思議な事に本当におばさんが可愛らしく見えてしまっていた。 それとドアを開けた時から、おばさんも腹が座りだしてきたのか、なんだか会話が心なしかスムーズに進むようになっていた。 僕は、兎に角押そうと思って、 「もし、あれだったら、今手持ちが5千円ぐらいしかないですけど払いますから…。」 と言うと、おばさんの顔がパッと一瞬嬉しそうな表情になって、 「いやいや、こんなのにお金なんてそんな…お金はいいですよ…。」 「じゃあ、お願いします。」まだ承諾は貰っていないが貰ったような雰囲気で言うと、おばさんは多少の沈黙があってから心を決めたように、 「じゃあ…、はい…、早く出したいし…、」と言ってくれました。僕は 「ありがとうございます」と喜んで言うと、 「このままここに出しちゃっていいの?」と言うので、 「ちょっと間ってください!」と言って部屋を指差し 「こっちの方でもいいですか?」と言って部屋の真ん中に新聞紙をひきました。 「えっ?そっちでするの?」と言いながらそのままの格好でノロノロと中腰に歩いて来ながら部屋の中央にウンコ座りしました。 この時点でおばさんの真っ白いお尻は丸見えで、前に回ると陰毛の奥の何やらブヨブヨしたオマンコの肉ヒダも確認する事ができました。 「オシッコもこのまましちゃっていいの?」と聞くので、そうか…と思いキッチンからドンブリを持ってきて 「すみません、オシッコはこっちでもいいですか?」とおばさんのオマタ付近に置きました。 「あ、はい、わかりました…、このまましちゃうと部屋オシッコまみれになっちゃいますからね…。」と言って腰をずらし、オマンコを丁度ドンブリ付近に調整していました。 「じ、じゃあしますね。」 と言うと、おばさんは踏ん張りだしたのですが、 「緊張してなかなか出ない…」と言うことでした。 「大丈夫です、ゆっくりされて下さい。出るところ見てもいいですか?」と言って僕はしゃがんでお尻の穴を覗き込むと、おばさんは、 「いやー、恥ずかしいー。」と顔を一層真っ赤にしたので、僕はやめた方が良いのかなと思って 「見ない方がいいですか…?」と顔を上げると、おばさんは嬉しい事に 「いや、大丈夫ですよ。」と言って心なしか肛門を少し上げてくれました。 おばさんのお尻の穴の周りには多少毛が生えていて、でもアナルの色は、色白のせいか綺麗なピンクに近い茶色をしていました。そのアナルの奧にはやはり、年の割には綺麗?なオマンコが覗いていました。(その時の僕にとっては始めてみる生のオマンコでしたが) おばさんは 「いや…綺麗に出るかしら…」と言うので、そのセリフになんだか僕は笑ってしまいそうになり、 「大体いつもは一本とかなんですか?」と聞くと、おばさんもちょっと笑って 「一本(笑)そうね…、大体が固いんで1か2ぐらいで出てくるかな…」と答えてくれました。 おばさんが力む度にアナルが盛り上がったり引っ込んだりしていて、そうするうちに、アナルの中央付近が開きだして来ました。それとどうように白いお尻も少し赤みを帯びてきだして、 「あ…出そう…、見えてきてます?」となんだか協力的になってきたおばさんが聞くのですがまだ見えてこず、 「いえ、まだみえてません」と答えました。 更におばさんは力みだして、すると前のオマンコの方でシャーッ!と勢いの良い音が突然響き出しました。僕はオシッコがでた!とお尻の方から確認して、前に回ろうかとしたら今度はお尻の穴が少し開いてプシーッと音が鳴り響きました。おばさんは 「いや…、オナラが…!」と顔を下に向けて恥ずかしがりました。おばさんのすかし屁は直ぐに僕の鼻に匂って、その付近に漂いだしました。 そのあと直ぐにおばさんが 「出る…!」と言うと、肛門が開いてそこから焦げ茶色の物体が頭を覗かせました。この時点でオシッコは終わっており、お尻の方からオマンコから滴るオシッコの水滴が確認出来ました。僕はオシッコを前から見るタイミングを逃してしまった事を多少後悔しながらも、本命のウンコの方はしっかりと見てやろうと、お尻を覗き込みました。 おばさんの肛門からウンコが5センチ程顔を出して辺りに臭気をまき散らしだしてました。 僕はもっとしっかりみたいと思い、おばさんに 「おばさん、もっとお尻上げれますか?」と聞くと、おばさんは 「んー…!」と踏ん張りながら無言でお尻を腰の高さぐらいまで掲げてウンコをヒリ出し始めました。僕は顔の真ん前でそれを確認する事が出来るようになりました。 ちょっと続く…。