ただいま。
今夜は狩りをしてきたの。
不審な動きをしてる影が居たから、少し離れた場所に腰を下ろして知らぬ存ぜぬのフリ。
これって変にチラチラ見るより、相手を落ち着かせる効果があるように思う。
時間を決めてターゲットのオナニーを見届け、時間きっかりに立ち去った。
その足で次のターゲットに向かう。あの生意気な筋肉尻が座標を献上してきたので向かうと、そこは集合住宅だった。到着したことを知らせようとすると、どうやらここではないらしい。新たな座標が送られてくる。なんだこの、指定場所が二転三転するやり口、脳が揺さぶられて最高に気持ちいい。
なんとかして辿りついたのは駐輪場だった。
車に乗り込むなり「自分で出せ」と命令されて放り出る乳。
私じゃなくて乳首に挨拶してやがる。
クリの触り方も完璧すぎる。
ああああああ生意気な筋肉尻、やっと本物にありつけた。貪ってしまった。
もうずっと奥が突かれたくて疼いてるのに、生理が完全に終わってないから嫌だと言われる。ならペニスを挿れてほしいと懇願してしまった。
生で良いからと。中に出していいからと。それでも向こうは不満そうだったが、挿れてしまえばこっちのもの。バックから貫かれ、少しでも腰が引けると「尻突き出せ」と怒られた。
「俺の性欲処理に使われてるんだぞ」
そんな最低なピストンで頭もあっちもイッちゃってやばい。
私が性欲処理にお前を使ってやってるのだ、と言い返しても更に上から被せてくる。なんなんだこの糞生意気なペニス、ちんぽがたまらずイキまくってしまう。
「今すっげーやばい顔してんだろうなぁ」と背後で笑われて、うるせええええと言いながら悶絶。
向きを変えて向かいあう形で中出しキメた。筋肉スペルマをまんこで美味しい美味しいって飲み干してあげた。ほら、私の性欲処理に使われたのはそっちよ。
2026/11/02 02:34:27
(Lp3ccypG)