キスしてから、二人になるとスケベ話が増えてきた。
隠すことはマイナスと考えたので、ありのままに話した。
俺の部屋で親子丼の話を肴に酒を飲んだ時、異様に盛り上がった。
「それはやりすぎでしょーが!」と騒いでいると、
母親が静かにしろと文句を言ってきた。
それを合図に貪るようにキスをしながら、まさこの胸を弄った。
そこそこの大きさ。柔らかい、というか、垂れ柔らかい。
濃く大きい乳首の周りには皺。散々男に吸わせたんだろう。
手に持つ感じで乳首に吸い付いた。まさこはチンコを擦った。
左右揉みながら、飽きるまで吸う…飽きる前に、チンコが限界だった。
パンツを脱ぐと、まさこがしゃぶっりはじめた。ジュルジュル音を立てて、
まさこも息が荒く、相当興奮していた。
俺は尻の穴をすぼめて、とにかく我慢した。
いつ発射してもおかしくないな時に、まさこは俺のアナルを指でつついた。
一気に口の中に射精。意表をつかれたが、足の先までしびれる快感だった。
いつまでも余韻を味わっていたかった。
まさこはチンコを離さず、器用にザーメンを飲むとそのまましゃぶられて、
勃起してしまった。そころで、チンコは解放された。
体勢を入れ替えて、まさこの股間をまさぐったが、そこまでだった。
まさこは「ま~だ」と言った。でも、濡れていたのは確かだ。
俺はまさこにオナニーを見てもらった。それでもいつもより気持ちよかった。