午前零時過ぎ。「これから飲まない?」とまさこの部屋に呼ばれた。
両親に悟られないように、静かに部屋に行った。すでに酒臭い。
まさこの隣に座ってだべりながら、缶ビールや缶水割りをあけた。
すでに出来上がっていたまさこは少しテンションが高かったが、
ふとした沈黙の後、まさこがキスしてきた。俺はまさこを抱き寄せ、
片手で胸を揉みながら、キスというより、お互いの唇と舌を味わった。
まさこに口移しで、ビールを飲ませてもらった。こちらかもお返しした。
そのうち唾液を飲んだり…この行為は意識がぶっ飛んだ気分だった。
まさこは自らベッドに移ったので、俺はパンティを脱がせた。
はじめて見るまさこのマンコ。毛は生え放題で、むしろ柔らかいが多い。
小陰唇が左右に大きく開いていて、ぽつんとあるクリトリス。
はっきり言ってグロイが、むしゃぶりつくな!というのは無理。
69の体勢でマンコにキスをして、アノ味が口に拡がった瞬間、また意識がキレた。
じゅるじゅる音を立てながら、舐めまくった。この年にしては、
愛液は多いほうだろう。愛液を啜り舐めると、まさこはマンコを
押し付けてきた。
俺は体を起こし、ちんこをつきさした。まさこはうめき声を揚げた。
両親に気づかれるかなんて、考えもしなかった。
とにかくまさこの中に出したかったので、自分勝手に腰を振って射精した。
ビクッビクッとかなりの量を出した。やっと正常な感覚が戻ったとき、
俺の息が臭いことに気づいた。
冷静になって、まさこにフェラさせてもう一度勃起させた。
ティッシュでマンコを拭いてから、再度、挿入した。
今度は声を出させないように、注意しながら、マンコの感触を楽しんだ。